
いかがですか?守れそうでしょうか?
もし『毎日30分でも続けるのは無理だ。』
そう思われるなら、この先を読み進めてもあなたの時間を無駄にするだけなので、今すぐ当サイトを閉じてください。
大丈夫ですか? それでは、決して読み飛ばさずにこのサイトをお読みください。
(9分ほどかかります)
大げさではなく、これからお伝えすることは あなたの人生を大きく
左右させることになります。
自己紹介が遅れました。初めまして、藤本修です。

恥かしい話なのですが簡単に私の経歴をお話しておきたいと思います。
挫折からのスタート
私は1955年、神奈川県横浜市に生まれました。
地元の公立小学校、中学校を卒業し、私立の高校へ入学、そのままエスカレータ式に大学へ進学、大学卒業後も「司法試験現役合格」のタイトルが欲しかっただけの理由で大学院へ親のすねをかじらせてもらい進学しました。
しかし夢は叶わず、失意のまま就職活動をすることに。 東証二部上場の商社の経理部に入社後、今までの司法試験勉強の毎日とはかけ離れた、社会人としての生活が始まりました。
なんとか仕事を覚えてほっとした夏過ぎ、「これでいいのか」という問いかけが自分自身に起きました。「自分の夢をこのまま終わりにはできない」そう思い、入社して1年を待たず、辞表を提出して再び受験生活に戻りました。
無職で受験浪人はできないので、学習塾の社員講師をやりながら勉強しました。そんな当時、画期的な合格方法論でぐんぐん実績を伸ばしているスクールが東京にあることを知りました。
私の勤務先は横浜。仕事帰りの通学はできないが、通信講座でならと思い、当時のお金で20万円という高額の受講料を支払い、択一試験用の講座を受講し始めました。
しかし、
送られてきた圧倒的なカセット講座の物量とペースに、次第に付いていけなくなり、ついにはテープが送られてきても封を開けることすらない
「つんどく」状態が続きました。
そんな時、たまたま見た就職情報誌に、そのスクールの職員募集の広告が載っているのをみて迷わず応募し、採用となりました。
職種は事務局長でした。 その後、会社はどんどん発展し、私も事務局長の次は受講生対応部署の責任者をやり、さらに生徒募集の企画担当となりました。 そんな折、会社は多角化を実現し、言われた一言が私の運命を大きく変えました。
「藤本、宅建の講師をやれ」
「スタッフをまとめながら仕事を管理し、テキスト作成から講師まで全てをやってみろ。」と言われたのです。
今から23年前の秋のことでした。
幸い集まったスタッフはみな優秀で彼らと知恵を絞った結果、
出来上がったのが、試験に出る順に項目を並べて説明していくという当時としては
斬新で画期的な企画本、「○る順宅建」という教材で、これはベストセラーにもなりました。
バブル絶頂期、企業研修はたくさん受注できました。誰でも不動産屋さんになろうとして、宅建の受験がブームになっていました。
そんな中、不動産会社の社員の方たちは真剣でした。宅建を取れなくては仕事にならないからです。
しかし銀行員の方たちと比べると、どうしても“結果が悪い”のです。
銀行の人たちは土日が決まって休みであることに加え、資質的にも勉強を得意として人生を過ごしてきた人たちです。
これに対して不動産会社の方たちは、会社の宅建に対する取り組み方で大きく結果が分かれていました。 人事部が強く宅建取得対策を会社で当然のようにできるところは合格率も高かったのですが、そんなことが出来る会社はほんの一握りです。
多くの不動産会社は、仕事優先で勉強は後回し。
研修会場に出て来られるだけマシという状態です。出て来られても、仕事で忙しく疲れていますから、しばらくすると寝てしまう。
仕事で疲れた上に、宅建の勉強で疲れる。当然、出席した講義の内容もおぼつかなくなってきます。そして次第に、講義に来なくなる・・・。結果は合格名簿に載らない。
無理もありません。でも、この人たちが一方的に悪いのではないのです。指導の体制にも大きく改善の余地があるわけです。
その後大手資格スクールの宅建講師として様々な場所で講義を行ってきましたが、大抵どこも方針は同じです。
成績優秀者を確実に受からせるように、悪い言い方をすれば多くの予習・復習を必要とする講義についてこれない人たちは・・・という格数重視の経営スタイルです。
成績下位者に合わせてしまうと経営的に合格数が伸びなく厳しい。 言ってしまえばスクール経営の犠牲になってしまうわけです。
所詮は、組織の一員です。大勢の社員や彼らが尊重するトップの意向に逆らって自分の理想を追求できるはずがありません。真実は多数決では決まらないはずなのですが。
「おかしい・・・」
宅建の指導をしながら23年間抱えていた悩みでした。
今まで本当に合格させてあげたいと思った、過去に大量のカセットテープに挫折した私のような生徒たちを見過ごしたくない・・・。 そう思いながらも、今日まで自分の気持ちを偽り宅建指導を続けてきました。
しかしもはや限界です。
今まで本当に合格させてあげたいと思った方々にスクールでは教えることの出来なかった合格の最短ルートを教えたい。
そう思って23年間培ってきた私の全てをこのプログラムにつぎ込みました。 たしかにこのマニュアルは 学生のうちに資格を取りたい方や初めて宅建を受ける方にも効果的です。
しかし私は長年宅建業界の犠牲になってきた方、一度受験をあきらめてしまったようなあなたのために本書を書きました。

23年も掛かりましたが、やっと勇気を持つことが出来ました。 業界全てを敵に回す覚悟でこのマニュアルを公開します。
業界最短の勉強時間で 合格できるマニュアル
『1日30分~?そんな美味しい話あるわけないだろ』
そう思われていることでしょう。 それでは さらにうさんくさいお話をしましょう(笑) このマニュアルで勉強すると一般的にどの資格スクールや通信講座の内容を見ても、初学者(初めて宅建を勉強する人)の必要学習時間は最低でも100~120時間必要だと言われています。
しかしこのマニュアルを習得し、合格するのに必要な勉強時間は60時間、およそ半分です。 なぜ他の大手スクールなどの半分で良いのでしょうか。
はっきり言います。
大手資格スクールで必要とされているような勉強量は合格のために必要ではありません。 実際はその6,7割をしっかりとこなせば余裕を持って受かるのです。
そして知識をインプットする勉強を辞め、最初からアウトプットに慣れる練習をすることで 合格率はさらに高まります。
知識として「わかった」となることは日本の教育上大切だとされています。 しかし、点数を取る上、合格する上でそれは必要ありません。
重要な部分は基本的に何も変わりません。毎年私が“すり替え”と呼んでいる
「問題の一部だけをすり替えている問題が非常に多い」のです。
そのすり替えられるポイントと学習の仕方などをこの宅建合格マニュアルではお伝えしています。
なぜ1日30分なのか

この中で最も大きい理由は誰でも合格を勝ち取れるものにしたいということでした。 このサイトを開設した理由にもあたるのですが、 この宅建合格マニュアルは1日30分、約4ヶ月の勉強で合格できる内容です。
よく、1か月で受かるというようなマニュアルがありますが、中身を見るとひどい物です。結局1日4時間、30日丸々勉強すればという前提があるわけです。 基本的にこの100時間という枠は外せません。
それぐらい勉強しないと宅建は受からないものだからです。 では、この宅建合格マニュアルはというと・・・ 1日30分で120日、合計60時間 「60時間」と聞くと漠然としてわかりづらいかもしれませんが これは1日3時間勉強すれば20日で受かることになる驚異的な数字です。
もっと良いものがあるかもしれないじゃないか?とあなたは思われることでしょう。 ですので私はこんな保証をお付けすることに致しました。
藤本からの2つのお約束
1.このマニュアルは宅建の中でも最も短期間の学習時間で合格できるマニュアルだと自負しています。他のマニュアルでこのマニュアルより、即ち合計勉強時間が59時間以下でも「受かる」ものがあったら私に教えてください。 当マニュアル代金を全額返金させていただいた上で、必ずそれを超えるものを作り上げることをお約束致します。
2.当たり前ですが、このマニュアルの通りに勉強して受からないようなことがあれば返金させていただきます。
洋服の衝動買いとは違います。 英会話スクールに行って英会話が出来るようにならなかったらお金を返してもらいたいですよね?
法科大学院にいって真剣に勉強したのに司法試験に通らなかったら受講料を返してもらいたいですよね? 本来、ビジネス上はそういった方々に返品をするのは経営上非常に苦しいです。
しかし、私はこのマニュアルに絶対の自信を持っています。同時に宅建を目指している人をこれ以上一人も見捨てたくありません。
ですのでもしこのマニュアルを勉強して受からなければ当然ながら商品代金は全額返金致します。
ですから、あなたも私を信じてついてきてください。
あなたが今まで合格できていないのは こんな理由ではないでしょうか・・・?

今までは立場上決して言えませんでした。
受からなかったのは あなたのせいではない
私は強くこの事を伝えたいのです。 はっきりいって、毎日2時間の予習・復習が出来れば独学だって受かります。
資格スクールは合格実績を出さなければいけないので、しっかりと合格できるだけの知識を受講生に覚えてもらおうと膨大な量を受講生に強いるものです。
はたして、これだけの量を学習することを常識として正当化して良いのか? 本当にこれだけの勉強量が合格するために必要なのか?
資格スクールでは 必要以上の勉強を強いられる
このマニュアルで説く勉強法はそうした常識を覆す方法です。 「60時間」と聞くと漠然としてわかりづらいかもしれませんが これは1日3時間勉強すれば20日で受かることになる驚異的な数字です。
ただし、実際に詰め込んで受験の直前20日しか勉強しないということは絶対しないでください。毎日3時間というのは普通に考えて20日も続くものではありません・・・。
勉強が嫌いな人も挫折させない
先ほども話しましたが1日30分にこだわった最も大きな理由がこれです。 どんな人でも受からせるという自信を持って作りました。
毎日30分であれば、どんな人にも作れる時間です。 やる気さえあれば、決して継続が難しい長さではありません。
毎日30分 必ず毎日30分の時間を作れる
最初の約束、覚えていますか? 1時間でも2時間でもありません。 毎日30分の時間を作れると約束できますね?
もう十分にお分かりだと思いますが、後はあなたの宅建に対する情熱の問題です。 大丈夫ですね?
それでは、一部ですが内容を公開しましょう。
以上・・・で全体の5%ぐらいは説明したでしょうか。
もちろんこれは基礎知識・基礎理論編の一部に過ぎませんし、これに加えて他では一切売っていない私が独自に作り上げた宅建合格テキスト(約400ページ)がついています。
まずは知識・理論編を読んでいただき、その後毎日30分ずつ実践することで合格があなたの手に届くシステムです。

いかがでしょうか? 少しはあなたの役に立てそうでしょうか? あなたが合格するために必要なものは全て整えました。
あなたはこの宅建最短合格法を使うことにより、悩むことなく、迷うことなく合格への最短距離を走ることが出来ます。
この最短合格マニュアル あなたには一体いくらの価値が ありますか?
正直、値段には迷いました。
私が23年間培ってきた全てをぶつけ、製作には8ヶ月を超える歳月を要しました。 また今回の販売にあたり、ネットサービス・ドットコム様にも大変お世話になりました。
当初、ネットサービス・ドットコム様からのお話ではこの合格マニュアルは78000円、資格スクールのおよそ半額での販売と伺いました。高いとは思いましたが、資格スクールの受講料を考えるとそれほど高くはないかと考えていました。
そんな折、他社の教材を探していると29800円でテキストのみを販売している教材業者を見つけました。安い。
試しに購入してみました。 しかし、直前講座や模試の薦めなどあり、自力で勉強しなければならないにも関わらず、結局トータルでの出費は70000円を越すように設定されていました。
宅建に受かるために70000円。確かに合格という2文字を考えると高くはない・・・かもしれません。
しかし、私にはどうしても安いとは思えませんでした。 「一人でも多くの人を合格に導きたい。」 当初そう願い、ネットサービス・ドットコム様の企画に賛同し、今回の出版に至りました。
78000円の教材に手を出せる人が一体どれだけいるんだ。
私は恥ずかしくなりました。
そしてネットサービス・ドットコム様に無理をいって私の報酬分を80%カットする代わりに価格を25800円まで下げていただくことをご了承いただきました。
この不況の折、低価格でいくほうが良いという打算もあったようです。 いずれにせよ、価格は限界まで下げることが出来ました。 私も講師という仕事を投げうってまで、この合格マニュアルに掛けました。
今度はあなたが行動する番です。 宅建合格という大きな夢への最短距離を一緒に歩みましょう。

現在購入者専用サイトにて下記の項目について無料ダウンロードできるようになっております。

上記のサイトについては、商品送付時にパッケージの中に案内が入っています。
内容については、新年度改定事項等、時期に応じて更新して行く予定です。
藤本合格塾が用意しているあなたへのプレゼント一覧
1 合格ガイダンス
(1)学習の進め方
(2)教材の使い方
(3)フォローの受け方
2 科目別学習のポイント
(1)科目別テキスト各項目のポイント読み方アドバイス
(2)過去問題の選択肢別分析問題の解き方アドバイス
(3)過去問題集の使い方アドバイス
(4)一般的な受験生が陥りやすい注意点
3 平成22年試験問題の分析(試験の解答と科目別の傾向等) New 4月7日更新
4 平成23年度 試験出願要綱のお知らせ New 7月6日更新
5 平成23年試験情報(法改正・統計資料等の最新情報フォロー)
6 時期別学習の『羅針盤』(学習時期に合せた一般的アドバイス)
12月~3月末 4月~6月末 7月~8月末 9月~9月末
9月末~10月上旬 直前期
7 過去問題集 18年 19年 20年 21年 22年 New 4月25日更新
8 模試試験問題と解説
平成20年度 問題1 解説1 問題2 解説2
平成21年度 問題1 解説1 問題2 解説2
平成22年度 問題1 解説1 問題2 解説2
9 マニュアル&テキストの訂正と最新追加事項のご連絡

マニュアル+テキスト+無料メールサポート 定価25800円
お電話&FAXでのお申し込みはこちらから
⇒返品についての詳細はこちら
お願い
「1日わずか30分宅建合格プログラム」の価値を認めていただき、ご購入を決めていただいた皆様にお願いがございます。
一人でも多くの方にこのプログラムにご参加いただけるよう、商品価格を限界まで下げさせて頂きました。
皆様には大変恐れ入りますが、 送料(印刷・製本代を含む)¥4,000円を、別途ご負担頂けますようお願い申し上げます。
もし合格できなかった時は、 代金を全額返金いたします。
このプログラムと私のサポートを持ってすれば、ほぼ確実に宅建に合格することができます。私にはそれだけの自信があります。
万が一、あなたがこの勉強法を実践し、私のサポートを受けたのにもかかわらず、合格できなかったときは、代金は全額返金いたします。
(※マニュアル通り実践していただかなくては意味がありませんので、最低限のご理解をよろしくお願いいたします。)
【返金保証制度のご利用手順について】
1.1日わずか30分宅建合格プログラムをプログラム通りに実行していただき、【宅地建物取引主任者資格試験】を受けてください。
2.「1 日わずか30 分宅建合格プログラム」の特典である「無料メールサポート」を利用して私からの直接のサポート・アドバイスを受けてください。
試験問題の解法テクニック・勉強のポイント等、私から直接メールアドバイスを受けることによりあなたの悩みや不安はすべてなくなることになります。
※無料メールサポートは、「一人1日1回・週2回まで」を上限とさせていただきます。
3.万が一、あなたがこの勉強法を実践し、無料メールサポートを利用し、私からの直接サポート・アドバイスを受けたのにもかかわらず、合格できなかったときは、代金は全額返金いたします。
※毎年その年の試験日以降、翌年の9月1日以前にご購入いただき、返金保証のご請求をされる方は4月1日(4月1日以降の購入の時は購入した日の翌週から)からその年の試験日までに、最低毎週1回のメールサポートを受けたことを、ご請求の条件とさせていただきます。
尚、「返金保証」の請求は、受験された年の試験合格発表日から30日以内とします。
※毎年9月1日以降、その年の試験日までにご購入いただき、返金保証のご請求をされる方は購入された翌年の4月1日からその年の試験日までに、最低毎週1回のメールサポートを受けたことをご請求の条件とさせていただきます。
尚、「返金保証」の請求は、購入された翌年の試験合格発表日から30日以内とします。
4.返金のお申し出は、ネット サービス ドットコム:info@takkengokakuhou.comにてお受け致します。
その際、宅地建物取引主任者資格試験を受けたさいの受験票を画像で添付してください(携帯電話/デジカメで撮影した画像も可能です)。
また、マニュアル代金の振込先を必ずご記入ください。7営業日以内にご返金致します。
(振込み手数料はお客様のご負担となります)
返金の際は、ご注文いただいたマニュアル及びテキストの返品は必要ありません。
私を信じて注文してくださったお礼に差し上げますので、遠慮なくお使いください。

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※重要※ 東北地方太平洋沖地震による配送版の配送について
□ 取引再開致しました
4月19日(火)より、配達困難地域一部への引受が再開されましたので、
弊社からの配送も再開させていただきます。
お届けまでには通常時より日数をいただく場合があり、配達困難地域へは
住居の滅失、宛所不明など配達が出来ない場合がございます。
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Q&A
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はじめまして、この度、ようやく宅建合格が出来、少しでもこれから宅建合格を目指す方
の励みになればと思い、筆を取らせて頂きました。
私が試験を目指したのは今回で3回目でした。
1回目は、本屋で販売されている教本をとり、独学しましたが、少し楽観しすぎてチャレンジした為、
結果は惨敗の20点台でした。
これではいけないと思い2回目は、某通信教育の教材を使い34点獲得し
某通信教育合格予想ラインぎりぎりで、何とか合格したいという願いも届かず、
2点足りなくて不合格でした。
何が足りないのかと迷いながら、どうにかしてリベンジしたいとネット検索していた時に
出会ったのが、今回の「1日わずか30分宅建合格プログラム」でした。
はじめは、そんなに簡単に取れるものじゃないよと疑心暗鬼になっていましたが、
1日30分なら約束出来るんじゃないかという気持ちと不合格なら全額返金というシステムに
感銘し、このプログラムへのチャレンジを決意しました。
結果、おかげ様で37点獲得し見事合格する事が出来ました。
このプログラムを通して感じたのが、いいコーチに教われば、自分の可能性は伸ばせる。
そして自分を信じて毎日30分頑張れば、誰でも合格出来ると言う事です。
来年は、この達成感を貴方が感じ、筆を取って頂けると信じ、私の体験談とさせて頂きます。
本当にこのプログラムに出会えて感謝しております。
ありがとうございました。
私がこの講座に決めたきっかけは、1日30分の勉強で合格できるということに単純に惹かれたからです。
昨年は本屋で参考書と過去問集を買い、過去問でわからないところを参考書で確認的な作業を
試験の3ヶ月前から始めましたが、不合格でした。
今年は絶対に合格したかったので専門学校を含め色々と探しましたが、仕事も忙しく学校に通うのは
多分もたないだろうと思い、ネットで参考書を探していたら藤本塾を見つけました。
最初は正直怪しいと思いました。この価格で、しかも1日30分の勉強時間で合格できるなんて
絶対無理だろうと思っていましたので。ですが、この教材で合格された方々の体験談を
拝見していく内に本当に合格できるような気がしてきた気がします。
更に、不合格でも条件を満たせば料金が返金されるという事が決め手になりました。
それだけ自信があるからこそできる条件なのかなと思いましたので。
4月から始めましたが、仕事やプライベートもいままで通りに生活しながらとにかく毎日30分の
勉強だけはかかさずにやりました。
正直楽すぎてこれでいいのかと思うときもありましたがとりあえず続けました。
とにかく、効率よく勉強できるような作りになっていたので本当に楽でした。
9月頃からは過去問を中心に問題を解くことを繰り返していたので、毎日2時間程度の勉強を
していたと思いますが、それまで毎日30分の勉強癖がついていたので全く苦ではなかったですね。
過去問は5年分を直前期まで5、6回程度解き、藤本先生のオリジナル問題と併用して使っていました。
とにかく過去問は暗記するくらい解いたほうが良いと思います。
先日合格証書が無事に届き、本当に選んで実践してよかったと思っています。
学校に行っていれば10万以上はかかる事を考えると本当に無駄なお金を使わずに済みました。
藤本先生には本当に感謝しています。
これから夢であった独立開業に向けて頑張りたいと思います。
本当にありがとうございました。
藤本先生との、週1回のメールがあったので
メールしなくちゃという思いが勉強を続けることに繋がったこと、
また、一番最初に送られてきた中の、まず読むことになっている
勉強方法を読んで、「なるほど」と共感し30分ということに納得できたことが、
私が合格した理由だと」思います。
今すでに、不動産業界の総務として正社員で働いていますが、
働いている方で落ちている方が多いようで、すごいねよくがんばったねと
喜ばれています。
勉強方法以外のことでも、不安になったことなど、先生にメールで相談し
励ましていただき、感謝しています。
教えていただいた勉強方法で、今後も資格取得に頑張れそうです!!
ありがとうございました!!
宅建は、はじめは大変だけど、覚え始めると面白かったです。
勉強法さえ間違えなければ、受かる確率は高いと思いました。
「1日わずか30分」このキャッチにひかれて御社の教材を購入しました。
宅建試験の勉強は以前も挑戦したことはあるのですが、独学での学習はなかなかペースがつかめず、
ついつい苦手な科目は後回しになったりして苦手意識をぬぐい去ることはできませんでした。
そんな時、ネットで宅建の講座、テキスト等を調べていたところ、
「宅建合格テキスト」に巡り会いました。御社のテキストは各単元ごとにアウトプットとして難易度を
ランクした過去問が掲載されており、まず問題及び解法テクニックを読み、
過去問の言い回しに慣れることができました。
そして、インプットで考え方と学習のポイントを把握することができました。
インプットに掲載してある図表は大変わかりやすくまとまっており、特に従来苦手だった民法については、
理解することができおおいに役立ちました。
私の勉強スタイルは、職場までの社内での通勤時間を朝、晩利用するものでした。
朝晩合計2時間の社内にて、原則として民法、宅建業法、法令上の制限の各1項目を最低学習することを
心がけました。仕事や体調の関係で必ずしも毎日こなすことはできなかったのですが、
そのような場合に備えて土日は月曜から金曜までにこなせなかった項目をフォローするようにしました。
夏前から社内学習をはじめ、テキストにマーカー等でチェックしながら都合3回はテキストを
読むようにしました。前述したとおりアウトプットで過去問の出題傾向をつかむことができたので、
試験1ヶ月前からは別途過去問の問題集を購入し、ひたすら問題を解いて理解を深めることにしました。
問題集にはテキストのアウトプットで既に学習した問題もあったため、より一層効率的に過去問を
学習しながら理解が進みました。
宅建合格マニュアル記載の「1日30分捻出法」は大変参考になりました。
これから試験を受ける皆さんも、時間を捻出し、テキストを読むことを「習慣化」することが合格への
近道だと思います。御社のテキストに巡り会え、無事合格できたことに感謝する次第です。
今年、宅建試験に挑戦し合格しました。
私がこの教材に興味を持ったきっかけは・・・。
いかに効率良く短時間で学習することができるか、とネットサーフィンをしていたところ、
この「1日わずか30分宅建合格プログラム」を見つけました。
最初は単純にネーミングに引かれ、他の教材に比べ費用も安かったため(通信講座などと比べて)
購入しました。教材が届き早速勉強を開始。私は通勤時間が長いので、主に通勤・帰宅の電車の中で
勉強をしました。
「1日わずか30分宅建合格プログラム」は教本と違ってプリントタイプなので、
毎日重い本を持ち歩く必要がなく、当日の勉強範囲のみを持ち歩くことができたのもよかったです。
また、決まったページのみ持ち歩くことにより、1日ごとの勉強範囲をしっかりと把握することができました。
何度か繰り返し学習し、いよいよ実力を確かめるため昨年の宅建試験に挑戦。
そしてなんといきなり昨年の合格点を取ることができました。
その後はいろいろな問題を解きながら間違えた問題は教材に戻り確認をし再度解く、を繰り返しました。
「1日わずか30分宅建合格プログラム」はその名の通り、短時間で効率良く勉強できる教材かと思います。
教材にも好みはあるかと思いますが、仕事をしながら限られた時間で勉強をし合格を目指す人にはお勧めの教材です。
本当にありがとうございました!
私が宅建を受験しようと思ったのは子育て中のため自分の時間が全くなかったので
何か勉強することで子供以外の事に集中したいという思いから受験を決めました。
当初は別の勉強をすることも検討したのですが、どうせ勉強するなら資格がほしいと思い宅建を選びました。
スクールに通う事は時間的に無理だったので、通信教育かテキストを書店で購入するか迷いましたが、
ネットで検索しているうちに、こちらのサイトを見てこのプログラムの申し込みを決めました。
本やテキストをたくさん買うより要点もまとまっていて金額的にもこのプログラムの方が安いです!
私は受験前に模擬試験を2冊ほど本屋で購入しましたがそれ以外の物はすべてこれで間に合いました。
最初は不動産関係や法律は完全に素人だったため用語も難しかったのですが
サポートメールで小さな疑問も質問できたため助かりました。
勉強時間は早朝か夜に30分~1時間何とか取れるように頑張ることが出来、
おかげで一発合格することが出来ました。
ありがとうございました。
私は去年、学校に通い、宅建試験に5点足らず、31点で不合格でした。
今年、宅建を勉強するにあたって、学校に通うのではなく、新しい形で挑もうと考えました。
独学は不安があるので、ネットで探していたところ、目をとめたのが、
「1日わずか30分宅建合格プログラム」でした。
1日30分のネーミングと返金保証にひかれました。
お金を返してもらうのが目的ではなく、返金保証をいうのはよほどの自信があるのだなと正直思いました。
テキストが送られてきたとき、学校のときより、少ない教材に大丈夫かなという思いでした。
しかし、問題から勉強する方法に興味を持ち、楽しく学習できました。
メールでの質問を1週間に1回以上送るのは意外に大変でしたが
親切にお答えくださり、大変感謝しています。
私は本テキストと、先生にすすめていただきましたLECの出る順宅建ウォーク問過去問題集だけを
教材に勉強しました。
また、私は試験になれるため、7月31日から、本試験2週間前の10月2日まで、
6回の模擬試験を受けました。
点数は28点から32点で、いずれも合格予想点の35点や36点に達しませんでした。
去年も4回模擬試験を受けましたが、30点前後で同じような点数でした。
2週間前の模擬試験は自己最悪の28点。マークミスをしたのか、私の自己採点29点より、
1点少なくなっていました。その時、藤本先生からいただいたメールで、次の3点が印象にのこりました。
①本試験は模擬試験と違う
②本試験問題は模擬試験より良質の問題だ
③本試験の10月16日午後1時にピークに持っていく
試験までの2週間、この三つを頭にたたきこみました。宅建業法を完璧に、過去問の徹底復習をしました。
権利関係、法令上の制限も記憶できるものはなりふり構わず、頭に入れ込みました。
解答の間違いは徹底的に検証しました。自分に自信をつけるための勉強を2週間、自分なりに悔いなくしました。
前日、ミカンとバナナを試験場に持っていこうと思い、昼食は食べずに、試験前にバナナとみかんを食べ、
心を落ち着けました。
私は問題の簡単な宅建業法から解くことにしており、本試験も問26から始めましたが、わからない。
問28もわからない。あせったが、とにかく、マークシートは塗りつぶし、先に行くことにしました。
そうしたら、意外に問題が解け始めました。権利関係も順調に進み、全問マークシートを塗りつぶした後、
問26と問28を自信を持って正解を導き出せたのです。
自己採点の結果は権利関係12点、法令上の制限4点、税その他2点、宅建業法17点、
5問免除3点の38点でした。(のちに問48が没問になり、39点に)2週間前の模擬試験から
10点上乗せでき、本試験で自己最高得点を獲得できたのは、
まさに奇跡だと思います。しかし、その奇跡を呼び起こしたのは先生に教えていただいた前述の3点です。
①アドバイスを受け、模擬試験で難しくて理解しにくい問題は答えの説明をざっと見るだけにとどめ
基本的な過去問の徹底的復習に費やしました。
②過去問を何度も解き、正解となる理由、不正解となる理由を頭の中にたたき込みました。
③数字等の記憶事項は図などを丸ごと記憶し、記憶量を10月16日午後1時にピークに持っていきました。
以上が私の合格した感想です。
宅建試験はじめての挑戦で、合格できました。
勉強をはじめたのは6月で4か月の期間でしたが、初めは間に合わなければ来年でもいいや位の気持ちでした。
今まで宅建とは無縁だったため、当然のことながら、最初はよく理解できませんでした。
また、このままで合格なんてできるのかと不安になり、あきらめかけた時期もありました。
でも、「宅建合格マニュアル」に記されている
①短時間でも毎日継続して勉強する
②不要な知識は勉強しない
③重要項目の反復学習
など、合格するための勉強法を信じて、なんとか試験まで気持ちを維持し継続できました。
この教材は、テキストも充実していると思いますが、マニュアルの受験者の精神的な部分が
適格に把握された合理的な勉強法が、私自身には非常に役立ち、支えになりました。
これが、合格できた一番の要因だったと思います。
ありがとうございました。
【ご購入の経緯や興味を持たれたきっかけ】
・今回で3回目の挑戦ですが、昨年かなり自信があったにもかかわらず不合格
従前の勉強方法についても疑問をもっていたところに藤本先生の広告を目にして
すぐに申込しました。
【いつどのように勉強されたか】
・スタートは6月ごろからで、仕事で疲れているため毎朝早く起き学習しました。
毎朝30分~1時間の勉強時間ですが、継続するようにしました。
又民法、法令その他、業法と何回も繰り返し読むようにしました。
読む以外には特にしなかったですが、直前1ヶ月は実力を確認する意味、試験になれる意味でも、
予備校の模擬試験コースに通いました。
【1日わずか30分宅建合格プログラムについての感想】
・藤本先生のテキストで基礎的な力はついたと思います。
特に民法については、苦手意識がありましたが、お蔭で好きな得意な科目になりました。
【効果を実感されたエピソード】
・従前は問題を繰り返し解き、答えを覚えるような学習でしたが、本テキストのお蔭で問題を理解し
解くスタイルに変わりました。民法については特にです。
【数ある教材から1日わずか30分宅建合格プログラムをお選びいただいた理由】
・やはり時間に成約があるサラリーマンには短時間で効果があがるものは魅力があります。
藤本さん、素晴らしい宅建攻略教材を提供頂き大変有難うございました。
おかげさまで”宅建”に合格し、その際覚えた攻略法を生かして
マンション管理士にも合格出来た事をご報告致します。
昨年6月の事ですが、現役を退き4年経ち退屈な毎日を打破したいと思っておりましたら、
父の老健施設入居で実家が空き、不動産屋さんに借主を世話してもらい、宅建資格を知りました。
そこで、宅建資格に挑戦して充実した日々を過ごそうと決心しました。
インターネットで合格率・学習時間・予備校&費用・教材を調査していたら、
『一日30分で合格できる』とのコピーが目に入り、金額も手ごろだった事から
藤本さんのお世話になった次第です。
『一日30分で合格』と謳うからには、合格するための攻略法が数多く凝らしてあるに違いないと
思ったのが購入動機でした。
7月から8月の2ケ月間で攻略教材に3回目を通し、特に、過去問例題とその解説に注力しました。
9月からは”過去問7年分”を6回繰り返し、最後の2週間で予想問題2回分を集中して解きました。
合計学習時間は300時間と平均だと思いますが、64歳である事を考えると、
宅建攻略資料の効果で非常に効率的に学習出来たと思います。
無事合格しました。
自己採点では43点でした。
昨年は体調が整わず受験勉強をしませんでした。
一昨年とその前の年受験しましたが 2,3点不足で不合格。
今年ももうあきらめようと思っていたところリストラされてしまいました。
6月の末でした。このままでは困る。宅建は まだ 間に合うだろうか?
気づいたときはまさに申込期間。どう勉強しようも考えず申し込んでしまいました。
一昨年前とその前のテキストと問題集 古い記憶を掘り起こすようにやりました。
でもこれだけではまた二の舞三の舞・・・・それに解らないところは質問したい・・・・。
いろいろネットで調べました。
どうも 「藤本先生のところが一番良心的で信頼できるかな?」と思い申し込みました。
落ちたら返金してもらえるところも 時期も時期尚且つ失業の身。ここしかないと思いました。
申し込んだのは7月の中旬だったと思います。
テキストがあっさりしていたのでちょっと気が抜けました。
心配で以前のテキストも繰り返し勉強しました。箇条書きだけでは理解できない部分があったからです。
ただ ひたすら繰り返す問題テキスト新旧織り交ぜて繰り返しました。
するとふと「1日わずか30分宅建合格プログラム」には違う切り口のピックアップが
随所にあるのに気づきました。
「こういうことか ・・・」と納得しつつ理解を深め勉強を重ねました。
試験直前には 自分の回答の出し方の弱点やその対処も考えました。
ケアレスミスが多いので○を求めているのか×を求めているのか 問題横に書き、
選択肢にもひとつづつ○×を書く。
以前不合格だった時のケアレスミスで数点落としていましたが 今年はありませんでした。
これも直前の対処の仕方を参考にしたからです。
先生には「重箱の隅をつつくような質問」をよくしましたが 私は隅をつついて理解を深めるタイプですので
その後も納得いくまで調べました。
この教材は2度目以降受験なさる方にはお勧めします。
質問にもすぐ返答していただけます。一人で考えていると迷宮に入り込んでしまいますので
アドバイス解答がいただけるのは心強いです。
私は一応1級建築士ですので宅建資格もあわせて就活に生かしたいと思っております。
ありがとうございました。
4ヶ月勉強で1発合格できました。
まずはこのテキストをみて思った感想は
「え?うそ・・・」でした。
難しい難しいと聞いていた宅建がこのファイルで本当に受かるのか???
でも読んでいくうちに徐々に納得できていきました。
宅建を勉強するのではなく、試験に合格する為に勉強する事の意味が。
・30分は誰でも集中できる時間
・30分は誰でも用意できる時間
・30分は毎日続けられる時間
・30分は習慣化できる時間
この言葉を肝に銘じ、テキストをやっていくと本当に気持ちが楽になりました。
まずは、あまり気負いしないことがよかったと思いました。
お蔭様で、全くの素人が4ヶ月勉強で1発合格できました。
ありがとうございました。
仕事では、直接的に必要なかったのですが、スキルアップのために宅建の受験を決意しました。
まずは教材探しということで本屋へ行ったのですが、あまりにも多くの教本があったため、
どれが良いのか分からず、結局購入できず。
その後、ネットで調べ、この「1日わずか30分宅建合格プログラム」に出会いました。
最初は、たった30分で合格なんて信じられませんでしたが、多くの合格者の方々の体験談が後押し。
7月に申し込みをし、そこから勉強をスタートしました。
とにかく、「毎日30分」を心がけて勉強しました。
バインダーで取り外しができる教材なので、数ページずつ着実に進めていきました。
勉強方法は、朝の出勤前の時間を有効に使いました。
いつもより30分早く通勤し、近くのカフェで集中して学習する。
仕事帰りの電車で朝の復習。教材が分かりやすく、問題も解くことができるので効率よく
インプット・アウトプットができたのだと思います。
おかげさまで初めての受験で合格を手にすることができました。
本当にありがとうございました。
「今年は絶対合格してやる!」との思いから選んだ教材でした。
これまで独学で宅建試験にチャレンジしてきた私、毎年、合格ラインまであと2,3点のところまで
詰め寄るものの、どうしても合格ラインを超えることができず、いよいよ
「独学では超えられない何かがあるのではないか・・・?」との思いが強くなり、
通信講座を色々と調べだしました。
ところが、費用が高いうえ、提出物がある等・・・
これでは、「果たして、いざ申し込んでもやり通せるだろうか・・・?」との疑念が生じました。
そんな中、通信講座を調べる中でたまたま目にした「1日30分の勉強方法・・・」の言葉。
これは、仕事をしながら独学でチャレンジしてきた私にとって、非常に魅力的であり、
藤本先生のコメントを最後まで読んで、“即”購入しました。
ところが、実際教材が届いてみると意外とボリュームがあり
「えっ!こんなにあるの?最後まで読みきれる・・・?」というのが本音でした。
しかし、いざ教材を開いてみると、バインダーから取り外して必要な部分だけの持ち運びが可能。
中身についても要点が集約されており、意外とスムーズに学習に入ることができました。
そのうえ、メールでのサポートもしっかりしており、独学では解明できなかった点まで
しっかり理解することができました。
これは、間違いなく「独学では超えられない何か・・・?」だったのではないかと思います。
また、本試験までのメンタル面をはじめ、過去問・模擬試験等を通じ、問題の解き方について
非常に分かり易く解説されており、負担無く、効率的に学習することができました。
本試験においては、手が震えるほど緊張し、これまでできていた基本的な問題を落としていたり、
引っ掛け問題に見事に引っかかっていたりもしましたが、メールサポートのおかげで
、一番苦手としていた「法令上の制限」について全問クリアできたことが、
合格につながったものと確信しております。
学習当初は「本当に30分づつの勉強で合格率15%の試験に合格できるの?」とも思いましたが、
逆に30分だったから継続できたものと、今は思っています。
そして、どんな些細な質問にもメールサポートしていただいた藤本先生のおかげだと確信しております。
本当にありがとうございました。
7月半ばから勉強開始で合格!!
これまで購入したテキストとは違いました。
私は不動産関係の仕事についているため、いつかは宅建をとらなくてはならいという状況でしたが、
いままで継続して勉強できたことがなく、毎年、宅建受験申込はするも試験会場すらいかない
という状況でした。
原因としては、最初はモチベーションも高く、教材を購入して勉強をはじめるが、
あまりに量が多く、数日前に勉強したことも覚えていなかったりすると、
モチベーションも下がりあきらめてしまうということをくりかえしておりました。
今年こそはとにかく継続して勉強しようと考えていたところ、たまたまこちらのサイトを拝見し
早速テキストを購入いたしました。
とにかく一日30分は必ず勉強すると心に決め、あとはテキストにかいてある勉強の進め方や心構えを
信じて宅建試験の日まで継続して勉強することができました。
結果として見事に合格することができました。
やはり、継続して勉強し続けることが私にとってはとても重要であったとあらためて感じました。
そして、継続して勉強し続けることができたのは、
この「1日わずか30分プログラム」のおかげと大変感謝しております。
ありがとうございました。
【1日わずか30分宅建合格プログラム】で合格できました!
宅建試験を受けると決意したものの、勉強する時間をとることや、
どこかに通ってお金をかけることもできませんでした。
それで書店を何件も回って、一番効率よく勉強できそうな本を探すことにしました。
書店で手に取った本は難しい書き方のもあれば、図解入りで分厚いものもあり、
どれも一日2時間くらい勉強すれば…というアドバイスが書いてあり、悩みすぎて買えませんでした。
そこで、ネットで検索したところ1日30分だけやれば、合格保証もついてくるという
このプログラムを見つけました。一日30分なら、私でもできるかもしれないと
思ったのがきっかけで、このプログラムを購入してみました。
教材が届いて、ページ数を確認しました。試験までの日数と照らし合わせ、
確かに一日30分足らずで間に合いそうでした。フォルダから外せるので、
今日の分だけ持っていける所が良かったです。
はじめに問題があるので、なんのことやらわからなくても、「こんな問題にはこう答える」と
単純に思えばそれで良い感じでした。
とは言えなかなか一日30分も取れない日は取れません。土日は出かけたりして、
とてもできないと思いました。ただ「寝る前の5分だけでも」と言うアドバイスを思い出し、
ほんの30秒でも開ける時はテキストを開きました。
そして、週1回から2回は藤本先生にメールで質問することになっていたので、
毎週メールをするのですが、質問と言うより「できない理由」ばかり書いていたと思います。
それに対する返信が実に心を動かされるものでした。
こんなにさぼってばかりでも、色んな角度から良い面を書いていただき、
考え方の変換を教えていただきました。
なんでも角度を変えて見ると、見えなかったものが見えるということです。
それは民法などの勉強と共通するものだと発見しました。
言葉尻をとらえて「難しい難しい」とパニックになる私に対して、
「この状況でかわいそうなのはどっち?」と考えるだけで答えが出る、シンプルに考えることと
例外になる場合のポイントだけおさえること、と言うアドバイスはとても頭がすっきりできました。
こうして毎週落ち込みがちな自分を励ましてもらって、なんとか試験の日を迎えることができました。
試験日当日の行動にもアドバイスがありました。びっくりです。
本当にギリギリセーフの点数ではありましたが、合格点に達することができました。
難しいことは覚えない…覚えられないって感じでしたが、
今回の【1日わずか30分宅建合格プログラム】はハードルが高くなく、
基本を拾っていくことが一番と言っているようでした。
ありがとうございました。
最初宅建の受験をするかどうか迷っており、結局試験申込書を提出したのが
7月下旬となってしまいました。
受験を決意したからには短期で一発合格すると決め、その後ネットで調べこちらのプログラムに
興味を持ちました。その理由としては教材作成者が宅建講師をしており試験の傾向と学んでいる者の
弱点を熟知しているだろうと感じたこと、そしてその中で合格する為のノウハウのみ集結し
合理的で効率的な勉強方法を確立しているだろうと感じたことでした。
実際 のプログラムを活用すると、優先順位ごとに学んでいく方法で試験の傾向をつかむことができ、
この事が合格の要因となったのだろうと思います。
ただ、初学者にはこのテキストでは不十分と考え、メールサポートで教えて頂いた過去問を
併行して解き、使える知識として消化していきました。
短期で結果を出すためには、合格のみを考えたやり方+自分の決意が大事かと思いました。
その決意の中で、最初のメールサポートで勉強方法について質問した時
この時期のスタートで過去の会員の方で一発合格した人はまだいないという返信を頂き
この時に“私が最初の短期一発合格者になろう”と改めて思った事が最大のモチベーションとなりました。
これを励みに今後色々チャレンジしていこうと思います。
有難うございました。

実は今年は3度目の受験でした。
初めての受験では、準備期間2ヶ月で惜しくも1点足りず・・。
2度目の受験では去年はあと1点だったという油断からか合格にはほど遠い点を取ってしまいました。
そんなこんなで今年はなんとしても合格したい!強制力が働くという点ではスクールに通うのが
一番近道なのかもしれない。
でも今年はプライベートも忙しく、スクールに通う時間なんて取れそうにありませんでした。
インターネットでたまたま知った藤本先生の30分勉強法。本当に30分で受かるなんて、最初は疑わしくすぐに申し込みはしませんでした。
でも合格しなかったら返金するとまで記載があり、正直びっくり。
相当この勉強法に確信をもっているのだと、これならやってみる価値があるなと思い、申し込みを決意しました。
届いた教材は思ったより量も多くなく、これだけで大丈夫かと思うほどでしたが、取り外しができて好きな分だけ持ち歩けるというのが私にはとてもよかったです。
あまりまとまった勉強時間はとれませんでしたが、とにかくいつでも持ち歩き、細切れ時間を活用しました。
問題を解きながら効率よく大事な点をつかめて、問題演習とインプット両方を毎日できていたのかと思います。
おかげさまで無事に今年は合格を手にすることができました。
今までの勉強法を今年も繰り返していたら、もしかしたら手にすることはできなかったかも・・?本当にありがとうございました。
私は長い間、宅建の資格を取得したいと思っていましたが、思っているだけで全然行動に移すことが
できませんでした。その一番大きな理由は、私にとって「市販のテキストが非常に分かり辛い」
というものでした。しかしながら、会社を取り巻く環境の変化等から一念発起し、人生で初めて宅建に
チャレンジすることを決意しました。そして、社会人で勉強時間があまり取れないため、
受けるのであれば独学で一発合格することが条件でした。
そこでこれらの条件をクリアするテキスト探しとなった訳ですが、こちらのHPに来た時に
「わずか30分」とか「1日3時間勉強すれば20日で受かる」といった内容に
正直つられてしまったのは事実ですが、それだけテキストに自信があるのだろうとも思い、
購入することに致しました。
思ったとおりこちらのテキストは分かりやすく、なんの抵抗もなく勉強を始めることが
できました。特に民法(権利関係)については、市販のテキストではこれに太刀打ち
できるものはないのではないかと個人的に思っているぐらいです。
宅建の試験は、民法と宅建業法で約7割を占めるため、比較的問題が易しいといわれる
宅建業法はもちろんのこと、合格には民法の攻略が必須です。その点からも、
非常におススメのテキストだと思います。
また、独学での欠点でもある孤独感や不明点などについてはメールサポートで
確実に解消することができました。このフォローは宅建の勉強を続けていく上で
本当にありがたかったです。
返事がとにかく早く、長年の宅建の講師をされている経験からすごく的確なのです。
また、不要な深入りはしないようアドバイスを頂くことで、効率的に勉強をすることができました。
ただ、どんなに素晴らしいテキストやメールサポートがあっても、実際に勉強するのは自分自身であり、
一発合格のためには、藤本先生との2つの約束である
「①1日30分の勉強時間を作る」「②必ず毎日30分、集中できる勉強時間を作る」
を守る必要があると考え、受験日までの日程表を作成し、この日程表通りに勉強をすることを心掛けました。
過去問を繰り返し解いたことなどにより、私はとても60時間という短時間で合格できたわけでは
ありませんでしたが、間違いなく一発合格できたのは藤本先生のおかげだと思っております。
本当に本当にありがとうございました。
「ホントに受かるの??」これがこの教材を知ったときの率直な感想でした。
不動産業務に従事し、日々の業務に追われて毎年のように宅建受験に失敗している主人から、
自分の代わりに資格を取ってくれと懇願されたのは2009年度試験の申込直前でした。
過去問題さえしっかりやれば独学で受かると言われ、主人の持っている某資格スクールのテキストを
開いたところ、問題を解けるどころか、(法規関連の問題だったため)問題を読み取ることも
困難ですぐに挫折。その年の試験は欠席しました。
以前住宅メーカーに勤務していた頃、確実な宅建資格取得のためには某建築系スクールに通うことが
合格への定石とされており、独学で挑戦した人はほぼ失敗していました。
しかし我が家には0歳の息子がおり、子供を預けることができないため、到底スクールには通えず、
通信講座で勉強するしかないという結論に。さらに子育てに追われ、睡眠時間さえままならない状況で、
宅建業務初学者の私が一体どれだけの勉強時間を確保できるのか…。
このよう周囲と同じ方法では恐らく受からないと思い、何かいい方法がないかと探していたときに
出会ったのが藤本先生の教材でした。
「30分で受かる勉強法」
インターネットで情報を収集し、読めば読むほど私にあった教材だと感じました。
さらに教材の安さ!現在無収入の私にとっては大きな魅力でした。
駄目でもともと、まさに「藁をもつかむ」気持ちでした。
実際に届いたマニュアルを読むことで、宅建に対する苦手意識のようなものが取り除かれ、
テキスト自体にもすんなり入り込むことができました。
優先順位に従って自分がかけられる時間でカリキュラムを組んでいるため、
実際には勉強していない項目もいくつもありました。
しかし結果は見事合格!
来年は主人がこの教材で勉強して合格を目指すと言って張り切っています。
この教材に出会えて本当に感謝しています。ありがとうございました。
一日わずか30分だから、継続できたテキストです。
今まで、宅建なんて受からないと決めつけていました。
ところが、どういう気持ちの変化からか、今年は宅建合格をめざそうと決意しました。
さっそく、学習のための色々な情報をさがしていて、【1日わずか30分宅建合格プログラム】にめぐりあいました。
元来、まめに勉強するタイプでもない私だから、通信教育は継続しないと思っていました。
しかし、このテキストは、テーマの解説が事例などで、わかりやすく表現されているのは
もちろんですが、学習法の解説が別冊にしてあるなど、いろいろな工夫がされていて、
学習しやすいものでした。
そして、すごく役に立ったのが、テキストがバインダー式であったことです。
私の活用方法は、今日勉強するページと、昨日勉強したページを抜き出して、出勤していました。
当日の学習範囲しか持ち出さないため、目標が明確になるので、継続できたのだと思います。
毎朝30分早く出勤して、昨日のテストのおさらいと今日のテキストを読んでいました。
毎日だけど、30分だから継続できました。それも、仕事が終わった後でなく、
毎朝、同じ時刻に学習するので、習慣となりました。
また、この習慣は、テキストを読み終えた後に、過去問題集を解く時間としても、
役に立ちました。よく、宅建の合格のためには、何時間もの学習が必要といわれますが、
一度に学習することは、困難だと思います。
そして私は、【1日わずか30分宅建合格プログラム】とともに、コツコツと学習することで念願の
宅建に合格できました。
また、藤本先生には、インターネットで簡単に質問もでき、即日、丁寧なアドバイスを
いただきました。おかげさまで、一発合格ができました。ありがとうございました。
大江 秀典様
宅建試験合格体験談
今年で宅建試験4度目の挑戦となりましたが、ようやく合格することが出来ました。
藤本修さんの教材に出会ったのは去年でした。インターネットで偶然発見し、すぐに購入しました。
やはり、仕事をしながらの学習となったので、1日30分の勉強方法はかなり魅力的でした。
時間が無い中で、いかに効率よく学習するかが合格への近道でした。
1年目は申し込みの時期も試験のギリギリだったため、1点及ばずで落ちましたが、
2年目は春から再度学習を始めたため、ゆとりを持って学習出来ました。
1日30分を継続する事が、とても重要だったと思います。
また、勉強方法もまず、問題を解いてから分からない所を答えを見ながら学習していく方法だったので、
試験に合格する為の効率のいい学習方法が取れたのが良かったと思います。
少しの時間を使って、内容をいかに充実させるかがポイントだったと思います。
試験は出題範囲もかなり広いので、合格の為の的を絞った学習出来る教材だったと思います。
宅建試験は、やはり時間を使う項目と捨てる項目を早めに選別し、
的を絞って重点的に学習することが合格への近道だと思いました。

1.宅建を受験しようと思ったのはどんな動機でしょうか?
現在は不動産業ではありませんが、将来的に不動産業界に入ってみたいと思っていたことと、一度合格すれば、権利がずっと続くものだったのでとっておきたいと思いました。
2.本教材(1日わずか30分宅建合格プログラム)を選ばれた理由は?
教材を毎日少しずつ持って歩けるのを探していたことと、質問ができることから
サンプルを見てみたかったのですが、なかったので、思いきって買ってみました。
3.いつ頃から学習を開始しましたか?
4月からです。毎日30分は必ず、コンスタントにやっていたと思います。
結果的に30分以上という感じになりました。
4.勉強を始めて一番大変だったことは何ですか?
さいごの方で、模擬試験を何回か受けたのですが、毎回合格ラインから少し足りない点しか取れず、勉強を重ねても点がのびなかったこと
5.悩んだことや楽しかったことなどは?
現実に自分が購入したり、売ったり貸したりする様を思い浮かべながら勉強ができて楽しかったです。
6.自分でやったマンネリ脱出法などがあったら教えて下さい。
計画表を作成し、いつまでにどこまで進めていないといけないと決めていたので、遅れる焦りを感じて勉強しました。
7.ご自分が工夫した勉強法などがあったら教えて下さい。
通勤電車は往復30分程度だったので、その時間と会社のお昼休み30分程度を合わせて勉強していました。
8.試験の直前期は、どのように過ごしましたか?
ひたすら問題を解いていました、。苦手な暗記関係も直前につめこみました。
9.合格発表を受けてどう感じましたか?
ぎりぎりの合格点だったので、大手予備校の予想からダメだろうと思っていましたので、嬉しかったのです。
努力が報われた思いでした。
10.この教材を使って、またメールサポートを受けたご感想を教えてください?
メールサポートはすぐにお返事をいただけて助かりました。教材も分かりやすかったと思います。
持ち歩けることから、勉強もしやすかったと思います。
11.これからの抱負(何かまた目指そうとされるご予定があれば)があればお書き下さい。
土地家屋調査士かマンション管理士を取りたいと思っていますが、今年はひとまず受験しない予定です。
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何か資格を取得したいと、あれこれ調べた結果、宅建の資格は特別な受験資格がいらず、
誰でも挑戦できる
国家資格という事で魅力を感じました。自分でも努力次第で何とかなるのではないかと、
甘い期待を抱いて宅建の資格試験を受験しようと決めました。
挑戦しようと決めたものの、学習方法はどの様なものを選択すれば良いのか大変迷いました。
仕事の都合上、スクールは全く検討しませんでした。スクールで学ぶメリットは大きいと考えていましたが、
やはり試験勉強はひたすら覚える事と、繰り返す事が必要だと思っていましたので
独学でやってみる事にしました。書店に行って教本をさがしたり、通信教育の資料を取り寄せるなどして
自分にあったテキストを購入し勉強を始めました。
不動産や土地の事など、全くと言って良いほど知識もなかった事もあり、テキストに出てくる単語が
初めて見るものばかりで、一週間で宅建を選んでしまった事を後悔していました。
その後、4ヶ月間テキストを一度も開かず、時間だけが過ぎていきました。
これではいけないと思い立った頃には、試験の3ヶ月前になっていました。今年は無理でも来年に向けてと思い、
また勉強を
始めました。この3ヶ月間は、自分なりに短い時間でもテキストを開き、勉強する時間を作りました。
結果は、合格率17%前後、そんなに甘くはないですよね。平成20年度は見事に落ちました。
その後、21年度の試験に向けて、勉強を開始したのは翌年の4月に入ってからです。
試験後、ほとんどテキストも開いていなかったので、4月、5月は初めから読み直し記憶した事を
呼び起こす作業となりました。あんなに必死で覚えたのに、人間は結構直ぐに忘れてしまうもんだなぁと
思いましたよ。今まで使ってきた教材と、何かもう一つ違った教材で勉強したいと思い色々調べていました。
「一日30分」という言葉にひかれ、ホームページを見て藤本先生の
コメントを何度か読み
購入を決めました。6月後半に教材が届き、2ヶ月間そちらの教材でじっくり勉強しました。
藤本先生の教材は、
試験に必要な情報が凝縮されているという感じでした。一通りの勉強をしていた私には、
試験に合格する為の知識を身につけ、復習も兼ねて勉強するには最適な教材でした。
9月の1ヶ月間は過去問を繰り返し解く事に専念し、自分の苦手とする問題をチェックし、
なぜ間違えてしまうのかを考えて、
もう一度テキストを読み返しました。
勉強法としては、自分の目に付く所に必ずテキストを出して置くか、常に持ち歩き等し、いつでも直ぐに
テキストを開ける様にしていました。その点からも、藤本先生の教材はバインダー式で個々の単元ごとに
分ける事が出来たので、持ち運びにも大変便利でした。法令上の制限や税金関係は、数字で覚える事が多く
間違えやすいので、メモに書き出し洗面所やとトイレの壁にペタペタと貼り付けて(初めは家族に驚かれましたが・・・・)、
毎日必ず見て覚えるようにしました。
さすがに毎日見ていると、嫌でも頭に焼き付いてしまうものですよ。何をやっても全然頭に入らないという時は、
思い切って今日一日は勉強や~めたと、テキストを片付け
何もしないという事も何度かありましたよ。
試験直前期は、やれる事は全てやったという気持ちの反面、自分が勉強したことや勉強のやり方は、
本当に大丈夫かと
不安にもなりました。妙に細かい事がきになってしまって、
藤本先生にメールサポートして頂きました。
質問にも丁寧にお答え頂き、勉強の仕方もアドバイスして頂いて、
とても有難かったです。試験3週間は、自分を信じて、
とにかくひたすら過去問を解きました。
そして、いよいよ当日、特別変わった事はせず、いつもと同じ時間に起床し、朝食もしっかり食べました。
持ち物(受験票・筆記用具・時計・テキスト等)をチェックし、時間までゆっくり過ごしました。
余り頭を使って疲れさせてしまうといけないと思い、テキストは開かず、試験会場に少し早めに行って
統計資料だけを
見ようと決めていました。
初めに統計問題以降5問を解いて、比較的点の取りやすい宅建業法から取り掛かりました。
法令上の制限、
権利関係の順に解き、迷った問題は後回しにし、50問全てに目を通した後、再度チャレンジしました。
権利関係に多くの時間を使いたかったので、時間配分は充分注意して問題を解く様にしました。
空欄にしてしまうのは、
もったいないですからね。全問解き終わったのは、試験終了五分前、正直見直しは
ほとんど出来ませんでした。
久しぶりに脳をフル回転させたので、終了直後は疲れた~の一言でしたが、
それと同時にやりきったという充実感もありました。
合格点が去年よりも高いといる情報が多かったので、合格発表までの時間は、ずいぶん長く感じました。
パソコンで自分の受験番号を見た時は、本当に嬉しくて飛び上がってしまった事や自分の番号を何度も
確認した事を思い出します。
今でも、たまに合格証書を眺めてしまいます。
私は実務経験がないので、2月に実務講習を受講し、只今、終了試験の結果待ちです。修了証書が届き、
晴れて取引主任者として
登録できると良いのですが・・・
今後はFP2級の資格試験にチャレンジしようと思い、早速テキストを購入し勉強を始めました。
またまた分からない単語が沢山出てきて、
悪戦苦闘していますが、宅建の勉強を始めた時の事を
思い出しながら立ち向かっています。9月の試験に向けて新たな気持ちで頑張ろうと思います。 藤本先生には大変感謝しております。本当にありがとうございました。
「1日わずか30分」の勉強で本当に「宅建」に合格することができるのか、
始めは疑っていました。
「宅建」はご存知のように非常に勉強する範囲が広いです。
①民法中心とした権利関係、②宅建業法、③法令上の制限(土地計画法。国土法など)、④税金、その他(相続税、所得税など)と1つの科目でも覚えることが沢山あります。
したがって、まず民法の「意思表示とは」から始まって、抵当権、権利関係など
テキストにしたがって勉強していくと途中であまりにも膨大な量に圧倒されて
モチベーションが続きませんでした。
また一通りテキストの学習をした後問題に向き合うと、解けないのです!
この勉強法は違います。「試験に合格するための」勉強法で、今まで私のしていた勉強法を真っ向から否定しています。
「トップダウン勉強法」=無理がなく簡単に捻出できる時間できちんと知識が付き合格を実現する方法です。
①暗記用のサブノートまとめに終始する勉強法はやめる、
②図表中心のテキストを使用し問題練習と図表の暗記に集中して取り組む。
③さらに、吸収した知識を講義してみる(喋ってみる)。
試験に合格する勉強法だから、短期間に集中してできる方法だと確信しました。テキストがすばらしい!
30分で集中して暗記できる量にまとまっています。
毎日30分、テキストを持ち歩き細切れの時間で勉強できる、素晴らしい方法です。
これで、私も合格を勝ち取ります!
これはすごい・・
まずこれが最初の感想でした!
私は今まで数々の書籍で勉強していましたが
市販の本は
「本当に合格させる気がないではないのか・・」
というくらいの難しさでした。
しかしこのプログラムを拝見させていただいた正直な感想は
「よし合格できる」でした。
局所を抑えて見やすくピンポイントで分かりやすく説明がはいっていて著者の方の 「合格させてあげたい!」
というのが伝わりました。
もし宅建に合格したいけどなかなか合格できない人がいましたらこのノウハウを見てください。
これで私も憧れの宅建合格ができそうです。
ありがとうございました。
宅建試験の勉強は意外と覚えることが多いので、困っていました。仕事で疲れた頭と体でテキストを読んでも全く進まない状態でした。
冷静に考えると受験者の約8割の方が不合格になる試験であることにいまさらながら気付いて本当に悩んでいました。
忙しい社会人でも合格できる方法はないかと考えていたところ、「1日わずか30分宅建合格プログラム」にたどり着くことができました。
拝読したマニュアルの中で講師が教えてくれる学習方法は、びっくりするほど合理的でした。時間のない社会人のことも考えられた、従来にない画期的な学習方法でした。
さすがは受験指導のベテラン講師のマニュアルですね。
宅建試験のことを知り抜いておられます。
効率の良い合理的な学習方法とわかりやすいテキストで鬼に金棒ですね。学習時間も1日30分でOKな仕組みとなっていて、社会人の救世主のようなマニュアルでした。
今まで見たことがないような素晴らしい宅建試験合格マニュアルをありがとうございました。本年、絶対合格します。
早速読ませていただきました。1日30分ということでしたがテキストは1日で
読み切ってしまいました。
確かに資格スクールや予備校などでは続かないし、市販のテキストではよくわからないし・・・
と思っていましたが、この方法だと無駄なことをしなくていいので時間もかからないので
続くし、一つひとつが分かりやすくておもしろいです。
それにしても資格スクールや予備校といったところはサラリーマンには厳しい環境なんですかね。
私は知りませんでしたが時間がない人にも時間を使わそうというのは少し無理があるのではないでしょうか。
やっぱり1日30分くらいでないと続きません!私はこのテキストだけで十分だと思います。
これから無理せず1日30分を続けていきたいと思います。
ありがとうございました。
さっそく読ませていただきました。
現在私は派遣社員(工場)ですが、先の事を考えると非常に不安になります。
付き合ってる彼女との結婚も考えてますし・・・・。
宅建には以前から興味はあったんですね。
ただ、時間も無い中で、合格する自信もなく、
内容ももちろんよく理解してませんでした。
そんな状況の中で、この商材に惹かれ試しに読んでみたのですが・・・・
確かにこのやり方なら!と自信を持って挑戦できそうですね^^
勉強のやり方だけではなく、実際にテキストを付いているので、私のような初心者には非常にありがたいです。
初受験で合格を目指し現在頑張ってます!
もちろんこのマニュアル・テキストで。
ありがとうございました!
初めまして、藤本様。
今回宅建合格マニュアルの方拝見させていただきました。
率直な感想ですが、正直内容を見て驚愕でした。
私も色々な資格を併せ持ち勉強し取得してきましたが自分の学習方法にかなりの無駄が
あったことや、効率性から見てもこのノウハウは1日30分とタイトルに謳ってある通り
資格試験を突破するために必要な学習法から、問題集の読み方や合格に必要な解法テクニックなどなど資格スクールを知り尽くしている藤本様のノウハウがギッシリ詰まってます。
何より私がすばらしいと思ったのは、1日30分の学習で資格試験が合格できるくらいのレベルまで到達できると言うところですね。
一般的な勉強方法すなわちインプットを主体にした勉強が通常は普通であり、資格スクールもこの勉強方法が主流です。
それに引き換えこのノウハウで書かれている学習方法は、まさに一般的なインプットからアウトプット型への学習方法の常識を根底から覆す非常識な学習方法です。
これならば小学生並みの学習時間で自分が取得したい資格を取ることが可能と言うことになります。 この勉強法は今回宅建を主流にして作成してますが、他の資格試験にも十分応用できると思います。
はっきり言って資格スクールで挫折した方や独学で取得を目指している方なんかにはお勧めですよ。何せ資格スクールでは絶対に教えないテキストの使い方なんかは一読の価値ありますから・・・。
藤本様へ。宅建に限らず他の資格試験合格マニュアルも販売していただけることを期待してます。
今年宅建を取ろうと思い通信講座で勉強を始めましたが、不動産業は営業職の為不規則で思うように時間が取れずテキストを読んでも難しい言葉で書かれている為になかなか前に進まず悩んでいたところ、このマニュアルを読んで少し希望が持てるようになりました。
具体的な時間のとり方や難しい言葉の覚え方勉強の進め方、的確なアドバイスが具体的に書かれているので時間がない人は一度これを読んでからやれば効率よく勉強が進むと思います。
時間のない人何度も落ちている人は間違った効率の悪い勉強方法で勉強していてそのままの勉強法ではまず合格はできないであろうと思いました。
あと4ヶ月はこのマニュアルを実践して一発合格をしたいと思っています。
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宅建て年々難しくなっているみたいですね。でも自分のステップアップに取得してみたいな・・と思っていたところこちらに出会いました。
読んで見てとてもていねいな作りに、正直驚きました。
ポイントをかなり絞った問題集もとてもいいですね。
宅建に限らず、いろんな資格の勉強って20~30万払って専門学校にいくのが楽なのかもしれませんがそれだけ払って合格できない人もけっこういるようです。
そして勤めながら、夜学校へ通うのは容易なことではありません。残業で授業開始時間に間に合わないことも多いと思います。
かといって、問題集だけでは不安ですし・・・こちらは勉強期間から合格までメールサポートが付いているのが心強いですし、ひとりですすめるよりモチベーションを保ちやすいでしょうね。
秘訣も書かれていて一発合格ねらってみたいですね。
ありがとうございました。
内容を読み終わっての率直な感想です、いいですよコレ!
内容に無駄が無くてしかも読み進めて疲れない、かなりの知識を要求される宅建業主任者のマニュアルとしてはコンパクトの出来上がっていると思います。
全国各地にあるビジネス資格講座を受けられた経験のある方ならお分かりのはず、
まず条文を理解するところから入ってゆきますよね
でもコレってかなりの無駄です。
基本かもしれないけれどそうやって時間を掛けて埋めてゆく外堀には試験問題の配点は少ないんです。
仕事で疲れた体に活を入れて受ける講座の3時間どれほど辛いか・・・。
週2回多くて3回の講座が半年以上続きます、共に頑張る職種を超えた仲間は、励まし合うには最高の友だけど
さりとて試験の点数を上げてくれるわけではありません。
受験生は問題集で力をつけますよね
短期集中型の「一問一答実地問題の積み重ね」が一番無駄の無い方法だと思いませんか。
季節の変わり目を肌で感じながら、虎の子の大枚をはたいて
寝るのは深夜。
眠い目をこすりながらの仕事(本業)。
成功への道筋はイロイロだけど効率よく行かないと、健康も財産ですよ!
さあ、あなたも合格を勝ち取ってください。
宅建資格試験合格の秘密をこの商材は教えてくれます!
宅建の資格を取るという目的で勉強を始めてたつもりが・・・
仕事に忙殺されて時間がない。
疲れて集中できない。
法律用語が難しい。
その他にもできない理由がたくさんある。
新たな自分の目標を持って行動をすると何故かそれを邪魔しようとする阻害要
因が潜んでいるものです。
その阻害要因を大まかに分析してみると外部(環境)要因と内部(自己管理)
要因になる事を本商材で気付きました。
この二つの阻害要因に関わる問題を解決する事ができれば、一気に試験合格という
目的に近づきますよね。
何故かと言うと宅建の試験は「勉強すれば合格」できる試験という事を
皆知っているからです。
本商材のマニュアルどおり行動すれば、いつの間にかアナタの邪魔をする阻害要因は取り除かれ、合格という果実を得ることができるでしょう。
試験指導の経験豊富な著者の力作です。
追伸.
私が、このプログラムを公開しようと決断したとき、
決して迷いがなかったわけではありません。
なぜなら、このプログラムを公開することにより、この方法が多くの同業者や業界関係者に知れ渡り、関係者からクレームやいやがらせが入ってもおかしくないノウハウを惜しみなく詰め込んでいるからです。
そりゃそうですよね。
これまで常識とされていた資格スクールや通信講座の勉強方法を批判することは、業界の権威を失墜させてしまう可能性もあるわけですから。
でも、私がそのような方々を敵にまわす覚悟をしてでも、このプログラムを公開したのには理由があります。
私は、お話したように、以前は資格スクールの主任講師でした。業界の激しい生き残り競争に勝つためには、知名度を上げるため、より多くの合格者を輩出しなければなりません。
その結果、成績優秀者対象のプログラムにならざるをえないのです。 もともと勉強のできる人、試験勉強の得意な人の中から、その年に何人の合格者を出せるかが大事なのです。
「資格スクールに熱心に通ったのに、合格できなかった受験生」
「資格スクールの授業に、ついていけなくなってしまった受験生」
残念ながら、この人たちを対象にしたプログラムではないのです。気づけば、私がいつも悔しい思いをしてきたのは、この人たちを合格させてあげられなかったこと、そして、自分がその方法を知っているのに、伝えてあげられなかったことです。この人たちは、決して試験勉強に不向きな人たちではありません。また、勉強ができない人たちでもありません。
ただ、合格するための勉強法、自分たちの悩みを解決してくれる勉強法を誰も教えてくれなかっただけなのです。
今の私は資格スクールの主任講師ではありません。今まで伝えたいのに、伝えられなかったこの方法をあなたのために、公開したいのです。
試験勉強を途中で挫折してしまったあなたに、今年こそは合格して欲しい。
一生懸命勉強したのに去年不合格だったあなたに今年こそは合格して欲しい。
その一念で、このマニュアルとテキストを書き上げました。 さあ、あなたも私と一緒に始めましょう。私が、あなたを必ず合格させてみせます。
藤本修
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