宅建 合格!

宅建資格試験独学勉強法&合格テキスト(参考書)

いかがですか?守れそうでしょうか?

もし『毎日30分でも続けるのは無理だ。』


そう思われるなら、この先を読み進めてもあなたの時間を無駄にするだけなので、今すぐ当サイトを閉じてください。


大丈夫ですか? それでは、決して読み飛ばさずにこのサイトをお読みください。

(9分ほどかかります)


大げさではなく、これからお伝えすることは あなたの人生を大きく

左右させることになります。


自己紹介が遅れました。初めまして、藤本修です。



恥かしい話なのですが簡単に私の経歴をお話しておきたいと思います。


挫折からのスタート


私は1955年、神奈川県横浜市に生まれました。


地元の公立小学校、中学校を卒業し、私立の高校へ入学、そのままエスカレータ式に大学へ進学、大学卒業後も「司法試験現役合格」のタイトルが欲しかっただけの理由で大学院へ親のすねをかじらせてもらい進学しました。


しかし夢は叶わず、失意のまま就職活動をすることに。 東証二部上場の商社の経理部に入社後、今までの司法試験勉強の毎日とはかけ離れた、社会人としての生活が始まりました。


なんとか仕事を覚えてほっとした夏過ぎ、「これでいいのか」という問いかけが自分自身に起きました。「自分の夢をこのまま終わりにはできない」そう思い、入社して1年を待たず、辞表を提出して再び受験生活に戻りました。


無職で受験浪人はできないので、学習塾の社員講師をやりながら勉強しました。そんな当時、画期的な合格方法論でぐんぐん実績を伸ばしているスクールが東京にあることを知りました。


私の勤務先は横浜。仕事帰りの通学はできないが、通信講座でならと思い、当時のお金で20万円という高額の受講料を支払い、択一試験用の講座を受講し始めました。


しかし、


送られてきた圧倒的なカセット講座の物量とペースに、次第に付いていけなくなり、ついにはテープが送られてきても封を開けることすらない

「つんどく」状態が続きました。


そんな時、たまたま見た就職情報誌に、そのスクールの職員募集の広告が載っているのをみて迷わず応募し、採用となりました。


職種は事務局長でした。 その後、会社はどんどん発展し、私も事務局長の次は受講生対応部署の責任者をやり、さらに生徒募集の企画担当となりました。 そんな折、会社は多角化を実現し、言われた一言が私の運命を大きく変えました。

 


「藤本、宅建の講師をやれ」



「スタッフをまとめながら仕事を管理し、テキスト作成から講師まで全てをやってみろ。」と言われたのです。


今から23年前の秋のことでした。


幸い集まったスタッフはみな優秀で彼らと知恵を絞った結果、

出来上がったのが、試験に出る順に項目を並べて説明していくという当時としては

斬新で画期的な企画本、「○る順宅建」という教材で、これはベストセラーにもなりました。


バブル絶頂期、企業研修はたくさん受注できました。誰でも不動産屋さんになろうとして、宅建の受験がブームになっていました。


そんな中、不動産会社の社員の方たちは真剣でした。宅建を取れなくては仕事にならないからです。


しかし銀行員の方たちと比べると、どうしても“結果が悪い”のです。

銀行の人たちは土日が決まって休みであることに加え、資質的にも勉強を得意として人生を過ごしてきた人たちです。


これに対して不動産会社の方たちは、会社の宅建に対する取り組み方で大きく結果が分かれていました。 人事部が強く宅建取得対策を会社で当然のようにできるところは合格率も高かったのですが、そんなことが出来る会社はほんの一握りです。


多くの不動産会社は、仕事優先で勉強は後回し。


研修会場に出て来られるだけマシという状態です。出て来られても、仕事で忙しく疲れていますから、しばらくすると寝てしまう。


仕事で疲れた上に、宅建の勉強で疲れる。当然、出席した講義の内容もおぼつかなくなってきます。そして次第に、講義に来なくなる・・・。結果は合格名簿に載らない。


無理もありません。でも、この人たちが一方的に悪いのではないのです。指導の体制にも大きく改善の余地があるわけです。


その後大手資格スクールの宅建講師として様々な場所で講義を行ってきましたが、大抵どこも方針は同じです。


成績優秀者を確実に受からせるように、悪い言い方をすれば多くの予習・復習を必要とする講義についてこれない人たちは・・・という格数重視の経営スタイルです。


成績下位者に合わせてしまうと経営的に合格数が伸びなく厳しい。 言ってしまえばスクール経営の犠牲になってしまうわけです。


所詮は、組織の一員です。大勢の社員や彼らが尊重するトップの意向に逆らって自分の理想を追求できるはずがありません。真実は多数決では決まらないはずなのですが。


「おかしい・・・」

 

宅建の指導をしながら23年間抱えていた悩みでした。

 

今まで本当に合格させてあげたいと思った、過去に大量のカセットテープに挫折した私のような生徒たちを見過ごしたくない・・・。 そう思いながらも、今日まで自分の気持ちを偽り宅建指導を続けてきました。

 

しかしもはや限界です。

 

今まで本当に合格させてあげたいと思った方々にスクールでは教えることの出来なかった合格の最短ルートを教えたい。

 

そう思って23年間培ってきた私の全てをこのプログラムにつぎ込みました。 たしかにこのマニュアルは 学生のうちに資格を取りたい方や初めて宅建を受ける方にも効果的です。

 

しかし私は長年宅建業界の犠牲になってきた方、一度受験をあきらめてしまったようなあなたのために本書を書きました。



23年も掛かりましたが、やっと勇気を持つことが出来ました。 業界全てを敵に回す覚悟でこのマニュアルを公開します。



業界最短の勉強時間で
合格できるマニュアル

 

『1日30分~?そんな美味しい話あるわけないだろ』

 

そう思われていることでしょう。 それでは さらにうさんくさいお話をしましょう(笑) このマニュアルで勉強すると一般的にどの資格スクールや通信講座の内容を見ても、初学者(初めて宅建を勉強する人)の必要学習時間は最低でも100~120時間必要だと言われています。

 

しかしこのマニュアルを習得し、合格するのに必要な勉強時間は60時間、およそ半分です。 なぜ他の大手スクールなどの半分で良いのでしょうか。

 

はっきり言います。

 

大手資格スクールで必要とされているような勉強量は合格のために必要ではありません。 実際はその6,7割をしっかりとこなせば余裕を持って受かるのです。

 

そして知識をインプットする勉強を辞め、最初からアウトプットに慣れる練習をすることで 合格率はさらに高まります。

 

知識として「わかった」となることは日本の教育上大切だとされています。 しかし、点数を取る上、合格する上でそれは必要ありません。

 

重要な部分は基本的に何も変わりません。毎年私が“すり替え”と呼んでいる

「問題の一部だけをすり替えている問題が非常に多い」のです。

 

そのすり替えられるポイントと学習の仕方などをこの宅建合格マニュアルではお伝えしています。

 

なぜ1日30分なのか



この中で最も大きい理由は誰でも合格を勝ち取れるものにしたいということでした。 このサイトを開設した理由にもあたるのですが、 この宅建合格マニュアルは1日30分、約4ヶ月の勉強で合格できる内容です。

 

よく、1か月で受かるというようなマニュアルがありますが、中身を見るとひどい物です。結局1日4時間、30日丸々勉強すればという前提があるわけです。 基本的にこの100時間という枠は外せません。

 

それぐらい勉強しないと宅建は受からないものだからです。 では、この宅建合格マニュアルはというと・・・ 1日30分で120日、合計60時間 「60時間」と聞くと漠然としてわかりづらいかもしれませんが これは1日3時間勉強すれば20日で受かることになる驚異的な数字です。

 

もっと良いものがあるかもしれないじゃないか?とあなたは思われることでしょう。 ですので私はこんな保証をお付けすることに致しました。


藤本からの2つのお約束

1.このマニュアルは宅建の中でも最も短期間の学習時間で合格できるマニュアルだと自負しています。他のマニュアルでこのマニュアルより、即ち合計勉強時間が59時間以下でも「受かる」ものがあったら私に教えてください。 当マニュアル代金を全額返金させていただいた上で、必ずそれを超えるものを作り上げることをお約束致します。

 

2.当たり前ですが、このマニュアルの通りに勉強して受からないようなことがあれば返金させていただきます。

洋服の衝動買いとは違います。 英会話スクールに行って英会話が出来るようにならなかったらお金を返してもらいたいですよね?

法科大学院にいって真剣に勉強したのに司法試験に通らなかったら受講料を返してもらいたいですよね? 本来、ビジネス上はそういった方々に返品をするのは経営上非常に苦しいです。

しかし、私はこのマニュアルに絶対の自信を持っています。同時に宅建を目指している人をこれ以上一人も見捨てたくありません。

ですのでもしこのマニュアルを勉強して受からなければ当然ながら商品代金は全額返金致します。
ですから、あなたも私を信じてついてきてください。



あなたが今まで合格できていないのは
こんな理由ではないでしょうか・・・?


 

今までは立場上決して言えませんでした。


受からなかったのは
あなたのせいではない

 

私は強くこの事を伝えたいのです。 はっきりいって、毎日2時間の予習・復習が出来れば独学だって受かります。

 

資格スクールは合格実績を出さなければいけないので、しっかりと合格できるだけの知識を受講生に覚えてもらおうと膨大な量を受講生に強いるものです。

 

はたして、これだけの量を学習することを常識として正当化して良いのか? 本当にこれだけの勉強量が合格するために必要なのか?

 

資格スクールでは
必要以上の勉強を強いられる

 

このマニュアルで説く勉強法はそうした常識を覆す方法です。 「60時間」と聞くと漠然としてわかりづらいかもしれませんが これは1日3時間勉強すれば20日で受かることになる驚異的な数字です。

 

ただし、実際に詰め込んで受験の直前20日しか勉強しないということは絶対しないでください。毎日3時間というのは普通に考えて20日も続くものではありません・・・。

 

勉強が嫌いな人も挫折させない

 

先ほども話しましたが1日30分にこだわった最も大きな理由がこれです。 どんな人でも受からせるという自信を持って作りました。

 

毎日30分であれば、どんな人にも作れる時間です。 やる気さえあれば、決して継続が難しい長さではありません。

 

 

毎日30分
必ず毎日30分の時間を作れる


最初の約束、覚えていますか? 1時間でも2時間でもありません。 毎日30分の時間を作れると約束できますね?


もう十分にお分かりだと思いますが、後はあなたの宅建に対する情熱の問題です。 大丈夫ですね?


それでは、一部ですが内容を公開しましょう。



























以上・・・で全体の5%ぐらいは説明したでしょうか。

 

もちろんこれは基礎知識・基礎理論編の一部に過ぎませんし、これに加えて他では一切売っていない私が独自に作り上げた宅建合格テキスト(約400ページ)がついています。

 

まずは知識・理論編を読んでいただき、その後毎日30分ずつ実践することで合格があなたの手に届くシステムです。



いかがでしょうか? 少しはあなたの役に立てそうでしょうか? あなたが合格するために必要なものは全て整えました。


あなたはこの宅建最短合格法を使うことにより、悩むことなく、迷うことなく合格への最短距離を走ることが出来ます。


この最短合格マニュアル
あなたには一体いくらの価値が
ありますか?


正直、値段には迷いました。


私が23年間培ってきた全てをぶつけ、製作には8ヶ月を超える歳月を要しました。 また今回の販売にあたり、ネットサービス・ドットコム様にも大変お世話になりました。


当初、ネットサービス・ドットコム様からのお話ではこの合格マニュアルは78000円、資格スクールのおよそ半額での販売と伺いました。高いとは思いましたが、資格スクールの受講料を考えるとそれほど高くはないかと考えていました。


そんな折、他社の教材を探していると29800円でテキストのみを販売している教材業者を見つけました。安い。


試しに購入してみました。 しかし、直前講座や模試の薦めなどあり、自力で勉強しなければならないにも関わらず、結局トータルでの出費は70000円を越すように設定されていました。


宅建に受かるために70000円。確かに合格という2文字を考えると高くはない・・・かもしれません。


しかし、私にはどうしても安いとは思えませんでした。 「一人でも多くの人を合格に導きたい。」 当初そう願い、ネットサービス・ドットコム様の企画に賛同し、今回の出版に至りました。


78000円の教材に手を出せる人が一体どれだけいるんだ。

私は恥ずかしくなりました。


そしてネットサービス・ドットコム様に無理をいって私の報酬分を80%カットする代わりに価格を25800円まで下げていただくことをご了承いただきました。


この不況の折、低価格でいくほうが良いという打算もあったようです。 いずれにせよ、価格は限界まで下げることが出来ました。 私も講師という仕事を投げうってまで、この合格マニュアルに掛けました。


今度はあなたが行動する番です。 宅建合格という大きな夢への最短距離を一緒に歩みましょう。



現在購入者専用サイトにて下記の項目について無料ダウンロードできるようになっております。



上記のサイトについては、商品送付時にパッケージの中に案内が入っています。
内容については、新年度改定事項等、時期に応じて更新して行く予定です。

藤本合格塾が用意しているあなたへのプレゼント一覧

1 合格ガイダンス
   (1)学習の進め方
   (2)教材の使い方
   (3)フォローの受け方

2 科目別学習のポイント
   (1)科目別テキスト各項目のポイント読み方アドバイス
   (2)過去問題の選択肢別分析問題の解き方アドバイス
   (3)過去問題集の使い方アドバイス
   (4)一般的な受験生が陥りやすい注意点

3 平成21年試験情報(法改正・統計資料等の最新情報フォロー)
   平成21年度 試験内容変更のお知らせ  
   平成21年度 試験出願要綱のお知らせ
   平成21年度 法改正最新情報 1
   平成21年度 法改正最新情報 2
   平成21年度 統計資料最新情報
   平成21年度 試験直前資料  1 民法
                         2 業法
                         3 制限・税・その他

4 平成22年試験問題の分析(法改正・統計資料等の最新情報フォロー)

5 平成20年試験問題の分析(試験の解答と科目別の傾向等)

6 平成21年試験問題の分析(試験の解答と科目別の傾向等)

7 時期別学習の『羅針盤』(学習時期に合せた一般的アドバイス)
   12月~3月末 4月~6月末 7月~8月末 9月~9月末
   9月末~10月上旬 直前期

8 過去問題集 18年 19年 20年 21年

9 模試試験問題と解説  
   平成20年度   問題1 解説1  問題2 解説2
   平成21年度   問題1 解説1  
              問題2 解説2




マニュアル+テキスト+無料メールサポート
定価25800円

お電話&FAXでのお申し込みはこちらから

お願い

「1日わずか30分宅建合格プログラム」の価値を認めていただき、ご購入を決めていただいた皆様にお願いがございます。
一人でも多くの方にこのプログラムにご参加いただけるよう、商品価格を限界まで下げさせて頂きました。
皆様には大変恐れ入りますが、 送料(印刷・製本代を含む)¥4,000円を、別途ご負担頂けますようお願い申し上げます。


もし合格できなかった時は、
代金を全額返金いたします。

このプログラムと私のサポートを持ってすれば、ほぼ確実に宅建に合格することができます。私にはそれだけの自信があります。
万が一、あなたがこの勉強法を実践し、私のサポートを受けたのにもかかわらず、合格できなかったときは、代金は全額返金いたします。
(※マニュアル通り実践していただかなくては意味がありませんので、最低限のご理解をよろしくお願いいたします。)

【返金保証制度のご利用手順について】
1.1日わずか30分宅建合格プログラムをプログラム通りに実行していただき、【宅地建物取引主任者資格試験】を受けてください。

2.万が一、あなたがこの勉強法を実践し、無料メールサポートを利用し、私からの直接サポート・アドバイスを受けたのにもかかわらず、合格できなかったときは、代金は全額返金いたします。

※毎年9月1日以降その年の試験日までにご購入の方の方に限り、ご購入された年の翌年の試験日まで無料サポートいたします。

※毎年9月1日以前にご購入いただき、ご購入された年の試験合格発表日から30日以内に返金保証のご請求をされる方は、私(藤本修)から期間内に最低20回以上のメールサポート受けたことを、ご請求の条件とさせていただきます。


※毎年9月1日以降、その年の試験日までにご購入いただき、翌年の試験合格発表日から30日以内に返金保証のご請求をされる方は、私(藤本修)から期間内に最低40回以上のメールサポートを受けたことを、ご請求の条件とさせていただきます。


3.返金のお申し出は、ネット サービス ドットコム:info@takkengokakuhou.comにてお受け致します。

その際、宅地建物取引主任者資格試験を受けたさいの受験票を画像で添付してください(携帯電話/デジカメで撮影した画像も可能です)。
また、マニュアル代金の振込先を必ずご記入ください。3営業日以内にご返金致します。
(振込み手数料はお客様のご負担となります)

返金の際は、ご注文いただいたマニュアル及びテキストの返品は必要ありません。
私を信じて注文してくださったお礼に差し上げますので、遠慮なくお使いください。


Q&A

 1.この教材を実践すればどんなレベルでも宅建試験に合格することができますか?
この教材、講座内の指導とメールサポートを活用して頂くことにより、確実に合格レベルに到達します。レベルは、初心者から基礎力が身に付いている方まで、 特に限定はしておりません。


 2.本当に1日30分の勉強時間で合格できるのでしょうか?
30分を、集中して勉強して頂くことができれば、 かつ、毎日その集中した時間を確保して頂ければ合格レベルに到達できます。


 3.スクールで教えてもらう 内容とどう違うのでしょうか?
勉強内容自体は、スクールで教える内容とほぼ同じです。
違うのは、「問題を解くノウハウ」を最初から会得して、しかも毎日意識して学習できるか、です。
スクール講座の試験直前期になって、(講師によって、講座によっては)教えてもらって、
問題解法力を土壇場で身に付けるのかどうかです。
ちなみに、スクールでも、早い段階から演習を毎講義終了時に取り入れ、解かす講座も存在します(私もそのような講座を担当した経験があります)。
しかし、問題文のどこが引っかけであり、どこを気を付けて読むべきかは、
受講生の方へ教える時間がないのが通常です。
また、そのような解法テクニックは、どこのスクールも判で押したように、
試験直前期の演習講座や模擬試験講座の解説講義時に、少し披露されるのがせいぜいです。


 4.スクールや通信講座と併用してできる内容でしょうか?
併用可能です。
もちろん、書店で気に入ったテキストを読む際に、かたわらに置きながら読まれても、
効果的かと思います。


 5.ヤマを張って勉強する方法でしょうか?
そうではありません。 「試験にとって重要かつ易しい内容」から順序を付けて、
「重要だが難しい」→「それほど重要でないが易しい」というように、
ランクごとに効率的に学習する方法です。
優先度の高いものはやり残しなく勉強しますから、合格力が効率よく身に付きます。


 6.暗記力や記憶力が弱くても効果のある内容でしょうか?
まさに、そのようなご不安のある方にこそ、読んで活用して頂きたいです。
色々な工夫を述べております。具体的には「合格マニュアル」に詳しく書かせて頂いています。


 7.このマニュアル以外に費用は必要ないのでしょうか?
必要ありません。
ただ、現在は情報教材としてテキストだけの形式ですが、
音声教材を求められる方も現にいらっしゃいますので、
CD版を別に製作する企画も、検討中です。
本来、宅建の企業研修を私は長く担当させて頂いておりますので、
「講義形式」で、よりメリハリを付けて学習して頂けるものも、
立体的に学習できる選択肢として、ご用意したいと考えております。
しかし、よくあるスクールの企画のように、基本講座を受講申込しても、
あれもこれも受けさせる...というように、お奨めするものではありません。


 8.独自のノウハウでネットや本では調べることができない学習法でしょうか?
私はこのマニュアルやテキスト本体の中身を、どこからも引用しておりません。
その意味で、私のオリジナルです。
ただ、世の中にはよく似た発想をする方は当然いらっしゃるでしょうし、
独自にあみ出して、発表されているかも知れません。
もし、そのような学習法がネットや本で検索してあったとすれば、まったく私は関知しておりません。


 9.宅建に短期間で合格できる本などが多数販売されていますが、
    市販の本とどのような違いがあるのでしょうか?
8.の回答と重なりますが、市販本を参考にして作ってはおりませんので
他企画は存じ上げません。
ただ、違いがあるとしたら、

①オリジナルであり、
かつ
②スクールの宅建講座を立ち上げた(当時のLECや伊藤塾)

経験から、その当時もまた現在もスクールが行っていない発想で、
勉強法を提示し、その具体化の教材を作った、ということだと思います。


 10.藤本さんの宅建の書籍の内容とどうちがうのでしょうか?
ご存知でしたら、ありがとうございます。
中継出版社刊の「宅建合格塾」は、スクールのオーソドックスな学習カリキュラムに沿って、
学習するときに最短で受かる方法はこれだ、という趣旨で当時書いたものです。
そこに書いてある勉強法ノウハウは、私のオリジナルなので、今回の教材にももちろん、
反映した内容になっております。
違うところは、「トップダウン勉強法」のような発想は市販本には入っていないということです。
当時はやはり所属スクールへの遠慮等、制約がありました。
その意味で、今回の教材の方が、間違いなく合格レベルに達しやすいやり方であると
私は考えております。


 11.その他の資格試験にも役立つ内容でしょうか?
実際に、役立てて頂いております。
私は宅建資格対策の講義のほか、行政書士試験対策講座を伊藤塾時代に担当し、
昨年は行政書士テキストを書きました。
また講義では、東京商工会議所のビジネス実務法務検定試験の対策講座を、
東京商工会議所各支部にて毎年、担当させて頂いております。
その商工会での2級試験講座の受講生の方(社会人)から、合格したとのお便りとともに、
同時に、長年受験していた行政書士試験に、ビジネス法務講義で聴いた勉強法ノウハウを
適用したら、昨年最終合格できた、と喜びのお言葉を頂戴しております。
もちろん、本マニュアルに書かれたことにプラスαするポイントは、
各試験で異なりますので、宅建試験に合格されたら、またおたずね下さい。


 12.内容が難しいイメージがあるのですが、誰でも理解できて実践できる内容でしょうか?
難しい印象を与えてしまい、申し訳ありません。
誰でも理解できて実践できることを念頭に置いて制作しております。
ただ、テキストでいえば、本体の解説は難しくて重要なところは、よりかみ砕いて、
長めに説明していますが、逆に重要でなくて難しいところは、ていねいには説明していません。
つまり大事なところをくわしく、そうでないところをあっさりと、意図的にメリハリを付けております。
すべてを詳しくわかりやすく書こうとすると、大変なページ数になり、どこが大事なのか、
わからなくなってしまうからです。


 13.今まで返金された方は何名ほどおられるのでしょうか?
ゼロです。(2009年10月時点)
お喜びの声を頂戴しております。


「1日わずか30分」の勉強で本当に「宅建」に合格することができるのか、

始めは疑っていました。
「宅建」はご存知のように非常に勉強する範囲が広いです。

①民法中心とした権利関係、②宅建業法、③法令上の制限(土地計画法。国土法など)、④税金、その他(相続税、所得税など)と1つの科目でも覚えることが沢山あります。

したがって、まず民法の「意思表示とは」から始まって、抵当権、権利関係など

テキストにしたがって勉強していくと途中であまりにも膨大な量に圧倒されて

モチベーションが続きませんでした。


また一通りテキストの学習をした後問題に向き合うと、解けないのです!
この勉強法は違います。「試験に合格するための」勉強法で、今まで私のしていた勉強法を真っ向から否定しています。


「トップダウン勉強法」=無理がなく簡単に捻出できる時間できちんと知識が付き合格を実現する方法です。
①暗記用のサブノートまとめに終始する勉強法はやめる、
②図表中心のテキストを使用し問題練習と図表の暗記に集中して取り組む。
③さらに、吸収した知識を講義してみる(喋ってみる)。


試験に合格する勉強法だから、短期間に集中してできる方法だと確信しました。テキストがすばらしい!


30分で集中して暗記できる量にまとまっています。
毎日30分、テキストを持ち歩き細切れの時間で勉強できる、素晴らしい方法です。
これで、私も合格を勝ち取ります!


これはすごい・・
まずこれが最初の感想でした!

私は今まで数々の書籍で勉強していましたが
市販の本は
「本当に合格させる気がないではないのか・・」
というくらいの難しさでした。

しかしこのプログラムを拝見させていただいた正直な感想は
「よし合格できる」でした。

局所を抑えて見やすくピンポイントで分かりやすく説明がはいっていて著者の方の 「合格させてあげたい!」 というのが伝わりました。

もし宅建に合格したいけどなかなか合格できない人がいましたらこのノウハウを見てください。
これで私も憧れの宅建合格ができそうです。

ありがとうございました。


宅建試験の勉強は意外と覚えることが多いので、困っていました。仕事で疲れた頭と体でテキストを読んでも全く進まない状態でした。


冷静に考えると受験者の約8割の方が不合格になる試験であることにいまさらながら気付いて本当に悩んでいました。

忙しい社会人でも合格できる方法はないかと考えていたところ、「1日わずか30分宅建合格プログラム」にたどり着くことができました。

拝読したマニュアルの中で講師が教えてくれる学習方法は、びっくりするほど合理的でした。時間のない社会人のことも考えられた、従来にない画期的な学習方法でした。

さすがは受験指導のベテラン講師のマニュアルですね。

宅建試験のことを知り抜いておられます。

効率の良い合理的な学習方法とわかりやすいテキストで鬼に金棒ですね。学習時間も1日30分でOKな仕組みとなっていて、社会人の救世主のようなマニュアルでした。

今まで見たことがないような素晴らしい宅建試験合格マニュアルをありがとうございました。本年、絶対合格します。



早速読ませていただきました。1日30分ということでしたがテキストは1日で

読み切ってしまいました。


確かに資格スクールや予備校などでは続かないし、市販のテキストではよくわからないし・・・

と思っていましたが、この方法だと無駄なことをしなくていいので時間もかからないので

続くし、一つひとつが分かりやすくておもしろいです。

それにしても資格スクールや予備校といったところはサラリーマンには厳しい環境なんですかね。


私は知りませんでしたが時間がない人にも時間を使わそうというのは少し無理があるのではないでしょうか。


やっぱり1日30分くらいでないと続きません!私はこのテキストだけで十分だと思います。
これから無理せず1日30分を続けていきたいと思います。
ありがとうございました。


さっそく読ませていただきました。


現在私は派遣社員(工場)ですが、先の事を考えると非常に不安になります。
付き合ってる彼女との結婚も考えてますし・・・・。


宅建には以前から興味はあったんですね。 ただ、時間も無い中で、合格する自信もなく、

内容ももちろんよく理解してませんでした。

そんな状況の中で、この商材に惹かれ試しに読んでみたのですが・・・・
確かにこのやり方なら!と自信を持って挑戦できそうですね^^


勉強のやり方だけではなく、実際にテキストを付いているので、私のような初心者には非常にありがたいです。


初受験で合格を目指し現在頑張ってます!
もちろんこのマニュアル・テキストで。
ありがとうございました!



初めまして、藤本様。


今回宅建合格マニュアルの方拝見させていただきました。
率直な感想ですが、正直内容を見て驚愕でした。


私も色々な資格を併せ持ち勉強し取得してきましたが自分の学習方法にかなりの無駄が

あったことや、効率性から見てもこのノウハウは1日30分とタイトルに謳ってある通り

資格試験を突破するために必要な学習法から、問題集の読み方や合格に必要な解法テクニックなどなど資格スクールを知り尽くしている藤本様のノウハウがギッシリ詰まってます。

何より私がすばらしいと思ったのは、1日30分の学習で資格試験が合格できるくらいのレベルまで到達できると言うところですね。


一般的な勉強方法すなわちインプットを主体にした勉強が通常は普通であり、資格スクールもこの勉強方法が主流です。


それに引き換えこのノウハウで書かれている学習方法は、まさに一般的なインプットからアウトプット型への学習方法の常識を根底から覆す非常識な学習方法です。


これならば小学生並みの学習時間で自分が取得したい資格を取ることが可能と言うことになります。
この勉強法は今回宅建を主流にして作成してますが、他の資格試験にも十分応用できると思います。


はっきり言って資格スクールで挫折した方や独学で取得を目指している方なんかにはお勧めですよ。
何せ資格スクールでは絶対に教えないテキストの使い方なんかは一読の価値ありますから・・・。

藤本様へ。宅建に限らず他の資格試験合格マニュアルも販売していただけることを期待してます。



今年宅建を取ろうと思い通信講座で勉強を始めましたが、不動産業は営業職の為不規則で思うように時間が取れずテキストを読んでも難しい言葉で書かれている為になかなか前に進まず悩んでいたところ、このマニュアルを読んで少し希望が持てるようになりました。


具体的な時間のとり方や難しい言葉の覚え方勉強の進め方、的確なアドバイスが具体的に書かれているので時間がない人は一度これを読んでからやれば効率よく勉強が進むと思います。


時間のない人何度も落ちている人は間違った効率の悪い勉強方法で勉強していてそのままの勉強法ではまず合格はできないであろうと思いました。


あと4ヶ月はこのマニュアルを実践して一発合格をしたいと思っています。



12345678910・・・・15・・・・20・・・・25・・・・30・・・・35

宅建て年々難しくなっているみたいですね。でも自分のステップアップに取得してみたいな・・と思っていたところこちらに出会いました。


読んで見てとてもていねいな作りに、正直驚きました。
ポイントをかなり絞った問題集もとてもいいですね。


宅建に限らず、いろんな資格の勉強って20~30万払って専門学校にいくのが楽なのかもしれませんがそれだけ払って合格できない人もけっこういるようです。


そして勤めながら、夜学校へ通うのは容易なことではありません。残業で授業開始時間に間に合わないことも多いと思います。


かといって、問題集だけでは不安ですし・・・こちらは勉強期間から合格までメールサポートが付いているのが心強いですし、ひとりですすめるよりモチベーションを保ちやすいでしょうね。
秘訣も書かれていて一発合格ねらってみたいですね。


ありがとうございました。


内容を読み終わっての率直な感想です、いいですよコレ! 

内容に無駄が無くてしかも読み進めて疲れない、かなりの知識を要求される宅建業主任者のマニュアルとしてはコンパクトの出来上がっていると思います。


全国各地にあるビジネス資格講座を受けられた経験のある方ならお分かりのはず、

まず条文を理解するところから入ってゆきますよね でもコレってかなりの無駄です。


基本かもしれないけれどそうやって時間を掛けて埋めてゆく外堀には試験問題の配点は少ないんです。


仕事で疲れた体に活を入れて受ける講座の3時間どれほど辛いか・・・。

週2回多くて3回の講座が半年以上続きます、共に頑張る職種を超えた仲間は、励まし合うには最高の友だけど さりとて試験の点数を上げてくれるわけではありません。


受験生は問題集で力をつけますよね 短期集中型の「一問一答実地問題の積み重ね」が一番無駄の無い方法だと思いませんか。


季節の変わり目を肌で感じながら、虎の子の大枚をはたいて 寝るのは深夜。
眠い目をこすりながらの仕事(本業)。

成功への道筋はイロイロだけど効率よく行かないと、健康も財産ですよ! 
さあ、あなたも合格を勝ち取ってください。


宅建資格試験合格の秘密をこの商材は教えてくれます!

宅建の資格を取るという目的で勉強を始めてたつもりが・・・
仕事に忙殺されて時間がない。 疲れて集中できない。 法律用語が難しい。
その他にもできない理由がたくさんある。


新たな自分の目標を持って行動をすると何故かそれを邪魔しようとする阻害要
因が潜んでいるものです。

その阻害要因を大まかに分析してみると外部(環境)要因と内部(自己管理)
要因になる事を本商材で気付きました。

この二つの阻害要因に関わる問題を解決する事ができれば、一気に試験合格という

目的に近づきますよね。

何故かと言うと宅建の試験は「勉強すれば合格」できる試験という事を

皆知っているからです。

本商材のマニュアルどおり行動すれば、いつの間にかアナタの邪魔をする阻害要因は取り除かれ、合格という果実を得ることができるでしょう。

試験指導の経験豊富な著者の力作です。

追伸.


私が、このプログラムを公開しようと決断したとき、

決して迷いがなかったわけではありません。


なぜなら、このプログラムを公開することにより、この方法が多くの同業者や業界関係者に知れ渡り、関係者からクレームやいやがらせが入ってもおかしくないノウハウを惜しみなく詰め込んでいるからです。


そりゃそうですよね。


これまで常識とされていた資格スクールや通信講座の勉強方法を批判することは、業界の権威を失墜させてしまう可能性もあるわけですから。


でも、私がそのような方々を敵にまわす覚悟をしてでも、このプログラムを公開したのには理由があります。


私は、お話したように、以前は資格スクールの主任講師でした。業界の激しい生き残り競争に勝つためには、知名度を上げるため、より多くの合格者を輩出しなければなりません。


その結果、成績優秀者対象のプログラムにならざるをえないのです。 もともと勉強のできる人、試験勉強の得意な人の中から、その年に何人の合格者を出せるかが大事なのです。



「資格スクールに熱心に通ったのに、合格できなかった受験生」

「資格スクールの授業に、ついていけなくなってしまった受験生」

 

残念ながら、この人たちを対象にしたプログラムではないのです。気づけば、私がいつも悔しい思いをしてきたのは、この人たちを合格させてあげられなかったこと、そして、自分がその方法を知っているのに、伝えてあげられなかったことです。この人たちは、決して試験勉強に不向きな人たちではありません。また、勉強ができない人たちでもありません。

 

ただ、合格するための勉強法、自分たちの悩みを解決してくれる勉強法を誰も教えてくれなかっただけなのです。

 

今の私は資格スクールの主任講師ではありません。今まで伝えたいのに、伝えられなかったこの方法をあなたのために、公開したいのです。

 

試験勉強を途中で挫折してしまったあなたに、今年こそは合格して欲しい。

一生懸命勉強したのに去年不合格だったあなたに今年こそは合格して欲しい

 

その一念で、このマニュアルとテキストを書き上げました。 さあ、あなたも私と一緒に始めましょう。私が、あなたを必ず合格させてみせます。

 

藤本修

 


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