宅建 合格!

宅建資格試験独学勉強法&合格テキスト(参考書)

いかがですか?守れそうでしょうか?

もし『毎日30分でも続けるのは無理だ。』


そう思われるなら、この先を読み進めてもあなたの時間を無駄にするだけなので、今すぐ当サイトを閉じてください。


大丈夫ですか? それでは、決して読み飛ばさずにこのサイトをお読みください。

(9分ほどかかります)


大げさではなく、これからお伝えすることは あなたの人生を大きく

左右させることになります。


自己紹介が遅れました。初めまして、藤本修です。



恥かしい話なのですが簡単に私の経歴をお話しておきたいと思います。


挫折からのスタート


私は1955年、神奈川県横浜市に生まれました。


地元の公立小学校、中学校を卒業し、私立の高校へ入学、そのままエスカレータ式に大学へ進学、大学卒業後も「司法試験現役合格」のタイトルが欲しかっただけの理由で大学院へ親のすねをかじらせてもらい進学しました。


しかし夢は叶わず、失意のまま就職活動をすることに。 東証二部上場の商社の経理部に入社後、今までの司法試験勉強の毎日とはかけ離れた、社会人としての生活が始まりました。


なんとか仕事を覚えてほっとした夏過ぎ、「これでいいのか」という問いかけが自分自身に起きました。「自分の夢をこのまま終わりにはできない」そう思い、入社して1年を待たず、辞表を提出して再び受験生活に戻りました。


無職で受験浪人はできないので、学習塾の社員講師をやりながら勉強しました。そんな当時、画期的な合格方法論でぐんぐん実績を伸ばしているスクールが東京にあることを知りました。


私の勤務先は横浜。仕事帰りの通学はできないが、通信講座でならと思い、当時のお金で20万円という高額の受講料を支払い、択一試験用の講座を受講し始めました。


しかし、


送られてきた圧倒的なカセット講座の物量とペースに、次第に付いていけなくなり、ついにはテープが送られてきても封を開けることすらない

「つんどく」状態が続きました。


そんな時、たまたま見た就職情報誌に、そのスクールの職員募集の広告が載っているのをみて迷わず応募し、採用となりました。


職種は事務局長でした。 その後、会社はどんどん発展し、私も事務局長の次は受講生対応部署の責任者をやり、さらに生徒募集の企画担当となりました。 そんな折、会社は多角化を実現し、言われた一言が私の運命を大きく変えました。

 


「藤本、宅建の講師をやれ」



「スタッフをまとめながら仕事を管理し、テキスト作成から講師まで全てをやってみろ。」と言われたのです。


今から23年前の秋のことでした。


幸い集まったスタッフはみな優秀で彼らと知恵を絞った結果、

出来上がったのが、試験に出る順に項目を並べて説明していくという当時としては

斬新で画期的な企画本、「○る順宅建」という教材で、これはベストセラーにもなりました。


バブル絶頂期、企業研修はたくさん受注できました。誰でも不動産屋さんになろうとして、宅建の受験がブームになっていました。


そんな中、不動産会社の社員の方たちは真剣でした。宅建を取れなくては仕事にならないからです。


しかし銀行員の方たちと比べると、どうしても“結果が悪い”のです。

銀行の人たちは土日が決まって休みであることに加え、資質的にも勉強を得意として人生を過ごしてきた人たちです。


これに対して不動産会社の方たちは、会社の宅建に対する取り組み方で大きく結果が分かれていました。 人事部が強く宅建取得対策を会社で当然のようにできるところは合格率も高かったのですが、そんなことが出来る会社はほんの一握りです。


多くの不動産会社は、仕事優先で勉強は後回し。


研修会場に出て来られるだけマシという状態です。出て来られても、仕事で忙しく疲れていますから、しばらくすると寝てしまう。


仕事で疲れた上に、宅建の勉強で疲れる。当然、出席した講義の内容もおぼつかなくなってきます。そして次第に、講義に来なくなる・・・。結果は合格名簿に載らない。


無理もありません。でも、この人たちが一方的に悪いのではないのです。指導の体制にも大きく改善の余地があるわけです。


その後大手資格スクールの宅建講師として様々な場所で講義を行ってきましたが、大抵どこも方針は同じです。


成績優秀者を確実に受からせるように、悪い言い方をすれば多くの予習・復習を必要とする講義についてこれない人たちは・・・という格数重視の経営スタイルです。


成績下位者に合わせてしまうと経営的に合格数が伸びなく厳しい。 言ってしまえばスクール経営の犠牲になってしまうわけです。


所詮は、組織の一員です。大勢の社員や彼らが尊重するトップの意向に逆らって自分の理想を追求できるはずがありません。真実は多数決では決まらないはずなのですが。


「おかしい・・・」

 

宅建の指導をしながら23年間抱えていた悩みでした。

 

今まで本当に合格させてあげたいと思った、過去に大量のカセットテープに挫折した私のような生徒たちを見過ごしたくない・・・。 そう思いながらも、今日まで自分の気持ちを偽り宅建指導を続けてきました。

 

しかしもはや限界です。

 

今まで本当に合格させてあげたいと思った方々にスクールでは教えることの出来なかった合格の最短ルートを教えたい。

 

そう思って23年間培ってきた私の全てをこのプログラムにつぎ込みました。 たしかにこのマニュアルは 学生のうちに資格を取りたい方や初めて宅建を受ける方にも効果的です。

 

しかし私は長年宅建業界の犠牲になってきた方、一度受験をあきらめてしまったようなあなたのために本書を書きました。



23年も掛かりましたが、やっと勇気を持つことが出来ました。 業界全てを敵に回す覚悟でこのマニュアルを公開します。



業界最短の勉強時間で
合格できるマニュアル

 

『1日30分~?そんな美味しい話あるわけないだろ』

 

そう思われていることでしょう。 それでは さらにうさんくさいお話をしましょう(笑) このマニュアルで勉強すると一般的にどの資格スクールや通信講座の内容を見ても、初学者(初めて宅建を勉強する人)の必要学習時間は最低でも100~120時間必要だと言われています。

 

しかしこのマニュアルを習得し、合格するのに必要な勉強時間は60時間、およそ半分です。 なぜ他の大手スクールなどの半分で良いのでしょうか。

 

はっきり言います。

 

大手資格スクールで必要とされているような勉強量は合格のために必要ではありません。 実際はその6,7割をしっかりとこなせば余裕を持って受かるのです。

 

そして知識をインプットする勉強を辞め、最初からアウトプットに慣れる練習をすることで 合格率はさらに高まります。

 

知識として「わかった」となることは日本の教育上大切だとされています。 しかし、点数を取る上、合格する上でそれは必要ありません。

 

重要な部分は基本的に何も変わりません。毎年私が“すり替え”と呼んでいる

「問題の一部だけをすり替えている問題が非常に多い」のです。

 

そのすり替えられるポイントと学習の仕方などをこの宅建合格マニュアルではお伝えしています。

 

なぜ1日30分なのか



この中で最も大きい理由は誰でも合格を勝ち取れるものにしたいということでした。 このサイトを開設した理由にもあたるのですが、 この宅建合格マニュアルは1日30分、約4ヶ月の勉強で合格できる内容です。

 

よく、1か月で受かるというようなマニュアルがありますが、中身を見るとひどい物です。結局1日4時間、30日丸々勉強すればという前提があるわけです。 基本的にこの100時間という枠は外せません。

 

それぐらい勉強しないと宅建は受からないものだからです。 では、この宅建合格マニュアルはというと・・・ 1日30分で120日、合計60時間 「60時間」と聞くと漠然としてわかりづらいかもしれませんが これは1日3時間勉強すれば20日で受かることになる驚異的な数字です。

 

もっと良いものがあるかもしれないじゃないか?とあなたは思われることでしょう。 ですので私はこんな保証をお付けすることに致しました。


藤本からの2つのお約束

1.このマニュアルは宅建の中でも最も短期間の学習時間で合格できるマニュアルだと自負しています。他のマニュアルでこのマニュアルより、即ち合計勉強時間が59時間以下でも「受かる」ものがあったら私に教えてください。 当マニュアル代金を全額返金させていただいた上で、必ずそれを超えるものを作り上げることをお約束致します。

 

2.当たり前ですが、このマニュアルの通りに勉強して受からないようなことがあれば返金させていただきます。

洋服の衝動買いとは違います。 英会話スクールに行って英会話が出来るようにならなかったらお金を返してもらいたいですよね?

法科大学院にいって真剣に勉強したのに司法試験に通らなかったら受講料を返してもらいたいですよね? 本来、ビジネス上はそういった方々に返品をするのは経営上非常に苦しいです。

しかし、私はこのマニュアルに絶対の自信を持っています。同時に宅建を目指している人をこれ以上一人も見捨てたくありません。

ですのでもしこのマニュアルを勉強して受からなければ当然ながら商品代金は全額返金致します。
ですから、あなたも私を信じてついてきてください。



あなたが今まで合格できていないのは
こんな理由ではないでしょうか・・・?


 

今までは立場上決して言えませんでした。


受からなかったのは
あなたのせいではない

 

私は強くこの事を伝えたいのです。 はっきりいって、毎日2時間の予習・復習が出来れば独学だって受かります。

 

資格スクールは合格実績を出さなければいけないので、しっかりと合格できるだけの知識を受講生に覚えてもらおうと膨大な量を受講生に強いるものです。

 

はたして、これだけの量を学習することを常識として正当化して良いのか? 本当にこれだけの勉強量が合格するために必要なのか?

 

資格スクールでは
必要以上の勉強を強いられる

 

このマニュアルで説く勉強法はそうした常識を覆す方法です。 「60時間」と聞くと漠然としてわかりづらいかもしれませんが これは1日3時間勉強すれば20日で受かることになる驚異的な数字です。

 

ただし、実際に詰め込んで受験の直前20日しか勉強しないということは絶対しないでください。毎日3時間というのは普通に考えて20日も続くものではありません・・・。

 

勉強が嫌いな人も挫折させない

 

先ほども話しましたが1日30分にこだわった最も大きな理由がこれです。 どんな人でも受からせるという自信を持って作りました。

 

毎日30分であれば、どんな人にも作れる時間です。 やる気さえあれば、決して継続が難しい長さではありません。

 

 

毎日30分
必ず毎日30分の時間を作れる


最初の約束、覚えていますか? 1時間でも2時間でもありません。 毎日30分の時間を作れると約束できますね?


もう十分にお分かりだと思いますが、後はあなたの宅建に対する情熱の問題です。 大丈夫ですね?


それでは、一部ですが内容を公開しましょう。



























以上・・・で全体の5%ぐらいは説明したでしょうか。

 

もちろんこれは基礎知識・基礎理論編の一部に過ぎませんし、これに加えて他では一切売っていない私が独自に作り上げた宅建合格テキスト(約400ページ)がついています。

 

まずは知識・理論編を読んでいただき、その後毎日30分ずつ実践することで合格があなたの手に届くシステムです。



いかがでしょうか? 少しはあなたの役に立てそうでしょうか? あなたが合格するために必要なものは全て整えました。


あなたはこの宅建最短合格法を使うことにより、悩むことなく、迷うことなく合格への最短距離を走ることが出来ます。


この最短合格マニュアル
あなたには一体いくらの価値が
ありますか?


正直、値段には迷いました。


私が23年間培ってきた全てをぶつけ、製作には8ヶ月を超える歳月を要しました。 また今回の販売にあたり、ネットサービス・ドットコム様にも大変お世話になりました。


当初、ネットサービス・ドットコム様からのお話ではこの合格マニュアルは78000円、資格スクールのおよそ半額での販売と伺いました。高いとは思いましたが、資格スクールの受講料を考えるとそれほど高くはないかと考えていました。


そんな折、他社の教材を探していると29800円でテキストのみを販売している教材業者を見つけました。安い。


試しに購入してみました。 しかし、直前講座や模試の薦めなどあり、自力で勉強しなければならないにも関わらず、結局トータルでの出費は70000円を越すように設定されていました。


宅建に受かるために70000円。確かに合格という2文字を考えると高くはない・・・かもしれません。


しかし、私にはどうしても安いとは思えませんでした。 「一人でも多くの人を合格に導きたい。」 当初そう願い、ネットサービス・ドットコム様の企画に賛同し、今回の出版に至りました。


78000円の教材に手を出せる人が一体どれだけいるんだ。

私は恥ずかしくなりました。


そしてネットサービス・ドットコム様に無理をいって私の報酬分を80%カットする代わりに価格を43800円まで下げていただくことをご了承いただきました。


この不況の折、低価格でいくほうが良いという打算もあったようです。 いずれにせよ、価格は限界まで下げることが出来ました。 私も講師という仕事を投げうってまで、この合格マニュアルに掛けました。


今度はあなたが行動する番です。 宅建合格という大きな夢への最短距離を一緒に歩みましょう。




現在購入者専用サイトにて下記の項目について無料ダウンロードできるようになっております。



上記のサイトについては、商品送付時にパッケージの中に案内が入っています。
内容については、新年度改定事項等、時期に応じて更新して行く予定です。

藤本合格塾が用意しているあなたへのプレゼント一覧

1 合格ガイダンス
   (1)学習の進め方
   (2)教材の使い方
   (3)フォローの受け方

2 科目別学習のポイント
   (1)科目別テキスト各項目のポイント読み方アドバイス
   (2)過去問題の選択肢別分析問題の解き方アドバイス
   (3)過去問題集の使い方アドバイス
   (4)一般的な受験生が陥りやすい注意点

3 平成22年試験問題の分析(試験の解答と科目別の傾向等)
  平成23年試験問題の分析(試験の解答と科目別の傾向等)
  平成24年試験問題の分析(試験の解答と科目別の傾向等) New H25 7月1日更新

4 平成25年度 試験出願要綱のお知らせ New H25 7月1日更新

5 平成24年試験情報(法改正・統計資料の最新情報フォロー) New H24 10月9日更新

6 時期別学習の『羅針盤』(学習時期に合せた一般的アドバイス)
   12月~3月末 4月~6月末 7月~8月末 9月~9月末
   9月末~10月上旬 直前期

7 過去問題集 18年 19年 20年 21年 22年 23年 New H25 6月27日更新
  直近5年項目別過去問題集 <権利関係>

8 模試試験問題と解説  
   平成24年度  問題1 解説1 New H24 10月16日更新

9 マニュアル&テキストの訂正と最新追加事項のご連絡
   テキストの訂正  法令上の制限  P25 New H24 10月22日更新




マニュアル+テキスト+無料メールサポート 39,800円
送料(印刷・製本代を含む) 4,000円

計43,800円

お電話&FAXでのお申し込みはこちらから
返品についての詳細はこちら

もし合格できなかった時は、
代金を全額返金いたします。

このプログラムと私のサポートを持ってすれば、ほぼ確実に宅建に合格することができます。私にはそれだけの自信があります。
万が一、あなたがこの勉強法を実践し、私のサポートを受けたのにもかかわらず、合格できなかったときは、代金は全額返金いたします。
(※マニュアル通り実践していただかなくては意味がありませんので、最低限のご理解をよろしくお願いいたします。)

【返金保証制度のご利用手順について】
1.1日わずか30分宅建合格プログラムをプログラム通りに実行していただき、【宅地建物取引主任者資格試験】を受けてください。

2.「1 日わずか30 分宅建合格プログラム」の特典である「無料メールサポート」を利用して私からの直接のサポート・アドバイスを受けてください。  
試験問題の解法テクニック・勉強のポイント等、私から直接メールアドバイスを受けることによりあなたの悩みや不安はすべてなくなることになります。   
※無料メールサポートは、「一人1日1回・週2回まで」を上限とさせていただきます。

3.万が一、あなたがこの勉強法を実践し、無料メールサポートを利用し、私からの直接サポート・アドバイスを受けたのにもかかわらず、合格できなかったときは、代金は全額返金いたします。
※毎年その年の試験日以降、翌年の7月1日以前にご購入いただき、返金保証のご請求をされる方は4月1日(4月1日以降の購入の時は購入した日の翌週から)からその年の試験日までに、最低毎週1回のメールサポートを受けたことを、ご請求の条件とさせていただきます。
尚、「返金保証」の請求は、受験された年の試験合格発表日から30日以内とします。


※毎年7月1日以降、その年の試験日までにご購入いただき、返金保証のご請求をされる方は購入された翌年の4月1日からその年の試験日までに、最低毎週1回のメールサポートを受けたことをご請求の条件とさせていただきます。
尚、「返金保証」の請求は、購入された翌年の試験合格発表日から30日以内とします。


4.返金のお申し出は、ネット サービス ドットコム:info@takkengokakuhou.comにてお受け致します。

その際、宅地建物取引主任者資格試験を受けたさいの受験票を画像で添付してください(携帯電話/デジカメで撮影した画像も可能です)。
また、マニュアル代金の振込先を必ずご記入ください。7営業日以内にご返金致します。
(振込み手数料はお客様のご負担となります)

返金の際は、ご注文いただいたマニュアル及びテキストの返品は必要ありません。
私を信じて注文してくださったお礼に差し上げますので、遠慮なくお使いください。


Q&A

 1.この教材を実践すればどんなレベルでも宅建試験に合格することができますか?
この教材、講座内の指導とメールサポートを活用して頂くことにより、大幅に合格レベルに到達します。レベルは、初心者から基礎力が身に付いている方まで、 特に限定はしておりません。


 2.本当に1日30分の勉強時間で合格できるのでしょうか?
30分を、集中して勉強して頂くことができれば、 かつ、毎日その集中した時間を確保して頂ければ合格レベルに到達できます。


 3.スクールで教えてもらう 内容とどう違うのでしょうか?
勉強内容自体は、スクールで教える内容とほぼ同じです。
違うのは、「問題を解くノウハウ」を最初から会得して、しかも毎日意識して学習できるか、です。
スクール講座の試験直前期になって、(講師によって、講座によっては)教えてもらって、
問題解法力を土壇場で身に付けるのかどうかです。
ちなみに、スクールでも、早い段階から演習を毎講義終了時に取り入れ、解かす講座も存在します(私もそのような講座を担当した経験があります)。
しかし、問題文のどこが引っかけであり、どこを気を付けて読むべきかは、
受講生の方へ教える時間がないのが通常です。
また、そのような解法テクニックは、どこのスクールも判で押したように、
試験直前期の演習講座や模擬試験講座の解説講義時に、少し披露されるのがせいぜいです。


 4.スクールや通信講座と併用してできる内容でしょうか?
併用可能です。
もちろん、書店で気に入ったテキストを読む際に、かたわらに置きながら読まれても、
効果的かと思います。


 5.ヤマを張って勉強する方法でしょうか?
そうではありません。 「試験にとって重要かつ易しい内容」から順序を付けて、
「重要だが難しい」→「それほど重要でないが易しい」というように、
ランクごとに効率的に学習する方法です。
優先度の高いものはやり残しなく勉強しますから、合格力が効率よく身に付きます。


 6.暗記力や記憶力が弱くても効果のある内容でしょうか?
まさに、そのようなご不安のある方にこそ、読んで活用して頂きたいです。
色々な工夫を述べております。具体的には「合格マニュアル」に詳しく書かせて頂いています。


 7.このマニュアル以外に費用は必要ないのでしょうか?
必要ありません。
ただ、現在は情報教材としてテキストだけの形式ですが、
音声教材を求められる方も現にいらっしゃいますので、
CD版を別に製作する企画も、検討中です。
本来、宅建の企業研修を私は長く担当させて頂いておりますので、
「講義形式」で、よりメリハリを付けて学習して頂けるものも、
立体的に学習できる選択肢として、ご用意したいと考えております。
しかし、よくあるスクールの企画のように、基本講座を受講申込しても、
あれもこれも受けさせる...というように、お奨めするものではありません。


 8.独自のノウハウでネットや本では調べることができない学習法でしょうか?
私はこのマニュアルやテキスト本体の中身を、どこからも引用しておりません。
その意味で、私のオリジナルです。
ただ、世の中にはよく似た発想をする方は当然いらっしゃるでしょうし、
独自にあみ出して、発表されているかも知れません。
もし、そのような学習法がネットや本で検索してあったとすれば、まったく私は関知しておりません。


 9.宅建に短期間で合格できる本などが多数販売されていますが、
    市販の本とどのような違いがあるのでしょうか?
8.の回答と重なりますが、市販本を参考にして作ってはおりませんので
他企画は存じ上げません。
ただ、違いがあるとしたら、

①オリジナルであり、
かつ
②スクールの宅建講座を立ち上げた(当時のLECや伊藤塾)

経験から、その当時もまた現在もスクールが行っていない発想で、
勉強法を提示し、その具体化の教材を作った、ということだと思います。


 10.藤本さんの宅建の書籍の内容とどうちがうのでしょうか?
ご存知でしたら、ありがとうございます。
中継出版社刊の「宅建合格塾」は、スクールのオーソドックスな学習カリキュラムに沿って、
学習するときに最短で受かる方法はこれだ、という趣旨で当時書いたものです。
そこに書いてある勉強法ノウハウは、私のオリジナルなので、今回の教材にももちろん、
反映した内容になっております。
違うところは、「トップダウン勉強法」のような発想は市販本には入っていないということです。
当時はやはり所属スクールへの遠慮等、制約がありました。
その意味で、今回の教材の方が、間違いなく合格レベルに達しやすいやり方であると
私は考えております。


 11.その他の資格試験にも役立つ内容でしょうか?
実際に、役立てて頂いております。
私は宅建資格対策の講義のほか、行政書士試験対策講座を伊藤塾時代に担当し、
昨年は行政書士テキストを書きました。
また講義では、東京商工会議所のビジネス実務法務検定試験の対策講座を、
東京商工会議所各支部にて毎年、担当させて頂いております。
その商工会での2級試験講座の受講生の方(社会人)から、合格したとのお便りとともに、
同時に、長年受験していた行政書士試験に、ビジネス法務講義で聴いた勉強法ノウハウを
適用したら、昨年最終合格できた、と喜びのお言葉を頂戴しております。
もちろん、本マニュアルに書かれたことにプラスαするポイントは、
各試験で異なりますので、宅建試験に合格されたら、またおたずね下さい。


 12.内容が難しいイメージがあるのですが、誰でも理解できて実践できる内容でしょうか?
難しい印象を与えてしまい、申し訳ありません。
誰でも理解できて実践できることを念頭に置いて制作しております。
ただ、テキストでいえば、本体の解説は難しくて重要なところは、よりかみ砕いて、
長めに説明していますが、逆に重要でなくて難しいところは、ていねいには説明していません。
つまり大事なところをくわしく、そうでないところをあっさりと、意図的にメリハリを付けております。
すべてを詳しくわかりやすく書こうとすると、大変なページ数になり、どこが大事なのか、
わからなくなってしまうからです。


 13.サポートに制限はありますか?
無料メールサポートは、「一人1日1回・週2回まで」を上限とさせていただきます。
※毎年9月1日以降その年の試験日までにご購入の方の方に限り、
ご購入された年の翌年の試験日まで無料サポートいたします。



お陰さまで、無事一発で合格することができました。

勉強を始める前に、どの教材がよいのかネット検索でいろいろ調べているなかで、目を引いたのが1日わずか30分というキャッチコピーと値段の安さにひかれてこの教材を選択させていただきました。

「宅建合格マニュアル」に目を通し、これなら自分でもできるのではないかという気持になり、5月の中旬ごろから最低一日30分を目安に勉強をスタートしました。
勉強は、朝が苦手なので夕食後、あるいは寝る前の余暇の時間を使って行いました。

最初は、宅建の初学者の小生には、法律用語等なじみのない言葉の理解に苦しみテキストを一通り、目を通すのに1カ月以上かかり、全部目を通すころには最初にやったところについてはすっかり忘れている状態でした。それでも、2度、3度とテキストを読み返す事によってそれが思い出されていき、徐々にですが理解していくのを実感しました。
9月に入ってからは、過去問と間違えたところのテキストによる復讐による、苦手分野の克服がメインでした。この時、Webで提供されている過去問題は、わかりやすい解説がついており、解法テクニック、基本重要知識、捨て問等区分けしてあり勉強を進めるにあたり参考になりました。

一日30分、これは理にかなった勉強法だと思います。
人間の記憶は半日で半分に減るそうです。24時間後には4分の1ぐらい。一週間後には、ほぼゼロになるそうです。人間が脳に記憶を定着させるには、忘れてしまう前に何度か記憶を再現させることが必要だそうです。(誰かが言っていました。)
もちろん効率の悪い勉強を毎日30分だけやっても宅建には合格できなかったと思います。
「1日わずか30分で宅建合格プログラム」のお陰と思い感謝しております。

 

 

無事に合格することができました。
本当に感謝申し上げます。

私の体験談

私は、宅建試験へは2度目のチャレンジになります。
主婦の私にたまたま お声を掛けていただいて、不動産会社へパート勤務。

社長が宅建受けてみるか!!と。
子育ても少し落ち着いてきていましたし、勉強してみたかったので、ハイ!!と返事。日建学院さんへ通わせていただきました。
スタートは 権利もチンプンカンプン、ただただ、まじめにがんばりました。8月後半くらいから、なかなかの成績になり、9月には合格ラインAがもらえるようになっていました。私自信も合格するものと思っていました。
試験直前の10月、学院内での模試、模試、模試の毎日。試験当日、難しい、見た事もない問題に 頭が白くなり 日頃の時間配分もめちゃくちゃで終了。パニック状態になりました。不合格でした。

本当に、勉強の毎日で、子供にも夫にも協力してもらい、必ず一年で!!と頑張ってきましたが、不合格。茫然としましたよ。
当然2年目も受験はするつもりです。

ただ、同じ勉強をするのは、気が遠くなっていました。自動車で30分かけて学校へ。
その後のビデオ講習。テスト。宿題。
主婦、仕事に合わせて、同じ勉強を2年続ける自信と気力がなく、自学をすることに決めました。

ただ、一人では不安です。
わからない時に、質問できる教材はないか?っとインターネットで検索しましたら、すぐに藤本先生のHPへ。
動画などもあり、先生の声や雰囲気が伝わってきました。体験談なども読み、教材の安さも魅力的でした。
1日30分。不合格なら返金。ということも忙しい主婦には嬉しいことでした。

教材が届き、勉強のすすめ方、など細かくわかりやすかったです。
また、教材のまわし方など、藤本先生にメールでよく質問をしていました。
自学ですが、とても親身にお返事をいただき、一人ではない。
私には強い味方がいる!!と本当に心強かったです。

基礎を重点的に、ツーといえばカーと先生が良く言っているんですが、テキストや購入した過去問題集など3回くらいまわすうちに、基礎がしっかりしてきたことを実感しました。
だんだん、過去問の繰り返しは飽きてもきたんですが、苦手だった分野もだんだんとわかるようになり、得点が安定してきました。

また、試験1週間前や当日の過ごし方なども、教えていただき、当日も試験の問題で、分からない問題が出た時の心の持ちようまで、ご指導いただき、私は、とても落ち着いて試験を受けることが出来たんです。
しっかり、見直し時間も確保でき、このような難題も出題するんだな~と。
感心する時間ももてました。
決して、高得点で合格したわけではありませんが、38点取れましたので、本当に満足しています。

先生には、感謝しています。

 

 

合格を勝ち取るということ(合格体験記)
簡易書留で合格証を受け取った時には、嬉しさと安堵感で一杯でした。
実は、受験するのは2回目です。4年前、完全独学で、市販の参考書と問題集を購入し約半年勉強しましたが、見事不合格…。ちょっと遊び半分、受かれば儲けものという気持ちもあり、残念半分、悔しさ半分、ただ「もうやめた」と思っていました。
そして、今年の3月、あるきっかけで、再度受けることになったのですが、知り合いが不動産関係で(わたしは全くの異業種です)、いっしょに受けてみない?ということでこれも何かの因果かと感じ、受験を決意、しかし前回の痛い経験から「絶対受かるぞ」という思いが強かったですね。

教材を「1日わずか30分宅建合格プログラム」にした理由?
もちろん値段、返金制度、といった経済的魅力満載?でしたから。感想としては、合格しましたので、もちろん効果ありなのですが、「一般感覚からのアプローチ」と称した、とてもわかりやすい切り口が、理解する上でとても印象に残っています。

独学ですので、講師とのやり取り、授業、コミュニケーションは基本的にありません。この意味では、テキストが分からないとなかなか力が付きません。その点では、市販の物と 比較しても相当分かり易い内容です。これはもっとも特筆すべき内容です。1日30分に関しましては、おそらく勉強を続けて行くと加速度的に量が増えに、自然に長く勉強していくことになると思いますので、「うまく騙された(笑)」という感じですが、それも納得できますよ。異業種の私には、知らないことばかりですし、(4年前の知識も多少残っていて「あぁ、こういう事だったんだ」と改めてわかり理解も深まりました)、1時間位はあっという間ですから。テキストとすれば、とても良いものです。
メールでの質問も、藤本先生の回答はとても詳細で、ちょっと長い(笑)。
でも、キチンと答えて下さるし、カウンセラー的指導も一流ですよ。
ただ、本気で受験をお考えの方は、問題集はご自分でご用意する必要があると思います。購入というよりもこのご時世、ネットをフルに活用すれば、宅建の問題はたくさん入手できますから心配ありません。ここで大切なのは、「結局基本に戻ると…」ということでこのテキストが再度効果を発揮します。もう1つ、権利関係の問題に関して、このテキストは特に良く出来ていますので、お勧めです。宅建試験は、難化しているというコメントを良く聞きますが、特に権利関係は難しいので、基本と理解が本当に大切になっていて、これは問題をこなすのも必要ですが、基本的理解がないと前に進みません。応用は基本の習得からです。本気独学希望の方、経済的節約志向の方、やってみる価値ありです!

 

 

この度、合格することができました。
勉強を始める前に、どの教材が良いのか本屋に行ったり、ネットで検索したりと困るほど教材があって迷いましたが、「1日わずか30分宅建合格プログラム」という言葉に引かれ詳しく内容を拝見したところ、料金は安く、メールサポートもつき、またサポート通り学習して不合格だったら返金という、これだと自分でも勉強できるのではと思い、この教材を選びました。

教材はとても分かりやすく、ポイントを押さえてあったので勉強しやすかったです。
メールサポートでも、翌日または当日にでもすぐ返事を返していただけるので、スムーズに次の内容に行く事ができました。
自分が気になった事でも、きちんと答えてくださるのですが、「試験勉強には必要ない」とはっきり言ってくださるので、余計な事を頭に入れず必要な部分だけをしっかりと頭に入れる事ができました。
仕事をしながらの勉強は、とても難しく自分でも不安でしたが藤本先生のおかげで合格する事ができました。
この教材を選んで良かったと思います。
ありがとうございました。

 

 

費用面から宅建受験の勉強方法として、スクールに通うことは考えていませんでした。独学で低価格、自分に合ったテキストを探していたところ、HPの検索で目に留まったのがきっかけです。

やはり、バインダー式で、項目別に色分けしてあり、当日使うページだけ持ち歩けるのが良かったです。
最初は、まったくの初心者だし、30分だけ…で大丈夫だろうかと不安でした。しかし、集中力の続かない私の性格上、30分だけ集中して勉強しようという気合が入りました。毎日、仕事の合間や寝る前、早朝、など自分のリズムに合わせ無理しないようにとにかく毎日テキストを開くようにしました。どんなに眠くても15分だけ読むとか、5問だけやるとか、絶対に毎日手をつけるようにしました。すると、先生がおっしゃったように勉強しないと気持ち悪くなるのです。その習慣が付き、毎日勉強を続けられることができ、基本が身についてきました。 後半は、とにかく市販の過去問題集を繰り返し解きました。市販の問題集の使い方についてもアドバイスしていただきました。

メールサポートは、わからないところを教えてもらうだけでなく、精神的にまいった時も利用させていただきました。
苦しいときには、メールをして、丁寧かつ的確なアドバイスを頂き、つらい受験期を乗り切りました。
スクールの公開模試では、23点だったのですが、模試の結果はまったく関係ないから過去問をやるようにとのアドバイスを受け、残り2週間は、出来る限りの時間を使いひたすら勉強しました。
藤本先生には、学習面だけでなく精神面でかなり助けられました。ありがとうございました。

 

 


私が1日わずか30分宅建合格プログラムを選んだ理由は、大手の資格学校は費用も高く、膨大なテキストを最初から最後までやり抜く自信がなく、迷っていたところにたまたまこちらのHPを見たことがきっかけでした。

費用も安く、短時間でかつ内容も大事なところを的確に学習できるところに惹かれて購入を決めました。

教材が送られてきたときは本当にこんな薄い内容でいけるのかと思いましたが、単元が細かく整理されており、毎日仕事から帰ってから最低30分はテキストを読み、一通り最後まで読み終わると過去問を解いてみて、弱いところを再度テキストで確認する作業をこなしました。

試験前に模擬試験にも挑戦し、思うような結果がでませんでしたが、最後までこのテキストを信頼して、やり通した結果合格することができました。

本当に、いい教材に出会えてよかったと思います。

 

 

私が宅建合格プログラムを選んだ理由としては大きく分けて3つあります。

第1に低価格。私が宅建の試験を目指すうえで考えた勉強法としては仕事の都合上予備校に通うのは難しいので、通信教育もしくは独学で教材を買って勉強することでした。
そんな中迷って内にインターネットで見つけた宅建合格プログラムでした。
大手予備校の通信教育だと最低でも10万~20万はかかってしまうところ、この宅建合格プログラムは書店で教材を買う程度の予算で抑えられと言うメリットにひかれました。

第2に30分勉強法です。
勉強をする上で一番重要なことは毎日習慣づけて勉強することが何よりも大切だと思います。1日2時間勉強して次の日には勉強しないよりは毎日少しでも勉強する方が知識の定着には勿論、後者が良いです。
その上で30分と言う時間は毎日、無理なく勉強する時間としては最適な時間だと思います。。
私は過去に他の資格試験の為に予備校に通ったことがありますが、週に2、3回の2時間の講義を受けて、帰って復習する様な勉強をしましたが、仕事で講義に行けなかったりそれを埋める為に休みが取れなく、嫌になって挫折したことがあります。
そうならない為にも短い時間で無理なく出来るのはとても魅力的でした。

第3に返金制度です。
宅建試験に関しては一発合格以外に頭に入れてなかったので、返金制度自体はあまり気にしてませんでしたが、通販で教材の中身が解らない以上、多少の不安はありましたが、返金制度があることに驚きそこまでの自信があるならと購入を決意しました。

そんなきっかけで宅建合格プログラムを購入した私ですが、勉強法としては余裕をもって3月から始めました。
基本的には朝いつもより30分早めに起きて勉強するやり方を取りましたが、朝寝起きが悪いとき等は昼食後に勉強するやり方を取りました。
そう言った面でも教材を取り外し出来るファイルはとても便利でした。

余裕をもって勉強を始めたので7月には基本重要知識は頭に入れて残り3ヶ月はその反復作業でした。7月には自分の弱点も見えてきて、弱点を潰しながら併用して基本重要知識を反復する毎日でした。その上で良かったのがメールでのアドバイスでした。
私はパチンコが無かったので当初は不安でしたが、携帯からもアクセス出来て良かったです。

自分の勉強法に不安になった時や見失った時などメールによるアドバイスはとても便利でした。
特に試験直前に大手予備校の直前模擬試験を受けたのですが、30点前半の点数でとても焦りましたがアドバイスのお陰で勉強法を見失わず本試験では合格点よりも5点も上回って合格することが出来ました。

何が言いたいかというと、他の資格試験に関しては解りませんが、こと宅建試験に関しては基本重要知識すなわち皆が取れる問題を確実に取る上で宅建合格プログラムは、とても効率良く学べる教材だと思います。

 

 

この度、2012年の宅地建物取引主任者試験に合格しました。実は今回が3度目の受験だったのですが、2年前はじめての受験の際は、試験対策のノウハウも無いまま、ネットオークションで格安で売られているDVD教材を利用して勉強しました。6月から9月中旬まで40枚のDVDにより学習し、最後の一か月を過去問に費やしましたが、結果は不合格でした。DVD学習に時間を掛けすぎ、肝心の試験対策が不十分で無かったことと、広範囲に勉強しすぎたことが敗因でした。2年目は過去問に集中したのですが、使用した過去問集が厳選問題集であったので、対策で来た範囲が限られたのが敗因でした。

三度目の今回は絶対合格を勝ち取るためと思い、もう一歩踏み込んだレベルで学習できるようにと、格安な通信講座を探していました。そこで見つけたのが、 「1日わずか30分宅建合格プログラム」でした。

こと宅建に関しては様々なテキストや講座がありますが、通信講座はどこも高額でなかなか手が出せず独学で学習していました。しかし、あと数点が取れず、また、勉強方法も分からなかった点もあったことから、なるべく費用をかけず、仕事をしていても効率的な学習ができるような通信講座を探していました。 何より「一日30分」と低価格な点は、私にとってピッタリな講座でした。

最初は、一日30分の勉強量で大丈夫かな?と思いましたが、要点が簡潔にまとめられており、見やすく、勉強しやすいと思いました。高得点を狙うことは難しいかも知れませんが、合格点数をクリアすればよいので、初学者の方にもお薦めできるテキストです。

私は仕事を終えてから自宅で勉強しましたが、理解度によっては勉強量を調整することができますし、時間が無い時や疲れていて集中できない時でも「今日はこれだけできれば十分という気持ちで取り組めましたので、プレッシャーを感じないで、気を楽にして学習できました。「あと数点足りない」という方には特にお薦めします。学習すべき内容と取り組むべきレベルを理解できるので確実に理解度をあげることができますよ。

 

 

宅建合格を、真剣にめざしているみなさんへ

試験当日の自己採点では39点(免除分の5問を含む)。宅建にチャレンジして2年目、待ちに待った合格証書が手元に届きました。1年前、5問の免除があるにも関わらず、合格点には及びませんでした。そんな私が合格できたのは、6月に藤本先生の講座に出逢えたからだと確信しています。

私は、大学生と高校生の子どもを持つ主婦です。昼はパートで働きながら、時間的にも経済的にも余裕のない中で、自分に合う宅建講座を探していました。数多ある講座の中で、本講座が決め手となったのは、一日30分というフレーズと、藤本先生の思いです。藤本先生は、宅建講座の講師をされる中で、本当に必要な人が受からない講座のシステムに疑問を抱き、一日30分ずつ取り組む本講座のプログラムを開発されました。

高いお金を払って、資格取得のための学校に通えば、必ず受かるのでしょうか?

私のように、自分に甘い人間は、大事な講義を受けに学校に通っても、船を漕ぐのが目に見えています。そのため、自宅に居ながら1日30分ずつ取り組めるプログラムは私にとって魅力的であり、また、もし不合格なら返金とうたっている点に先生の思いと自信の裏付けを感じ、頑張ってみようと思いました。

宅建の試験は、過去問に始まり過去問に終わるといいます。まさにその通りです。もちろん1年目も、過去問にあたりましたが、間違えた問題の解説を読んで、余計にわからなくなったことが多々ありました。それでは時間の無駄です。2年目は、藤本先生のおかげで、問題にも種類があることに気付きました。必ず正解しなければならない問題、必要以上に時間をかけてはいけない問題。良問もあれば、悪問もあるということです。

過去問を解くにあたって、なすべき事がわかる解説に、出会いたくありませんか?

今までの人生で法律を学ぶ機会のなかった私でも、合格証書を手にすることができました。合格にまっすぐにつながる、無駄のない本講座に、あなたが一日も早く出逢い、そして合格証書を手にできることを願います。

 

 

昨年は初挑戦で、市販の参考書と問題集を購入して3か月くらい1日1~2時間やっていましたが、範囲が広くて馴染みのない分野はどうにも忘れるほうが早くて、遠く及ばず29点の惨敗でした。

今年も仕事や家庭の事情で通学は無理ですし、高額な通信講座も手が出ず、でも昨年同様の方法では受かる気がせず、出費も抑えたいと甘い考えで、都合よくできそうな教材をWEBや本屋の冊子などで物色していて、「1日わずか30分宅建合格プログラム」にたどり着きました。

よいことしか書かれていない体験談は、失礼ながら胡散臭さを感じつつ、まあ騙されてもいいや、と半分賭けで選んだのが本当のところです。

でも、受からなかった返金をうたう以上、正しい取り組み方法で望めば、きっと成功に結びつくだろうと、教材が届いた後は信じて始めました。

教材は、学習を始める前に進め方や計画を立てる考え方について、テキストとは別に冊子があり、とても詳しく書かれていて(=藤本先生のノウハウ)、今までのやり方と違って、まずこれ自体が勉強になります。

このまま実行するのは難しいと思えば、自分用にアレンジすればよく、そのポイントについても指導を頂けました。

この資料は、進めるうちに悩んだときや、試験直前にも読み返しました。

学習時間は、車通勤なので移動中の時間が使えないハンデがあるものの、仕事の合間の休憩時間や昼休みの細切れを寄せ集めて30分~1時間程度をどうにか確保しましたが、仕事が立て込んだときはまったく出来ない日もあってやきもきしました。

家庭では、小さい子供がいるため帰宅後は子供の面倒を見るのが優先で、ほとんど学習時間は取れず、寝る前に30分程度できればよい状態でした。

週末も2時間は確保する計画でしたが、買い物や子守で挽回できませんでした。

しかしながら、家族旅行などでは過去問題を小さく印刷して持参して一人になった数分間を無駄にしないようにしたり、買い物や催し物に出かける時なども、欠かさず持ち歩いて駐車場や入口の順番待ち等では、1問でも1肢でも稼ぐようにしました。

家族に見られたら嫌な顔をしていましたが、そうでもしないと毎日続けるのは難しく、宅建脳(っていうのかな?)が維持できません。

これでも計画したときの半分くらいの進行速度で、とても終わる気がせず毎回のメールサポートは弱音を並べていましたが、単に疑問点の解消だけでなく、勉強方法や時間の作り方までご助言いただき、挫折せずに進めてこれました。

メールサポートでは、試験に不要なことは、はっきりと要らない、重箱の隅の知識は後でよい、と言ってもらえるので、興味があっても後回しにして割り切ることができて、やるべきことが限定でき、かなり楽になりました。

単純な数字や言葉の暗記もの、法律用語の特殊な言い回し、細かな表や条件など苦手だらけでしたが、語呂合わせや、並びの特徴、ココだけ抑えましょうとレベルに合わせてやさしく上手く教えていただけたのはとても助かりました。

バインダーに綴じたテキストは、最初はなんだか安っぽい感じがしましたが、ここ数日に必要な部分だけ取り外して、薄いファイルに移して持ち歩けるので、分厚い本より効果的、実用性重視でよかったと思います。

文字ベースの図は、若干わかりづらい時があったり、理解しにくい表現など疑問に感じても、素早い返信で平易な表現によって不便はすぐに解消されました。

会員専用WEBで提供される過去問題は、適度に解説がついていて、テキストに戻って復習したり、苦手分野の整理もできて便利でした。

適時に追加される試験関連情報も、大変参考になりました。

これら適切な配慮が施された教材によって、試験間際は追いつかなくなってきたものの、問題の特徴や慣れない表現にも馴染みが出てきて、どうにか合格にたどりつきました。

とは言うものの、直前期に多忙が重なり自己採点では通常では不可の33点。

今すぐ必要ではなく将来の保険のつもりだからと、すっかり諦めていましたが、問題構成のせいか合格ラインが下がってぎりぎり引っかかりました。

合格発表の日、見る気もなかったので受験番号も控えずに出勤したら、家から書留が届いたと連絡があって驚きました、信じられませんでした。

でも、帰宅して郵便を確認するまで黙っていようと思っていたのに、気持ちを抑えきれずに、知人や仲間に連絡してしまいました。

おかれた環境や努力不足に嘆いていたのに、合格できて本当に驚きました。

もはやその必要がなくなりましたが、ここまで手厚い配慮があると、返金請求などしようとは思えなくなります。

本教材を選び、藤本先生にお世話になって正解でした。

迷っている方、2度目以上の方には、特にお勧めできる内容です。

何処よりも高い合格率ではないかと思います。皆さんも続いてください。

 

上司の勧めでスキルアップのために宅建試験を受けようと思い、書店で選んだ参考書を使い、独学で勉強していました。しかし、40代後半という年齢もあり、なかなか習熟度が上がりませんでした。5月頃から暗記中心の学習だったのですが、22年度の初挑戦では自己採点24点の惨敗でした。

参考書での暗記中心学習ではダメだと悟り、2年目は過去問中心の学習に切り替えました。過去10年程度の問題をインターネットからプリントアウトし、繰り返し解くという方法です。この学習法は一定の効果があり、23年度の試験では自己採点では35点を取ったのですが、合格ラインに1点足らず、惜敗。

このまま諦めるのも悔しいので、3年目は40点を目指す学習を考えました。資格学校に通うことも検討したのですが、仕事の都合や経済的な面からも厳しいものがあったので、色々探した結果、「1日わずか30分宅建合格プログラム」を見つけました。

届いた教材を見て、正直「本当にこれで大丈夫?」と不安になったのですが、最初に問題を解き、その直後に復習する方法はかなり効果的な学習法だと思いました。最初に購入した参考書と比較しても、要点をシンプルにまとめており、とても解りやすい内容になっています。ただし、これだけを使っていれば絶対合格できる、という自信もなかったので、この教材と過去問を繰り返し学習していました。そして、試験本番の1ヶ月前には、過去問はほぼ8割以上の正答率が出ていました。その結果、24年度の試験では自己採点で37点を取ることができ、無事合格しました。

以上、最初のチャレンジから3年もかかってしまいました。もっと早くこの教材に出会っていれば良かったと思いました。

購入のきっかけ:宅建保持者の知人に学校に行くことを勧められましたが、私は不動産業者ではないので、高額な料金をかけてまでも受験する気にはなれず独学にて取得をめざしました。その時にネットで宅建のことを調べていた時にたまたまこの教材に出会い料金も割安ですし合格者の評価もよさそうだったので、これならと思い自分も購入いたしました。

この教材を選んだ理由:まさに『30分』ですね。仕事もありますし週末も何かと忙しいので勉強時間を短縮しても合格を目指せるという点で決めました。

勉強法:3月から勉強をスタートさせ平日は通勤時間の往復2時間電車の中でテキストに目を通しました。試験日までの間にテキストと過去問を計5周ずつ読んだと思います。その間に鉛筆は一切もちませんでしたし、試験日2か月前までは週末もあまり勉強の時間をとりませんでした。

効果の実感:まずテキストの暗記を1回したところで過去問をやってみたのですが何がなんだかわからず不安にありましたが反復継続して暗記をしたところ4周目に入ったぐらいのときに、テキストがなくても頭の中で自然と知識を思い浮かべることができるようになり過去問も瞬時に答えまで到達で来るようになっていたことに効果を実感しました。

テキストの感想:正直私は業者でもないですし知識もゼロでした。そういう面では重要な部分をわかりやすくまとめてあるので試験の対策にはとても役に立ちました。1回目は全体を通して読み2回3回と重要の部分に的を絞っていき反復継続して暗記していくという勉強スタイルをとった私には合っていたと思います。ただ、まったくの素人だった私には専門用語の理解には少し苦しみましたが。

私は平成24年の1月から、地元の建築会社に転職しました。
全くの他業種からの転職で、右も左も分からない状況でしたが、
社長より宅建を取った方が仕事に役立つというアドバイスを受け、
どうせ不動産業界の事を勉強するなら…と思い、宅建資格に挑戦しました。

当時は、宅地建物取引主任者という名前すらあいまいで、
何から手をつけていいか分からず、本屋に並んである沢山の種類の参考書の前で、
呆然としていました。スクールに行った方がより合格しやすいのかなと、何気なしにネットで
調べていたら、この【一日わずか30分宅建合格プログラム】というサイトを発見しました。

最初は、返金というフレーズに怪しさを募らせ、スルーしてしまいました。
そうして何もせず月日は流れ、スクールの締め切りも終わり、
独学しか方法がなくなってしまい、 いよいよまずいと実感し出した頃、このサイトを思い出したのです。
「どうせ何かのテキストを買って独学するなら、返金してくれるというこのサイトで
勉強するのもありかな?」ダメモトだし、駄目だったら返金してくれるし…。
と、ネガティブさ全開で購入しました。実際、テキストが届いて最初にした事は、
返金に対する条件の確認でした(もっとも、たいした条件ではなく、
学習していればその条件は簡単にクリアしますが)。
たかが一日30分だから、まずはやってみようという気持ちで、テキストを眺め始めました。

私の場合、仕事が終わって自炊しているのですが、ご飯が炊きあがる迄の
スキマ時間を利用しました。一応机に座って読んでいると、何を言っているのか
分からない箇所も多々ありましたが、とにかく一通り目を通しました。
思った事は、ひょっとして簡単じゃないのかな?という事です。

確かに、一通りこなすと、最初の方の事は忘れています。
しかし、何回もテキストを読み返す事によってそれが思い出されていき、しっかりと
理解していくのを実感しました。試しに、本屋に行って他のテキストを見てみると、
内容が奥深く過ぎて、すぐに本を閉じました(もちろん、買っていません)。
藤本先生の、このテキストだけで大丈夫という言葉を信じ、4回ほど読み直し、
会員専用の過去問題集6年分(おかげで、他の書籍・過去問は一切購入していません)を
5回通り見直し、最終週は自分の弱点をしっかり見直しました
(余談ですが、抵当権は捨てました)。一日30分という区切りもよかったし、
確かに出来ない日もありましたが、休みの日に集中してやることで、補ってきました。
自分としては、毎日2・3時間の勉強が必要と言われていたら、
できなかったかもしれません(過去問だけは、2時間かかりますが…)。

今読んでくれている人も、ホントにそれだけで合格するの?という疑問はあると思います。
実際、自分がそうでした。しかし、本当に受かりました!試験当日も先生のアドバイスの
おかげで落ち着いて受験でき、“ずぶのしろうと”が33点の合格ラインで
38点(5問免除なし)も取れたのです。

何回も言います。たしかにサイトの聞こえは怪しい(失礼(笑))です。
ただ、内容はどこのテキストやスクールの講習よりも素晴らしいです!
自分を信じ、藤本先生を信じてこのテキストに取り組めば、
合格の二文字が近付いてくると思います!。

きっかけ
私は学生時代、難関ではなく誰でも挑戦できる検定や民間資格などを多く受験してきました。その学習方法は簡単です。ノートに綺麗にまとめたり念仏のように唱えながら書いたりと、まさしく学生の勉強方法です。宅建も同じようにやり2日で挫折しました。
宅建とは毎年約20万人が受験する資格で合格率15%程度の紛れもない「国家資格」です。
不動産系登竜門資格と言われているのに、毎年100名中85名が不合格となる残酷な試験結果が出ます。人気のテキスト・大手スクール、そういったものを利用してもほんの約15%ということに対して疑問を持つべきなのです。”万人と同じ勉強法では勝利なし”それこそが、マニュアルを探すきっかけでした。

勉強方法
どれだけ忙しい日でも、このプログラムが指標としている「30分」は必ず一単元進めたことです。権利関係(特に民法)は事例問題だと少なくても3者は登場するため、ノートを惜しまずに図を書くこと。宅建業法はこの資格試験の主戦場であり、暗記科目と言われていますが24年度試験は個数問題が激増し応用力・思考力を試す問題も増えました。業者が主語なのか買主の問題なのか、そして業者は売主なのか媒介なのか一つ一つの用語を見極めることです。時として私は過去問→テキストの順で勉強するときもありました。どういう形で出題されているのかが分かればインプットも楽になるからです。

効果
権利関係の効果が絶大でした。試験ではどの受験生も宅建業法・法令制限などは完成度120%で会場に来ます。差があまり出ません。そして、権利関係が解けなかったために合格点まであと1点という方が多くいるのも事実です。結果から言うと、初受験で権利関係14問中12問正解でした。総得点45点です。権利関係に関してはこのテキストの右に出るものは無いと思っています。難解な条文・判例の引用は一切なし!これで勉強した方は民法の問題など最終的にパズルにしか見えてこないと思います。常に具体例から始まるんですね。市販本だと「民法の原則」など堅苦しいお話から始まったり、あるいは具体例が全く書かれずに定義や条文で終わらせている単元もありました。それでは問題を解けるはずがありません。多くの方が権利関係に脅威・恐怖を感じているかもしれませんが、このプログラムならば最低目標点数8点は超えられるはずです。

受験生へひとこと
民法という法律は大体の受験生が苦手とする科目です。なので是非このプログラムを利用していただきたいです。権利関係のためだけに購入するのもありです。机にハチマキの根性型勉強法でパスしても良いですが、苦を減らし無駄を省いた勉強法を活用して合格した方がまた後に繋がると思います。事実このプラグラムのおかげで法律の面白さを実感し、次は25年度行政書士試験合格へ向けて動きだすことができました。資格試験の世界では非常識と言われるマニュアルですが、王道でも非常識でも同じ”合格”なのです。テクニックで受かった人やギリギリで受かった人に「それでは宅建主任者として恥ずかしい」などど言う人がいますが、試験は試験です。くだらない常識は捨てましょう。心残りがあれば実務で本当の勉強をすれば良いだけのことです。就職・転職面接で何点で合格したのか?なんて聞かれるはずがないのですから。綺麗事は捨て、自信を持ってマニュアルを利用しましょう。マニュアルは必ずあなたを有利な方向へ導いてくれるはずです。


はじめまして、この度、ようやく宅建合格が出来、少しでもこれから宅建合格を目指す方
の励みになればと思い、筆を取らせて頂きました。

私が試験を目指したのは今回で3回目でした。
1回目は、本屋で販売されている教本をとり、独学しましたが、少し楽観しすぎてチャレンジした為、
結果は惨敗の20点台でした。

これではいけないと思い2回目は、某通信教育の教材を使い34点獲得し
某通信教育合格予想ラインぎりぎりで、何とか合格したいという願いも届かず、
2点足りなくて不合格でした。

何が足りないのかと迷いながら、どうにかしてリベンジしたいとネット検索していた時に
出会ったのが、今回の「1日わずか30分宅建合格プログラム」でした。

はじめは、そんなに簡単に取れるものじゃないよと疑心暗鬼になっていましたが、
1日30分なら約束出来るんじゃないかという気持ちと不合格なら全額返金というシステムに
感銘し、このプログラムへのチャレンジを決意しました。

結果、おかげ様で37点獲得し見事合格する事が出来ました。
このプログラムを通して感じたのが、いいコーチに教われば、自分の可能性は伸ばせる。
そして自分を信じて毎日30分頑張れば、誰でも合格出来ると言う事です。

来年は、この達成感を貴方が感じ、筆を取って頂けると信じ、私の体験談とさせて頂きます。
本当にこのプログラムに出会えて感謝しております。
ありがとうございました。

私がこの講座に決めたきっかけは、1日30分の勉強で合格できるということに単純に惹かれたからです。
昨年は本屋で参考書と過去問集を買い、過去問でわからないところを参考書で確認的な作業を
試験の3ヶ月前から始めましたが、不合格でした。

今年は絶対に合格したかったので専門学校を含め色々と探しましたが、仕事も忙しく学校に通うのは
多分もたないだろうと思い、ネットで参考書を探していたら藤本塾を見つけました。

最初は正直怪しいと思いました。この価格で、しかも1日30分の勉強時間で合格できるなんて
絶対無理だろうと思っていましたので。ですが、この教材で合格された方々の体験談を
拝見していく内に本当に合格できるような気がしてきた気がします。

更に、不合格でも条件を満たせば料金が返金されるという事が決め手になりました。
それだけ自信があるからこそできる条件なのかなと思いましたので。
4月から始めましたが、仕事やプライベートもいままで通りに生活しながらとにかく毎日30分の
勉強だけはかかさずにやりました。

正直楽すぎてこれでいいのかと思うときもありましたがとりあえず続けました。
とにかく、効率よく勉強できるような作りになっていたので本当に楽でした。

9月頃からは過去問を中心に問題を解くことを繰り返していたので、毎日2時間程度の勉強を
していたと思いますが、それまで毎日30分の勉強癖がついていたので全く苦ではなかったですね。

過去問は5年分を直前期まで5、6回程度解き、藤本先生のオリジナル問題と併用して使っていました。
とにかく過去問は暗記するくらい解いたほうが良いと思います。
先日合格証書が無事に届き、本当に選んで実践してよかったと思っています。

学校に行っていれば10万以上はかかる事を考えると本当に無駄なお金を使わずに済みました。
藤本先生には本当に感謝しています。

これから夢であった独立開業に向けて頑張りたいと思います。
本当にありがとうございました。

藤本先生との、週1回のメールがあったので
メールしなくちゃという思いが勉強を続けることに繋がったこと、
また、一番最初に送られてきた中の、まず読むことになっている
勉強方法を読んで、「なるほど」と共感し30分ということに納得できたことが、
私が合格した理由だと」思います。

今すでに、不動産業界の総務として正社員で働いていますが、
働いている方で落ちている方が多いようで、すごいねよくがんばったねと
喜ばれています。

勉強方法以外のことでも、不安になったことなど、先生にメールで相談し
励ましていただき、感謝しています。

教えていただいた勉強方法で、今後も資格取得に頑張れそうです!!
ありがとうございました!!

宅建は、はじめは大変だけど、覚え始めると面白かったです。
勉強法さえ間違えなければ、受かる確率は高いと思いました。

「1日わずか30分」このキャッチにひかれて御社の教材を購入しました。
宅建試験の勉強は以前も挑戦したことはあるのですが、独学での学習はなかなかペースがつかめず、
ついつい苦手な科目は後回しになったりして苦手意識をぬぐい去ることはできませんでした。

そんな時、ネットで宅建の講座、テキスト等を調べていたところ、
「宅建合格テキスト」に巡り会いました。御社のテキストは各単元ごとにアウトプットとして難易度を
ランクした過去問が掲載されており、まず問題及び解法テクニックを読み、
過去問の言い回しに慣れることができました。

そして、インプットで考え方と学習のポイントを把握することができました。
インプットに掲載してある図表は大変わかりやすくまとまっており、特に従来苦手だった民法については、
理解することができおおいに役立ちました。

私の勉強スタイルは、職場までの社内での通勤時間を朝、晩利用するものでした。
朝晩合計2時間の社内にて、原則として民法、宅建業法、法令上の制限の各1項目を最低学習することを
心がけました。仕事や体調の関係で必ずしも毎日こなすことはできなかったのですが、
そのような場合に備えて土日は月曜から金曜までにこなせなかった項目をフォローするようにしました。

夏前から社内学習をはじめ、テキストにマーカー等でチェックしながら都合3回はテキストを
読むようにしました。前述したとおりアウトプットで過去問の出題傾向をつかむことができたので、
試験1ヶ月前からは別途過去問の問題集を購入し、ひたすら問題を解いて理解を深めることにしました。

問題集にはテキストのアウトプットで既に学習した問題もあったため、より一層効率的に過去問を
学習しながら理解が進みました。

宅建合格マニュアル記載の「1日30分捻出法」は大変参考になりました。
これから試験を受ける皆さんも、時間を捻出し、テキストを読むことを「習慣化」することが合格への
近道だと思います。御社のテキストに巡り会え、無事合格できたことに感謝する次第です。

今年、宅建試験に挑戦し合格しました。

私がこの教材に興味を持ったきっかけは・・・。
いかに効率良く短時間で学習することができるか、とネットサーフィンをしていたところ、
この「1日わずか30分宅建合格プログラム」を見つけました。

最初は単純にネーミングに引かれ、他の教材に比べ費用も安かったため(通信講座などと比べて)
購入しました。教材が届き早速勉強を開始。私は通勤時間が長いので、主に通勤・帰宅の電車の中で
勉強をしました。

「1日わずか30分宅建合格プログラム」は教本と違ってプリントタイプなので、
毎日重い本を持ち歩く必要がなく、当日の勉強範囲のみを持ち歩くことができたのもよかったです。

また、決まったページのみ持ち歩くことにより、1日ごとの勉強範囲をしっかりと把握することができました。
何度か繰り返し学習し、いよいよ実力を確かめるため昨年の宅建試験に挑戦。

そしてなんといきなり昨年の合格点を取ることができました。
その後はいろいろな問題を解きながら間違えた問題は教材に戻り確認をし再度解く、を繰り返しました。

「1日わずか30分宅建合格プログラム」はその名の通り、短時間で効率良く勉強できる教材かと思います。
教材にも好みはあるかと思いますが、仕事をしながら限られた時間で勉強をし合格を目指す人にはお勧めの教材です。
本当にありがとうございました!

私が宅建を受験しようと思ったのは子育て中のため自分の時間が全くなかったので
何か勉強することで子供以外の事に集中したいという思いから受験を決めました。

当初は別の勉強をすることも検討したのですが、どうせ勉強するなら資格がほしいと思い宅建を選びました。
スクールに通う事は時間的に無理だったので、通信教育かテキストを書店で購入するか迷いましたが、
ネットで検索しているうちに、こちらのサイトを見てこのプログラムの申し込みを決めました。

本やテキストをたくさん買うより要点もまとまっていて金額的にもこのプログラムの方が安いです!
私は受験前に模擬試験を2冊ほど本屋で購入しましたがそれ以外の物はすべてこれで間に合いました。

最初は不動産関係や法律は完全に素人だったため用語も難しかったのですが
サポートメールで小さな疑問も質問できたため助かりました。

勉強時間は早朝か夜に30分~1時間何とか取れるように頑張ることが出来、
おかげで一発合格することが出来ました。
ありがとうございました。

私は去年、学校に通い、宅建試験に5点足らず、31点で不合格でした。
今年、宅建を勉強するにあたって、学校に通うのではなく、新しい形で挑もうと考えました。

独学は不安があるので、ネットで探していたところ、目をとめたのが、
「1日わずか30分宅建合格プログラム」でした。 1日30分のネーミングと返金保証にひかれました。

お金を返してもらうのが目的ではなく、返金保証をいうのはよほどの自信があるのだなと正直思いました。
テキストが送られてきたとき、学校のときより、少ない教材に大丈夫かなという思いでした。

しかし、問題から勉強する方法に興味を持ち、楽しく学習できました。
メールでの質問を1週間に1回以上送るのは意外に大変でしたが
親切にお答えくださり、大変感謝しています。
私は本テキストと、先生にすすめていただきましたLECの出る順宅建ウォーク問過去問題集だけを
教材に勉強しました。

また、私は試験になれるため、7月31日から、本試験2週間前の10月2日まで、
6回の模擬試験を受けました。
点数は28点から32点で、いずれも合格予想点の35点や36点に達しませんでした。
去年も4回模擬試験を受けましたが、30点前後で同じような点数でした。
2週間前の模擬試験は自己最悪の28点。マークミスをしたのか、私の自己採点29点より、
1点少なくなっていました。その時、藤本先生からいただいたメールで、次の3点が印象にのこりました。

①本試験は模擬試験と違う
②本試験問題は模擬試験より良質の問題だ
③本試験の10月16日午後1時にピークに持っていく

試験までの2週間、この三つを頭にたたきこみました。宅建業法を完璧に、過去問の徹底復習をしました。
権利関係、法令上の制限も記憶できるものはなりふり構わず、頭に入れ込みました。
解答の間違いは徹底的に検証しました。自分に自信をつけるための勉強を2週間、自分なりに悔いなくしました。

前日、ミカンとバナナを試験場に持っていこうと思い、昼食は食べずに、試験前にバナナとみかんを食べ、
心を落ち着けました。

私は問題の簡単な宅建業法から解くことにしており、本試験も問26から始めましたが、わからない。
問28もわからない。あせったが、とにかく、マークシートは塗りつぶし、先に行くことにしました。
そうしたら、意外に問題が解け始めました。権利関係も順調に進み、全問マークシートを塗りつぶした後、
問26と問28を自信を持って正解を導き出せたのです。

自己採点の結果は権利関係12点、法令上の制限4点、税その他2点、宅建業法17点、
5問免除3点の38点でした。(のちに問48が没問になり、39点に)2週間前の模擬試験から
10点上乗せでき、本試験で自己最高得点を獲得できたのは、
まさに奇跡だと思います。しかし、その奇跡を呼び起こしたのは先生に教えていただいた前述の3点です。

①アドバイスを受け、模擬試験で難しくて理解しにくい問題は答えの説明をざっと見るだけにとどめ
 基本的な過去問の徹底的復習に費やしました。
②過去問を何度も解き、正解となる理由、不正解となる理由を頭の中にたたき込みました。
③数字等の記憶事項は図などを丸ごと記憶し、記憶量を10月16日午後1時にピークに持っていきました。

以上が私の合格した感想です。

宅建試験はじめての挑戦で、合格できました。
勉強をはじめたのは6月で4か月の期間でしたが、初めは間に合わなければ来年でもいいや位の気持ちでした。

今まで宅建とは無縁だったため、当然のことながら、最初はよく理解できませんでした。
また、このままで合格なんてできるのかと不安になり、あきらめかけた時期もありました。

でも、「宅建合格マニュアル」に記されている

①短時間でも毎日継続して勉強する
②不要な知識は勉強しない
③重要項目の反復学習

など、合格するための勉強法を信じて、なんとか試験まで気持ちを維持し継続できました。

この教材は、テキストも充実していると思いますが、マニュアルの受験者の精神的な部分が
適格に把握された合理的な勉強法が、私自身には非常に役立ち、支えになりました。
これが、合格できた一番の要因だったと思います。
ありがとうございました。

【ご購入の経緯や興味を持たれたきっかけ】
・今回で3回目の挑戦ですが、昨年かなり自信があったにもかかわらず不合格
 従前の勉強方法についても疑問をもっていたところに藤本先生の広告を目にして
 すぐに申込しました。

【いつどのように勉強されたか】
・スタートは6月ごろからで、仕事で疲れているため毎朝早く起き学習しました。
 毎朝30分~1時間の勉強時間ですが、継続するようにしました。
 又民法、法令その他、業法と何回も繰り返し読むようにしました。
 読む以外には特にしなかったですが、直前1ヶ月は実力を確認する意味、試験になれる意味でも、
 予備校の模擬試験コースに通いました。

【1日わずか30分宅建合格プログラムについての感想】
・藤本先生のテキストで基礎的な力はついたと思います。
 特に民法については、苦手意識がありましたが、お蔭で好きな得意な科目になりました。

【効果を実感されたエピソード】
・従前は問題を繰り返し解き、答えを覚えるような学習でしたが、本テキストのお蔭で問題を理解し
 解くスタイルに変わりました。民法については特にです。

【数ある教材から1日わずか30分宅建合格プログラムをお選びいただいた理由】
・やはり時間に成約があるサラリーマンには短時間で効果があがるものは魅力があります。

藤本さん、素晴らしい宅建攻略教材を提供頂き大変有難うございました。
おかげさまで”宅建”に合格し、その際覚えた攻略法を生かして マンション管理士にも合格出来た事をご報告致します。

昨年6月の事ですが、現役を退き4年経ち退屈な毎日を打破したいと思っておりましたら、
父の老健施設入居で実家が空き、不動産屋さんに借主を世話してもらい、宅建資格を知りました。
そこで、宅建資格に挑戦して充実した日々を過ごそうと決心しました。
インターネットで合格率・学習時間・予備校&費用・教材を調査していたら、
『一日30分で合格できる』とのコピーが目に入り、金額も手ごろだった事から
藤本さんのお世話になった次第です。

『一日30分で合格』と謳うからには、合格するための攻略法が数多く凝らしてあるに違いないと
思ったのが購入動機でした。

7月から8月の2ケ月間で攻略教材に3回目を通し、特に、過去問例題とその解説に注力しました。
9月からは”過去問7年分”を6回繰り返し、最後の2週間で予想問題2回分を集中して解きました。 
合計学習時間は300時間と平均だと思いますが、64歳である事を考えると、
宅建攻略資料の効果で非常に効率的に学習出来たと思います。

無事合格しました。
自己採点では43点でした。

昨年は体調が整わず受験勉強をしませんでした。
一昨年とその前の年受験しましたが 2,3点不足で不合格。

今年ももうあきらめようと思っていたところリストラされてしまいました。
6月の末でした。このままでは困る。宅建は まだ 間に合うだろうか?
気づいたときはまさに申込期間。どう勉強しようも考えず申し込んでしまいました。

一昨年前とその前のテキストと問題集 古い記憶を掘り起こすようにやりました。
でもこれだけではまた二の舞三の舞・・・・それに解らないところは質問したい・・・・。
いろいろネットで調べました。

どうも 「藤本先生のところが一番良心的で信頼できるかな?」と思い申し込みました。
落ちたら返金してもらえるところも 時期も時期尚且つ失業の身。ここしかないと思いました。

申し込んだのは7月の中旬だったと思います。
テキストがあっさりしていたのでちょっと気が抜けました。

心配で以前のテキストも繰り返し勉強しました。箇条書きだけでは理解できない部分があったからです。
ただ ひたすら繰り返す問題テキスト新旧織り交ぜて繰り返しました。
するとふと「1日わずか30分宅建合格プログラム」には違う切り口のピックアップが
随所にあるのに気づきました。
「こういうことか ・・・」と納得しつつ理解を深め勉強を重ねました。

試験直前には 自分の回答の出し方の弱点やその対処も考えました。
ケアレスミスが多いので○を求めているのか×を求めているのか 問題横に書き、
選択肢にもひとつづつ○×を書く。
以前不合格だった時のケアレスミスで数点落としていましたが 今年はありませんでした。

これも直前の対処の仕方を参考にしたからです。
先生には「重箱の隅をつつくような質問」をよくしましたが 私は隅をつついて理解を深めるタイプですので
その後も納得いくまで調べました。

この教材は2度目以降受験なさる方にはお勧めします。
質問にもすぐ返答していただけます。一人で考えていると迷宮に入り込んでしまいますので
アドバイス解答がいただけるのは心強いです。

私は一応1級建築士ですので宅建資格もあわせて就活に生かしたいと思っております。
ありがとうございました。

4ヶ月勉強で1発合格できました。
まずはこのテキストをみて思った感想は

「え?うそ・・・」でした。

難しい難しいと聞いていた宅建がこのファイルで本当に受かるのか???
でも読んでいくうちに徐々に納得できていきました。

宅建を勉強するのではなく、試験に合格する為に勉強する事の意味が。

・30分は誰でも集中できる時間
・30分は誰でも用意できる時間
・30分は毎日続けられる時間
・30分は習慣化できる時間

この言葉を肝に銘じ、テキストをやっていくと本当に気持ちが楽になりました。
まずは、あまり気負いしないことがよかったと思いました。

お蔭様で、全くの素人が4ヶ月勉強で1発合格できました。
ありがとうございました。

仕事では、直接的に必要なかったのですが、スキルアップのために宅建の受験を決意しました。

まずは教材探しということで本屋へ行ったのですが、あまりにも多くの教本があったため、
どれが良いのか分からず、結局購入できず。
その後、ネットで調べ、この「1日わずか30分宅建合格プログラム」に出会いました。

最初は、たった30分で合格なんて信じられませんでしたが、多くの合格者の方々の体験談が後押し。
7月に申し込みをし、そこから勉強をスタートしました。

とにかく、「毎日30分」を心がけて勉強しました。
バインダーで取り外しができる教材なので、数ページずつ着実に進めていきました。

勉強方法は、朝の出勤前の時間を有効に使いました。
いつもより30分早く通勤し、近くのカフェで集中して学習する。

仕事帰りの電車で朝の復習。教材が分かりやすく、問題も解くことができるので効率よく
インプット・アウトプットができたのだと思います。

おかげさまで初めての受験で合格を手にすることができました。
本当にありがとうございました。

「今年は絶対合格してやる!」との思いから選んだ教材でした。

これまで独学で宅建試験にチャレンジしてきた私、毎年、合格ラインまであと2,3点のところまで
詰め寄るものの、どうしても合格ラインを超えることができず、いよいよ
「独学では超えられない何かがあるのではないか・・・?」との思いが強くなり、
通信講座を色々と調べだしました。

ところが、費用が高いうえ、提出物がある等・・・
これでは、「果たして、いざ申し込んでもやり通せるだろうか・・・?」との疑念が生じました。
そんな中、通信講座を調べる中でたまたま目にした「1日30分の勉強方法・・・」の言葉。
これは、仕事をしながら独学でチャレンジしてきた私にとって、非常に魅力的であり、
藤本先生のコメントを最後まで読んで、“即”購入しました。

ところが、実際教材が届いてみると意外とボリュームがあり
「えっ!こんなにあるの?最後まで読みきれる・・・?」というのが本音でした。

しかし、いざ教材を開いてみると、バインダーから取り外して必要な部分だけの持ち運びが可能。
中身についても要点が集約されており、意外とスムーズに学習に入ることができました。

そのうえ、メールでのサポートもしっかりしており、独学では解明できなかった点まで
しっかり理解することができました。
これは、間違いなく「独学では超えられない何か・・・?」だったのではないかと思います。

また、本試験までのメンタル面をはじめ、過去問・模擬試験等を通じ、問題の解き方について
非常に分かり易く解説されており、負担無く、効率的に学習することができました。

本試験においては、手が震えるほど緊張し、これまでできていた基本的な問題を落としていたり、
引っ掛け問題に見事に引っかかっていたりもしましたが、メールサポートのおかげで
、一番苦手としていた「法令上の制限」について全問クリアできたことが、
合格につながったものと確信しております。

学習当初は「本当に30分づつの勉強で合格率15%の試験に合格できるの?」とも思いましたが、
逆に30分だったから継続できたものと、今は思っています。

そして、どんな些細な質問にもメールサポートしていただいた藤本先生のおかげだと確信しております。
本当にありがとうございました。

7月半ばから勉強開始で合格!!
これまで購入したテキストとは違いました。

私は不動産関係の仕事についているため、いつかは宅建をとらなくてはならいという状況でしたが、
いままで継続して勉強できたことがなく、毎年、宅建受験申込はするも試験会場すらいかない
という状況でした。

原因としては、最初はモチベーションも高く、教材を購入して勉強をはじめるが、
あまりに量が多く、数日前に勉強したことも覚えていなかったりすると、
モチベーションも下がりあきらめてしまうということをくりかえしておりました。

今年こそはとにかく継続して勉強しようと考えていたところ、たまたまこちらのサイトを拝見し
早速テキストを購入いたしました。

とにかく一日30分は必ず勉強すると心に決め、あとはテキストにかいてある勉強の進め方や心構えを
信じて宅建試験の日まで継続して勉強することができました。

結果として見事に合格することができました。
やはり、継続して勉強し続けることが私にとってはとても重要であったとあらためて感じました。

そして、継続して勉強し続けることができたのは、
この「1日わずか30分プログラム」のおかげと大変感謝しております。
ありがとうございました。

【1日わずか30分宅建合格プログラム】で合格できました!

宅建試験を受けると決意したものの、勉強する時間をとることや、
どこかに通ってお金をかけることもできませんでした。

それで書店を何件も回って、一番効率よく勉強できそうな本を探すことにしました。
書店で手に取った本は難しい書き方のもあれば、図解入りで分厚いものもあり、
どれも一日2時間くらい勉強すれば…というアドバイスが書いてあり、悩みすぎて買えませんでした。

そこで、ネットで検索したところ1日30分だけやれば、合格保証もついてくるという
このプログラムを見つけました。一日30分なら、私でもできるかもしれないと
思ったのがきっかけで、このプログラムを購入してみました。

教材が届いて、ページ数を確認しました。試験までの日数と照らし合わせ、
確かに一日30分足らずで間に合いそうでした。フォルダから外せるので、
今日の分だけ持っていける所が良かったです。

はじめに問題があるので、なんのことやらわからなくても、「こんな問題にはこう答える」と
単純に思えばそれで良い感じでした。

とは言えなかなか一日30分も取れない日は取れません。土日は出かけたりして、
とてもできないと思いました。ただ「寝る前の5分だけでも」と言うアドバイスを思い出し、
ほんの30秒でも開ける時はテキストを開きました。

そして、週1回から2回は藤本先生にメールで質問することになっていたので、
毎週メールをするのですが、質問と言うより「できない理由」ばかり書いていたと思います。
それに対する返信が実に心を動かされるものでした。

こんなにさぼってばかりでも、色んな角度から良い面を書いていただき、
考え方の変換を教えていただきました。

なんでも角度を変えて見ると、見えなかったものが見えるということです。
それは民法などの勉強と共通するものだと発見しました。

言葉尻をとらえて「難しい難しい」とパニックになる私に対して、
「この状況でかわいそうなのはどっち?」と考えるだけで答えが出る、シンプルに考えることと
例外になる場合のポイントだけおさえること、と言うアドバイスはとても頭がすっきりできました。

こうして毎週落ち込みがちな自分を励ましてもらって、なんとか試験の日を迎えることができました。
試験日当日の行動にもアドバイスがありました。びっくりです。

本当にギリギリセーフの点数ではありましたが、合格点に達することができました。
難しいことは覚えない…覚えられないって感じでしたが、
今回の【1日わずか30分宅建合格プログラム】はハードルが高くなく、
基本を拾っていくことが一番と言っているようでした。
ありがとうございました。

最初宅建の受験をするかどうか迷っており、結局試験申込書を提出したのが
7月下旬となってしまいました。

受験を決意したからには短期で一発合格すると決め、その後ネットで調べこちらのプログラムに
興味を持ちました。その理由としては教材作成者が宅建講師をしており試験の傾向と学んでいる者の
弱点を熟知しているだろうと感じたこと、そしてその中で合格する為のノウハウのみ集結し
合理的で効率的な勉強方法を確立しているだろうと感じたことでした。

実際 のプログラムを活用すると、優先順位ごとに学んでいく方法で試験の傾向をつかむことができ、
この事が合格の要因となったのだろうと思います。

ただ、初学者にはこのテキストでは不十分と考え、メールサポートで教えて頂いた過去問を
併行して解き、使える知識として消化していきました。

短期で結果を出すためには、合格のみを考えたやり方+自分の決意が大事かと思いました。

その決意の中で、最初のメールサポートで勉強方法について質問した時
この時期のスタートで過去の会員の方で一発合格した人はまだいないという返信を頂き
この時に“私が最初の短期一発合格者になろう”と改めて思った事が最大のモチベーションとなりました。

これを励みに今後色々チャレンジしていこうと思います。
有難うございました。


実は今年は3度目の受験でした。
初めての受験では、準備期間2ヶ月で惜しくも1点足りず・・。

2度目の受験では去年はあと1点だったという油断からか合格にはほど遠い点を取ってしまいました。
そんなこんなで今年はなんとしても合格したい!強制力が働くという点ではスクールに通うのが
一番近道なのかもしれない。

でも今年はプライベートも忙しく、スクールに通う時間なんて取れそうにありませんでした。
インターネットでたまたま知った藤本先生の30分勉強法。本当に30分で受かるなんて、最初は疑わしくすぐに申し込みはしませんでした。

でも合格しなかったら返金するとまで記載があり、正直びっくり。
相当この勉強法に確信をもっているのだと、これならやってみる価値があるなと思い、申し込みを決意しました。

届いた教材は思ったより量も多くなく、これだけで大丈夫かと思うほどでしたが、取り外しができて好きな分だけ持ち歩けるというのが私にはとてもよかったです。 あまりまとまった勉強時間はとれませんでしたが、とにかくいつでも持ち歩き、細切れ時間を活用しました。

問題を解きながら効率よく大事な点をつかめて、問題演習とインプット両方を毎日できていたのかと思います。
おかげさまで無事に今年は合格を手にすることができました。
今までの勉強法を今年も繰り返していたら、もしかしたら手にすることはできなかったかも・・?本当にありがとうございました。

私は長い間、宅建の資格を取得したいと思っていましたが、思っているだけで全然行動に移すことが
できませんでした。その一番大きな理由は、私にとって「市販のテキストが非常に分かり辛い」
というものでした。しかしながら、会社を取り巻く環境の変化等から一念発起し、人生で初めて宅建に
チャレンジすることを決意しました。そして、社会人で勉強時間があまり取れないため、
受けるのであれば独学で一発合格することが条件でした。

そこでこれらの条件をクリアするテキスト探しとなった訳ですが、こちらのHPに来た時に
「わずか30分」とか「1日3時間勉強すれば20日で受かる」といった内容に
正直つられてしまったのは事実ですが、それだけテキストに自信があるのだろうとも思い、
購入することに致しました。

思ったとおりこちらのテキストは分かりやすく、なんの抵抗もなく勉強を始めることが
できました。特に民法(権利関係)については、市販のテキストではこれに太刀打ち
できるものはないのではないかと個人的に思っているぐらいです。

宅建の試験は、民法と宅建業法で約7割を占めるため、比較的問題が易しいといわれる
宅建業法はもちろんのこと、合格には民法の攻略が必須です。その点からも、
非常におススメのテキストだと思います。

また、独学での欠点でもある孤独感や不明点などについてはメールサポートで
確実に解消することができました。このフォローは宅建の勉強を続けていく上で
本当にありがたかったです。
返事がとにかく早く、長年の宅建の講師をされている経験からすごく的確なのです。
また、不要な深入りはしないようアドバイスを頂くことで、効率的に勉強をすることができました。

ただ、どんなに素晴らしいテキストやメールサポートがあっても、実際に勉強するのは自分自身であり、
一発合格のためには、藤本先生との2つの約束である
「①1日30分の勉強時間を作る」「②必ず毎日30分、集中できる勉強時間を作る」
を守る必要があると考え、受験日までの日程表を作成し、この日程表通りに勉強をすることを心掛けました。

過去問を繰り返し解いたことなどにより、私はとても60時間という短時間で合格できたわけでは
ありませんでしたが、間違いなく一発合格できたのは藤本先生のおかげだと思っております。
本当に本当にありがとうございました。

「ホントに受かるの??」これがこの教材を知ったときの率直な感想でした。

不動産業務に従事し、日々の業務に追われて毎年のように宅建受験に失敗している主人から、
自分の代わりに資格を取ってくれと懇願されたのは2009年度試験の申込直前でした。

過去問題さえしっかりやれば独学で受かると言われ、主人の持っている某資格スクールのテキストを
開いたところ、問題を解けるどころか、(法規関連の問題だったため)問題を読み取ることも
困難ですぐに挫折。その年の試験は欠席しました。

以前住宅メーカーに勤務していた頃、確実な宅建資格取得のためには某建築系スクールに通うことが
合格への定石とされており、独学で挑戦した人はほぼ失敗していました。
しかし我が家には0歳の息子がおり、子供を預けることができないため、到底スクールには通えず、
通信講座で勉強するしかないという結論に。さらに子育てに追われ、睡眠時間さえままならない状況で、
宅建業務初学者の私が一体どれだけの勉強時間を確保できるのか…。

このよう周囲と同じ方法では恐らく受からないと思い、何かいい方法がないかと探していたときに
出会ったのが藤本先生の教材でした。

「30分で受かる勉強法」
インターネットで情報を収集し、読めば読むほど私にあった教材だと感じました。
さらに教材の安さ!現在無収入の私にとっては大きな魅力でした。
駄目でもともと、まさに「藁をもつかむ」気持ちでした。

実際に届いたマニュアルを読むことで、宅建に対する苦手意識のようなものが取り除かれ、
テキスト自体にもすんなり入り込むことができました。
優先順位に従って自分がかけられる時間でカリキュラムを組んでいるため、
実際には勉強していない項目もいくつもありました。

しかし結果は見事合格!

来年は主人がこの教材で勉強して合格を目指すと言って張り切っています。
この教材に出会えて本当に感謝しています。ありがとうございました。

一日わずか30分だから、継続できたテキストです。

今まで、宅建なんて受からないと決めつけていました。
ところが、どういう気持ちの変化からか、今年は宅建合格をめざそうと決意しました。
さっそく、学習のための色々な情報をさがしていて、【1日わずか30分宅建合格プログラム】にめぐりあいました。

元来、まめに勉強するタイプでもない私だから、通信教育は継続しないと思っていました。
しかし、このテキストは、テーマの解説が事例などで、わかりやすく表現されているのは
もちろんですが、学習法の解説が別冊にしてあるなど、いろいろな工夫がされていて、
学習しやすいものでした。

そして、すごく役に立ったのが、テキストがバインダー式であったことです。
私の活用方法は、今日勉強するページと、昨日勉強したページを抜き出して、出勤していました。
当日の学習範囲しか持ち出さないため、目標が明確になるので、継続できたのだと思います。

毎朝30分早く出勤して、昨日のテストのおさらいと今日のテキストを読んでいました。
毎日だけど、30分だから継続できました。それも、仕事が終わった後でなく、
毎朝、同じ時刻に学習するので、習慣となりました。

また、この習慣は、テキストを読み終えた後に、過去問題集を解く時間としても、
役に立ちました。よく、宅建の合格のためには、何時間もの学習が必要といわれますが、
一度に学習することは、困難だと思います。

そして私は、【1日わずか30分宅建合格プログラム】とともに、コツコツと学習することで念願の
宅建に合格できました。

また、藤本先生には、インターネットで簡単に質問もでき、即日、丁寧なアドバイスを
いただきました。おかげさまで、一発合格ができました。ありがとうございました。

大江 秀典様

宅建試験合格体験談
今年で宅建試験4度目の挑戦となりましたが、ようやく合格することが出来ました。
藤本修さんの教材に出会ったのは去年でした。インターネットで偶然発見し、すぐに購入しました。

やはり、仕事をしながらの学習となったので、1日30分の勉強方法はかなり魅力的でした。
時間が無い中で、いかに効率よく学習するかが合格への近道でした。

1年目は申し込みの時期も試験のギリギリだったため、1点及ばずで落ちましたが、
2年目は春から再度学習を始めたため、ゆとりを持って学習出来ました。
1日30分を継続する事が、とても重要だったと思います。

また、勉強方法もまず、問題を解いてから分からない所を答えを見ながら学習していく方法だったので、
試験に合格する為の効率のいい学習方法が取れたのが良かったと思います。

少しの時間を使って、内容をいかに充実させるかがポイントだったと思います。
試験は出題範囲もかなり広いので、合格の為の的を絞った学習出来る教材だったと思います。
宅建試験は、やはり時間を使う項目と捨てる項目を早めに選別し、
的を絞って重点的に学習することが合格への近道だと思いました。



1.宅建を受験しようと思ったのはどんな動機でしょうか?
現在は不動産業ではありませんが、将来的に不動産業界に入ってみたいと思っていたことと、一度合格すれば、権利がずっと続くものだったのでとっておきたいと思いました。

2.本教材(1日わずか30分宅建合格プログラム)を選ばれた理由は?
教材を毎日少しずつ持って歩けるのを探していたことと、質問ができることから
サンプルを見てみたかったのですが、なかったので、思いきって買ってみました。

3.いつ頃から学習を開始しましたか?
4月からです。毎日30分は必ず、コンスタントにやっていたと思います。
結果的に30分以上という感じになりました。

4.勉強を始めて一番大変だったことは何ですか?
さいごの方で、模擬試験を何回か受けたのですが、毎回合格ラインから少し足りない点しか取れず、勉強を重ねても点がのびなかったこと

5.悩んだことや楽しかったことなどは?
現実に自分が購入したり、売ったり貸したりする様を思い浮かべながら勉強ができて楽しかったです。

6.自分でやったマンネリ脱出法などがあったら教えて下さい。
計画表を作成し、いつまでにどこまで進めていないといけないと決めていたので、遅れる焦りを感じて勉強しました。

7.ご自分が工夫した勉強法などがあったら教えて下さい。
通勤電車は往復30分程度だったので、その時間と会社のお昼休み30分程度を合わせて勉強していました。

8.試験の直前期は、どのように過ごしましたか?
ひたすら問題を解いていました、。苦手な暗記関係も直前につめこみました。

9.合格発表を受けてどう感じましたか?
ぎりぎりの合格点だったので、大手予備校の予想からダメだろうと思っていましたので、嬉しかったのです。
努力が報われた思いでした。

10.この教材を使って、またメールサポートを受けたご感想を教えてください?
メールサポートはすぐにお返事をいただけて助かりました。教材も分かりやすかったと思います。
持ち歩けることから、勉強もしやすかったと思います。

11.これからの抱負(何かまた目指そうとされるご予定があれば)があればお書き下さい。
土地家屋調査士かマンション管理士を取りたいと思っていますが、今年はひとまず受験しない予定です。

何か資格を取得したいと、あれこれ調べた結果、宅建の資格は特別な受験資格がいらず、 誰でも挑戦できる
国家資格という事で魅力を感じました。自分でも努力次第で何とかなるのではないかと、
甘い期待を抱いて宅建の資格試験を受験しようと決めました。

挑戦しようと決めたものの、学習方法はどの様なものを選択すれば良いのか大変迷いました。
仕事の都合上、スクールは全く検討しませんでした。スクールで学ぶメリットは大きいと考えていましたが、
やはり試験勉強はひたすら覚える事と、繰り返す事が必要だと思っていましたので
独学でやってみる事にしました。書店に行って教本をさがしたり、通信教育の資料を取り寄せるなどして
自分にあったテキストを購入し勉強を始めました。

不動産や土地の事など、全くと言って良いほど知識もなかった事もあり、テキストに出てくる単語が
初めて見るものばかりで、一週間で宅建を選んでしまった事を後悔していました。
その後、4ヶ月間テキストを一度も開かず、時間だけが過ぎていきました。
これではいけないと思い立った頃には、試験の3ヶ月前になっていました。今年は無理でも来年に向けてと思い、
また勉強を 始めました。この3ヶ月間は、自分なりに短い時間でもテキストを開き、勉強する時間を作りました。
結果は、合格率17%前後、そんなに甘くはないですよね。平成20年度は見事に落ちました。
その後、21年度の試験に向けて、勉強を開始したのは翌年の4月に入ってからです。


試験後、ほとんどテキストも開いていなかったので、4月、5月は初めから読み直し記憶した事を
呼び起こす作業となりました。あんなに必死で覚えたのに、人間は結構直ぐに忘れてしまうもんだなぁと
思いましたよ。今まで使ってきた教材と、何かもう一つ違った教材で勉強したいと思い色々調べていました。
「一日30分」という言葉にひかれ、ホームページを見て藤本先生の コメントを何度か読み
購入を決めました。6月後半に教材が届き、2ヶ月間そちらの教材でじっくり勉強しました。 藤本先生の教材は、
試験に必要な情報が凝縮されているという感じでした。一通りの勉強をしていた私には、
試験に合格する為の知識を身につけ、復習も兼ねて勉強するには最適な教材でした。
9月の1ヶ月間は過去問を繰り返し解く事に専念し、自分の苦手とする問題をチェックし、
なぜ間違えてしまうのかを考えて、 もう一度テキストを読み返しました。

勉強法としては、自分の目に付く所に必ずテキストを出して置くか、常に持ち歩き等し、いつでも直ぐに
テキストを開ける様にしていました。その点からも、藤本先生の教材はバインダー式で個々の単元ごとに
分ける事が出来たので、持ち運びにも大変便利でした。法令上の制限や税金関係は、数字で覚える事が多く
間違えやすいので、メモに書き出し洗面所やとトイレの壁にペタペタと貼り付けて(初めは家族に驚かれましたが・・・・)、 毎日必ず見て覚えるようにしました。 さすがに毎日見ていると、嫌でも頭に焼き付いてしまうものですよ。何をやっても全然頭に入らないという時は、 思い切って今日一日は勉強や~めたと、テキストを片付け
何もしないという事も何度かありましたよ。


試験直前期は、やれる事は全てやったという気持ちの反面、自分が勉強したことや勉強のやり方は、
本当に大丈夫かと 不安にもなりました。妙に細かい事がきになってしまって、
藤本先生にメールサポートして頂きました。 質問にも丁寧にお答え頂き、勉強の仕方もアドバイスして頂いて、
とても有難かったです。試験3週間は、自分を信じて、 とにかくひたすら過去問を解きました。


そして、いよいよ当日、特別変わった事はせず、いつもと同じ時間に起床し、朝食もしっかり食べました。
持ち物(受験票・筆記用具・時計・テキスト等)をチェックし、時間までゆっくり過ごしました。
余り頭を使って疲れさせてしまうといけないと思い、テキストは開かず、試験会場に少し早めに行って
統計資料だけを 見ようと決めていました。

初めに統計問題以降5問を解いて、比較的点の取りやすい宅建業法から取り掛かりました。 法令上の制限、
権利関係の順に解き、迷った問題は後回しにし、50問全てに目を通した後、再度チャレンジしました。
権利関係に多くの時間を使いたかったので、時間配分は充分注意して問題を解く様にしました。
空欄にしてしまうのは、 もったいないですからね。全問解き終わったのは、試験終了五分前、正直見直しは
ほとんど出来ませんでした。 久しぶりに脳をフル回転させたので、終了直後は疲れた~の一言でしたが、
それと同時にやりきったという充実感もありました。


合格点が去年よりも高いといる情報が多かったので、合格発表までの時間は、ずいぶん長く感じました。
パソコンで自分の受験番号を見た時は、本当に嬉しくて飛び上がってしまった事や自分の番号を何度も
確認した事を思い出します。 今でも、たまに合格証書を眺めてしまいます。

私は実務経験がないので、2月に実務講習を受講し、只今、終了試験の結果待ちです。修了証書が届き、
晴れて取引主任者として 登録できると良いのですが・・・

今後はFP2級の資格試験にチャレンジしようと思い、早速テキストを購入し勉強を始めました。
またまた分からない単語が沢山出てきて、 悪戦苦闘していますが、宅建の勉強を始めた時の事を
思い出しながら立ち向かっています。9月の試験に向けて新たな気持ちで頑張ろうと思います。
藤本先生には大変感謝しております。本当にありがとうございました。


「1日わずか30分」の勉強で本当に「宅建」に合格することができるのか、

始めは疑っていました。
「宅建」はご存知のように非常に勉強する範囲が広いです。

①民法中心とした権利関係、②宅建業法、③法令上の制限(土地計画法。国土法など)、④税金、その他(相続税、所得税など)と1つの科目でも覚えることが沢山あります。

したがって、まず民法の「意思表示とは」から始まって、抵当権、権利関係など

テキストにしたがって勉強していくと途中であまりにも膨大な量に圧倒されて

モチベーションが続きませんでした。


また一通りテキストの学習をした後問題に向き合うと、解けないのです!
この勉強法は違います。「試験に合格するための」勉強法で、今まで私のしていた勉強法を真っ向から否定しています。


「トップダウン勉強法」=無理がなく簡単に捻出できる時間できちんと知識が付き合格を実現する方法です。
①暗記用のサブノートまとめに終始する勉強法はやめる、
②図表中心のテキストを使用し問題練習と図表の暗記に集中して取り組む。
③さらに、吸収した知識を講義してみる(喋ってみる)。


試験に合格する勉強法だから、短期間に集中してできる方法だと確信しました。テキストがすばらしい!


30分で集中して暗記できる量にまとまっています。
毎日30分、テキストを持ち歩き細切れの時間で勉強できる、素晴らしい方法です。
これで、私も合格を勝ち取ります!


これはすごい・・
まずこれが最初の感想でした!

私は今まで数々の書籍で勉強していましたが
市販の本は
「本当に合格させる気がないではないのか・・」
というくらいの難しさでした。

しかしこのプログラムを拝見させていただいた正直な感想は
「よし合格できる」でした。

局所を抑えて見やすくピンポイントで分かりやすく説明がはいっていて著者の方の 「合格させてあげたい!」 というのが伝わりました。

もし宅建に合格したいけどなかなか合格できない人がいましたらこのノウハウを見てください。
これで私も憧れの宅建合格ができそうです。

ありがとうございました。


宅建試験の勉強は意外と覚えることが多いので、困っていました。仕事で疲れた頭と体でテキストを読んでも全く進まない状態でした。


冷静に考えると受験者の約8割の方が不合格になる試験であることにいまさらながら気付いて本当に悩んでいました。

忙しい社会人でも合格できる方法はないかと考えていたところ、「1日わずか30分宅建合格プログラム」にたどり着くことができました。

拝読したマニュアルの中で講師が教えてくれる学習方法は、びっくりするほど合理的でした。時間のない社会人のことも考えられた、従来にない画期的な学習方法でした。

さすがは受験指導のベテラン講師のマニュアルですね。

宅建試験のことを知り抜いておられます。

効率の良い合理的な学習方法とわかりやすいテキストで鬼に金棒ですね。学習時間も1日30分でOKな仕組みとなっていて、社会人の救世主のようなマニュアルでした。

今まで見たことがないような素晴らしい宅建試験合格マニュアルをありがとうございました。本年、絶対合格します。



早速読ませていただきました。1日30分ということでしたがテキストは1日で

読み切ってしまいました。


確かに資格スクールや予備校などでは続かないし、市販のテキストではよくわからないし・・・

と思っていましたが、この方法だと無駄なことをしなくていいので時間もかからないので

続くし、一つひとつが分かりやすくておもしろいです。

それにしても資格スクールや予備校といったところはサラリーマンには厳しい環境なんですかね。


私は知りませんでしたが時間がない人にも時間を使わそうというのは少し無理があるのではないでしょうか。


やっぱり1日30分くらいでないと続きません!私はこのテキストだけで十分だと思います。
これから無理せず1日30分を続けていきたいと思います。
ありがとうございました。


さっそく読ませていただきました。


現在私は派遣社員(工場)ですが、先の事を考えると非常に不安になります。
付き合ってる彼女との結婚も考えてますし・・・・。


宅建には以前から興味はあったんですね。 ただ、時間も無い中で、合格する自信もなく、

内容ももちろんよく理解してませんでした。

そんな状況の中で、この商材に惹かれ試しに読んでみたのですが・・・・
確かにこのやり方なら!と自信を持って挑戦できそうですね^^


勉強のやり方だけではなく、実際にテキストを付いているので、私のような初心者には非常にありがたいです。


初受験で合格を目指し現在頑張ってます!
もちろんこのマニュアル・テキストで。
ありがとうございました!



初めまして、藤本様。


今回宅建合格マニュアルの方拝見させていただきました。
率直な感想ですが、正直内容を見て驚愕でした。


私も色々な資格を併せ持ち勉強し取得してきましたが自分の学習方法にかなりの無駄が

あったことや、効率性から見てもこのノウハウは1日30分とタイトルに謳ってある通り

資格試験を突破するために必要な学習法から、問題集の読み方や合格に必要な解法テクニックなどなど資格スクールを知り尽くしている藤本様のノウハウがギッシリ詰まってます。

何より私がすばらしいと思ったのは、1日30分の学習で資格試験が合格できるくらいのレベルまで到達できると言うところですね。


一般的な勉強方法すなわちインプットを主体にした勉強が通常は普通であり、資格スクールもこの勉強方法が主流です。


それに引き換えこのノウハウで書かれている学習方法は、まさに一般的なインプットからアウトプット型への学習方法の常識を根底から覆す非常識な学習方法です。


これならば小学生並みの学習時間で自分が取得したい資格を取ることが可能と言うことになります。
この勉強法は今回宅建を主流にして作成してますが、他の資格試験にも十分応用できると思います。


はっきり言って資格スクールで挫折した方や独学で取得を目指している方なんかにはお勧めですよ。
何せ資格スクールでは絶対に教えないテキストの使い方なんかは一読の価値ありますから・・・。

藤本様へ。宅建に限らず他の資格試験合格マニュアルも販売していただけることを期待してます。



今年宅建を取ろうと思い通信講座で勉強を始めましたが、不動産業は営業職の為不規則で思うように時間が取れずテキストを読んでも難しい言葉で書かれている為になかなか前に進まず悩んでいたところ、このマニュアルを読んで少し希望が持てるようになりました。


具体的な時間のとり方や難しい言葉の覚え方勉強の進め方、的確なアドバイスが具体的に書かれているので時間がない人は一度これを読んでからやれば効率よく勉強が進むと思います。


時間のない人何度も落ちている人は間違った効率の悪い勉強方法で勉強していてそのままの勉強法ではまず合格はできないであろうと思いました。


あと4ヶ月はこのマニュアルを実践して一発合格をしたいと思っています。



12345678910・・・・15・・・・20・・・・25・・・・30・・・・35

宅建て年々難しくなっているみたいですね。でも自分のステップアップに取得してみたいな・・と思っていたところこちらに出会いました。


読んで見てとてもていねいな作りに、正直驚きました。
ポイントをかなり絞った問題集もとてもいいですね。


宅建に限らず、いろんな資格の勉強って20~30万払って専門学校にいくのが楽なのかもしれませんがそれだけ払って合格できない人もけっこういるようです。


そして勤めながら、夜学校へ通うのは容易なことではありません。残業で授業開始時間に間に合わないことも多いと思います。


かといって、問題集だけでは不安ですし・・・こちらは勉強期間から合格までメールサポートが付いているのが心強いですし、ひとりですすめるよりモチベーションを保ちやすいでしょうね。
秘訣も書かれていて一発合格ねらってみたいですね。


ありがとうございました。


内容を読み終わっての率直な感想です、いいですよコレ! 

内容に無駄が無くてしかも読み進めて疲れない、かなりの知識を要求される宅建業主任者のマニュアルとしてはコンパクトの出来上がっていると思います。


全国各地にあるビジネス資格講座を受けられた経験のある方ならお分かりのはず、

まず条文を理解するところから入ってゆきますよね でもコレってかなりの無駄です。


基本かもしれないけれどそうやって時間を掛けて埋めてゆく外堀には試験問題の配点は少ないんです。


仕事で疲れた体に活を入れて受ける講座の3時間どれほど辛いか・・・。

週2回多くて3回の講座が半年以上続きます、共に頑張る職種を超えた仲間は、励まし合うには最高の友だけど さりとて試験の点数を上げてくれるわけではありません。


受験生は問題集で力をつけますよね 短期集中型の「一問一答実地問題の積み重ね」が一番無駄の無い方法だと思いませんか。


季節の変わり目を肌で感じながら、虎の子の大枚をはたいて 寝るのは深夜。
眠い目をこすりながらの仕事(本業)。

成功への道筋はイロイロだけど効率よく行かないと、健康も財産ですよ! 
さあ、あなたも合格を勝ち取ってください。


宅建資格試験合格の秘密をこの商材は教えてくれます!

宅建の資格を取るという目的で勉強を始めてたつもりが・・・
仕事に忙殺されて時間がない。 疲れて集中できない。 法律用語が難しい。
その他にもできない理由がたくさんある。


新たな自分の目標を持って行動をすると何故かそれを邪魔しようとする阻害要
因が潜んでいるものです。

その阻害要因を大まかに分析してみると外部(環境)要因と内部(自己管理)
要因になる事を本商材で気付きました。

この二つの阻害要因に関わる問題を解決する事ができれば、一気に試験合格という

目的に近づきますよね。

何故かと言うと宅建の試験は「勉強すれば合格」できる試験という事を

皆知っているからです。

本商材のマニュアルどおり行動すれば、いつの間にかアナタの邪魔をする阻害要因は取り除かれ、合格という果実を得ることができるでしょう。

試験指導の経験豊富な著者の力作です。

追伸.


私が、このプログラムを公開しようと決断したとき、

決して迷いがなかったわけではありません。


なぜなら、このプログラムを公開することにより、この方法が多くの同業者や業界関係者に知れ渡り、関係者からクレームやいやがらせが入ってもおかしくないノウハウを惜しみなく詰め込んでいるからです。


そりゃそうですよね。


これまで常識とされていた資格スクールや通信講座の勉強方法を批判することは、業界の権威を失墜させてしまう可能性もあるわけですから。


でも、私がそのような方々を敵にまわす覚悟をしてでも、このプログラムを公開したのには理由があります。


私は、お話したように、以前は資格スクールの主任講師でした。業界の激しい生き残り競争に勝つためには、知名度を上げるため、より多くの合格者を輩出しなければなりません。


その結果、成績優秀者対象のプログラムにならざるをえないのです。 もともと勉強のできる人、試験勉強の得意な人の中から、その年に何人の合格者を出せるかが大事なのです。



「資格スクールに熱心に通ったのに、合格できなかった受験生」

「資格スクールの授業に、ついていけなくなってしまった受験生」

 

残念ながら、この人たちを対象にしたプログラムではないのです。気づけば、私がいつも悔しい思いをしてきたのは、この人たちを合格させてあげられなかったこと、そして、自分がその方法を知っているのに、伝えてあげられなかったことです。この人たちは、決して試験勉強に不向きな人たちではありません。また、勉強ができない人たちでもありません。

 

ただ、合格するための勉強法、自分たちの悩みを解決してくれる勉強法を誰も教えてくれなかっただけなのです。

 

今の私は資格スクールの主任講師ではありません。今まで伝えたいのに、伝えられなかったこの方法をあなたのために、公開したいのです。

 

試験勉強を途中で挫折してしまったあなたに、今年こそは合格して欲しい。

一生懸命勉強したのに去年不合格だったあなたに今年こそは合格して欲しい

 

その一念で、このマニュアルとテキストを書き上げました。 さあ、あなたも私と一緒に始めましょう。私が、あなたを必ず合格させてみせます。

 

藤本修

 



マニュアル+テキスト+無料メールサポート 39,800円
送料(印刷・製本代を含む) 4,000円

計43,800円

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